1975年から1979年までのアニメヒロイン年表【後半】合計33作品:タイムボカン・キャンディ♥キャンディ・サイボーグ009・赤毛のアンほか

1975年から1979年までのアニメヒロイン年表【後半】合計33作品:タイムボカン・キャンディ♥キャンディ・サイボーグ009・赤毛のアンほか

タイムボカン(淳子)・勇者ライディーン(桜野マリ・明日香麗・ひびき玲子)・UFOロボ グレンダイザー(牧葉 ひかる・マリア・ルビーナ・ナイーダ)・宇宙の騎士テッカマン(天地ひろみ)・鋼鉄ジーグ(卯月 美和・フローラ将軍)・キャンディ♥キャンディ(キャンディ)・母をたずねて三千里(フィオリーナ・ペッピーノ)・超電磁ロボコン・バトラーV(南原ちずる)・ゴワッパー5 ゴーダム(岬 洋子)・ろぼっ子ビートン(うららちゃん・ネンネン)・ヤッターマン(アイちゃん)・超電磁マシーン ボルテスV(岡めぐみ)・アローエンブレム グランプリの鷹(逢瀬すず子)・風船少女テンプルちゃん(テンプル・ファーマー)・恐竜大戦争アイゼンボーグ(立花愛)・若草のシャルロット(シャルロット)・女王陛下のプティアンジェ(アンジェ・アイリントン)・魔女っ子チックル(小森チックル・小森チーコ)・サイボーグ009(第2期)(003=フランソワーズ・アルヌール)・ゼンダマン(さくらちゃん・ゼンダマン2号)・花の子ルンルン(ルンルン・フラワー)・ペリーヌ物語(ペリーヌ・パンダボアヌ)・赤毛のアン(アン・シャーリー)ほか合計33作品


『ゴワッパー5 ゴーダム』(ゴワッパーファイブ ゴーダム)は、1976年4月4日から同年12月29日まで、朝日放送 (ABC) で全36話が放送された、タツノコプロ製作のロボットアニメ。放送日時は第1話から第23話まで、毎週日曜日19時00分から19時30分。第24話からは毎週水曜日18時00分から18時30分。

タツノコプロ初のロボットアニメであり、女性がリーダーになった、初のロボットアニメでもある。少年たちによって結成されたグループが悪と戦うという設定はタツノコ作品では『科学忍者隊ガッチャマン』や吉田竜夫、九里一平の漫画作品にも多く見られるが、2015年現在、女性がリーダーである作品は、本作と『タイムボカン2000 怪盗きらめきマン』、『夜ノヤッターマン』と数えるほどしかない。明るい主題歌とシチュエーションを持つ作品だが、物語にはシリアスな要素も含まれており、中には後味の悪い結末のエピソードも存在する。
(出典:Wikipedia)

ゴワッパー5 ゴーダム

1976年 マグネロボ ガ・キーン 花月舞

声 - 杉山佳寿子
ガ・キーン開発者、花月 守の娘。16歳。イザール星人の侵略を警告する父のためにマグネマン・マイナスとなる。特に体質的に有利というわけではなくマグネマンになるための電撃特訓など血のにじむような努力の成果として変身可能となる。

人当たりもよく暴走しがちな猛を支えた。マグネマン・マイナスになると眉毛は釣り上がり狐のようにやや細めの目つきになり表情も変わり、化粧をした感じの大人の顔になり凛々しくなる。身体能力と柔軟性が高いため、水泳と新体操が得意。
(出典:Wikipedia)

1976年 マグネロボ ガ・キーン 花月舞

マグネロボ ガ・キーン 花月舞

マグネロボ ガ・キーン 花月舞

マグネロボ ガ・キーン 花月舞がマグネマン・マイナスに変身する

テレビアニメ「マグネロボ ガ・キーン」

『マグネロボ ガ・キーン』は、1976年(昭和51年)9月5日から1977年(昭和52年)6月26日までNET→テレビ朝日系で毎週日曜日18時00分から18時25分に全39話が放送された、東映動画製作のロボットアニメ。

『鋼鉄ジーグ』に続く『マグネロボシリーズ』の第二弾。マグネロボシリーズというのは本作のタイトルから取っている。また、スポンサーのタカラ(現・タカラトミー)のマグネモシリーズ第三弾である。なお、同シリーズの第二弾は『ゴワッパー5ゴーダム』である。

イザール星人の地球侵略が開始された。花月博士率いる地球システム研究所は、秘密裏に移動要塞研究所ゴッドフリーダムとマグネロボ・ガ・キーンを開発、イザールの侵略に備える。しかしガ・キーンを起動させるためにはマグネマンが二人必要だった。花月博士は自分の娘である舞をマグネマン・マイナスに選んだが、もう一人のマグネマンであるプラスの資格を持つ人物は未だに見つからなかった。花月は友人である北条徹の息子であり、人並み外れた耐電能力を持つ猛に目をつけ、彼をマグネマンとしてスカウトしようとするが……。
(出典:Wikipedia)

マグネロボ ガ・キーン

1976年 うららちゃん・ネンネン 『ろぼっ子ビートン』

声 - 小山まみ
マーちゃんと同い年の美少女。長い髪をポニーテールにして大きなリボンであしらっている。
両親は仕事の都合で海外に住んでいる。ガキオヤジの家で暮らすことになったため引っ越してきた。ガキオヤジを「おじさま」と呼んでいる(ただし、親戚なのか知人宅に身を寄せているのかなどは明らかにされていない)。ネンネンに興味を示したマーちゃんに嫉妬したことも。
(出典:Wikipedia「ろぼっ子ビートン」)

うららちゃん

うららちゃんは、ガキオヤジの家で暮らすことになったため引っ越してきた。

マーちゃん(正夫)は、「うららちゃん」が大好きだが、「ネンネン」にも興味あり。

声 - 平井道子
第24話「ネンネンは裸でごめんネ」から登場した美少女ロボット。マリリン・モンローをモチーフとした、お色気を意識したデザイン。アメリカからやってきた。空を飛ぶことも可能。
紅く染まった唇や色っぽい目つきが特徴的。頻繁に裸になるシーンが多く、乳房や乳首も描写されている。普段はパンティが見え隠れするマイクロミニのセーラー襟のワンピースに真っ赤なブーツ、休むときにはベビードールを着用。
持ち歩いている大きなトランクは、ネンネンを収納できるサイズ。身を丸くして休むこともでき、開くとシャワールームにもなる。シャワーや水浴びが大好きで、いつでもどこでも服を脱ぎ捨てて裸になり行水をするため、ビートンやブリキンをはじめ、人間のマーちゃん、ガキオヤジたちもどぎまぎしてしまう。左腰についているスイッチを押すとパンティが消え、お尻の右側にある注入口にエネルギー補給機を挿入し補給する。スーツケースに保管されていたが、機動性を考えてビートンが預かり、お腹の引き出しに収納している。補給の際「早く~」「とっても気持ちいいわ~ん」と妙に艶かしい発言を漏らす。
なお、中盤から登場するお色気キャラクターの推敲にあたって、作画の安彦およびスタッフ数人が近所のストリップ劇場に視察に行った。後にそのことがバレて、女性スタッフから冷遇されたという。
(出典:Wikipedia「ろぼっ子ビートン」)

ネンネン

ビートンは、ネンネンが大好き。

テレビアニメ「ろぼっ子ビートン」 1976年10月12日 - 1977年9月27日

『ろぼっ子ビートン』(ろぼっこビートン)は、TBS系列で放送されたロボットコメディアニメ作品。
放映期間は 1976年10月12日 - 1977年9月27日。 基本的には30分中、AパートとBパートそれぞれ1話ずつ、計2話放送する形式で、第19話、第37話、第38話、第40話、第41話、第50話のみ30分1話になっている。

サンライズの飯塚正夫によると「オバケのQ太郎とドラえもんを足して2で割ったような」作品になったのが本作である。 監督は『ルパン三世』の演出で知られ、コメディーアニメでは『オバケのQ太郎(1965年モノクロ版)』、『怪物くん(1968年モノクロ版)』の演出で実績のある大隅正秋が坦当、企画書補遺、キャラ表、ゲスト・キャラクターデザイン、作画監督は安彦良和が担当した。

日本に住むマーちゃんの元に、アメリカのおじさんから組み立て式のロボットが送られてきた。マーちゃんは町の発明おじさんのノーベルさんに早速組み立てもらったが、ついうっかり他の部品を混ぜてしまったり、回路を間違えてつなげたりとメチャメチャになってしまう。しかしその結果、自分の意思を持ち、2頭身だがロケット噴射で空も飛ぶことができ、怪力を誇る高性能ロボット「ビートン」が完成した。
ビートンとマーちゃん、そのガールフレンドのうらら、いい年をした親爺なのにガキ大将という「ガキおやじ」、その子分である「ガキレンジャー」、ガキおやじがビートンに対抗して作ったロボット「ブリキン」や、かわいこちゃんロボットのネンネンもとりまぜ、ドタバタコメディを繰り広げる。
(出典:Wikipedia「ろぼっ子ビートン」)

テレビアニメ「ろぼっ子ビートン」

漫画「ろぼっ子ビートン」 日本に住むマーちゃんの元に、アメリカのおじさんから組み立て式のロボットが送られてきた。

漫画「ろぼっ子ビートン」 マーちゃんは町の発明おじさんのノーベルさんに早速組み立てもらったが、ついうっかり他の部品を混ぜてしまったり、回路を間違えてつなげたりとメチャメチャになってしまう。

漫画「ろぼっ子ビートン」 しかしその結果、自分の意思を持ち、2頭身だがロケット噴射で空も飛ぶことができ、怪力を誇る高性能ロボット「ビートン」が完成した。

1977年 タイムボカンシリーズ ヤッターマン アイちゃん(ヤッターマン2号)

声 - 岡本茉利 / 加藤英美里(タツノコ VS. CAPCOM)
ヒロイン。本名は上成愛(かみなり あい)。ガンちゃんのガールフレンド。父の上成吾呂三(かみなり ごろぞう)が経営する電気屋の一人娘。身長161cm。1号同様正義感が強く愛に満ちているがドロンボーには容赦がなく、悪党相手とはいえ暴言を吐くなど正義の味方らしからぬこともする。武器はシビレステッキ。12歳だが、ガンちゃんに合わせて20歳弱程度の女性の体格で描かれている。ガンちゃんと同じようにいつもは黄色のツナギを着ている。変身する際は空に投げたツナギを裏返しに着装。決めゼリフ(まれに「ヤッターマンがいる限り、この世に悪は栄えないわよ」とブリっ子のように言う場合あり)の後に目をキラリと光らせる。2人の決めゼリフの後にドロンジョが「目医者と歯医者のコマーシャルやるな!!」などとしばしば反発する。また、第78話ではボヤッキーに決め台詞を先に言われて、ガンちゃんの胸にすがりついて泣き出した。稀だが一部の回ではボヤッキーやトンズラーとの戦いで二人にセクハラをされたり、第75話ではとっさの機転で自爆しようとするドクロベエのロボットを投げたボヤッキーにより下着姿にされたことがある。
シリーズ後半でドロンジョに「2号さん」と揶揄される。第101話で描かれた50年後の姿では、丸々と太って笑顔を絶やさない温厚なキャラクターになっていた。
(出典:Wikipedia)

1977年 タイムボカンシリーズ ヤッターマン アイちゃん(ヤッターマン2号)

アイちゃん(ヤッターマン2号)はガンちゃん(ヤッターマン1号)のガールフレンド。

ガンちゃん(ヤッターマン1号)とアイちゃん(ヤッターマン2号)2人揃って「ヤッターマン」。ヤッターワンを完成させた2人はドロンボー一味の悪巧みを知り、ヤッターマンとなって戦う。基本的に何らかの形でドロンボー一味の企みを察知する。

ボヤッキーやトンズラーとの戦いで二人にセクハラをされることがあった(初期のころ)。

トンズラーと闘うアイちゃん(ヤッターマン2号)。アイちゃんの武器はシビレステッキ。

ヤッターマン2号への変身方法

ヤッターマン2号への変身

ヤッターマン2号への変身。決めゼリフ「ヤッターマンがいる限り、この世に悪は栄えない!」の後に目をキラリと光らせる。

テレビアニメ「タイムボカンシリーズ ヤッターマン」

『タイムボカンシリーズ ヤッターマン』(英語表記:Yatterman)は、1977年1月1日から1979年1月27日までフジテレビ系列で毎週土曜18時30分 - 19時00分(JST)に全108話が放映された、タツノコプロ制作のテレビアニメ。『タイムボカンシリーズ』第2作目に当たる。地球上のどこかにある“お宝”のありかを示したアイテムをある個数集めようとする、ヤッターマンとドロンボー一味との戦いを描いた作品。

2年間の平均視聴率は20.1%と、タツノコプロ制作のアニメの中で最も高い数字を残している。タカトクトイスが発売したヤッターワンの玩具は出荷数120万個を超えた。

(ヤッターマンのあらすじ)オモチャ屋の息子・ガンちゃんは、父親が製造途中で放棄してしまった大きな犬型のロボットをガールフレンドのアイちゃんと一緒に密かに完成させる。父親がロボット犬を金儲けの道具にしか使わないことを危惧したガンちゃんはこのロボット犬を正義のために役立てることを考え、自らも正義を守るヒーロー『ヤッターマン』となることを決意した。

一方イカサマ商売で活動資金を荒稼ぎする悪党・ドロンボー一味のもとに泥棒の神様を自称するドクロベーと名乗る謎の人物から「大金塊のありかを記したドクロストーンが4つに割れて地球の方々に散らばっていて、1つは自分が持っている。もし残り3つのドクロストーンを見付けることができたら、金塊は折半しよう」という申し出を受け、ドクロベーに従う。

ドロンボーの計画を知ったガンちゃんたちは、ロボット犬=ヤッターワンを駆って一味に立ち向かう。
(出典:Wikipedia)

タイムボカンシリーズ ヤッターマン

【動画】テレビアニメ「タイムボカンシリーズ ヤッターマン」 第1話 ヤッターマン出動だコロン

1977年 超電磁マシーン ボルテスV 岡めぐみ

声 - 上田みゆき
甲賀流十八代目の忍者であり岡防衛長官の娘。ボルトマシーン5号機メカ・ボルトランダーのメインパイロット。長官をお父様と呼ぶお嬢様系のキャラであり少しカールした長めのポニーテールはゴージャスな雰囲気をかもし出している。

しかし前作のヒロインの南原ちずるが持っていたアイドル的な性格は薄く、チームの中のお姉さん的な性格が強かった。ユニフォームはミニスカート(パンチラも何回かあった)だが、スカート近くまで丈のあるブーツを履いている。設定年齢は13歳。
(出典:Wikipedia)

1977年 超電磁マシーン ボルテスV 岡めぐみ

超電磁マシーン ボルテスV 岡めぐみはゴージャスな雰囲気を醸し出すお嬢様系美人

岡めぐみは戦うお嬢様ヒロイン。忍者としてもパイロットとしても優秀なボルテスチームのお姉さん的な女性。

手裏剣を投げる岡めぐみ。岡めぐみは甲賀流十八代目の忍者でもある。

鎖鎌を使い、敵の武闘派将軍と対等に戦う。すごい。

岡めぐみと武闘派将軍のジャンギャルの戦い。

岡めぐみは、ボルトマシーン5号機メカ・ボルトランダーのメインパイロット

岡めぐみがスカート近くまで丈のあるブーツを履いている着用シーン。ちょっとセクシーなシーンです。

テレビアニメ「超電磁マシーン ボルテスV」

『超電磁マシーン ボルテスV』(ちょうでんじマシーン ボルテスファイブ)は、日本で製作されたテレビアニメ作品。テレビ朝日の土曜日18:00 - 18:30(ABC:金曜日17:30 - 18:00)枠において、1977年(昭和52年)6月4日から1978年(昭和53年)3月25日にかけて全40話が放送された。ナレーションは槇大輔。

(超電磁マシーン ボルテスVのあらすじ)地球より14000光年、蠍座の球状星団内にある恒星系。そこに貴族による寡占政治を行い、角の有無が階級を運命付けるボアザン星がある。ボアザン帝国の科学長官ラ・ゴールは皇帝の甥(弟の長子)として次期皇位継承の資格を持ちながら、角が生まれつきなかったのをライバルのズ・ザンバジルに暴かれて失脚。妻・ロザリアとも引き裂かれて労奴に落とされるが、反乱を起こしボアザンから脱出。一年の漂流の後、地球に落ち延びて科学者・剛光代に救われる。
ラ・ゴールは光代と結婚して剛健太郎と名乗り、本編主人公となる三兄弟をもうけ、好戦的なズ・ザンバジルの侵略を予想して、浜口博士や防衛軍の岡長官と共に巨大ロボボルテスVや基地ビッグファルコンの建設に着手後、和平の道を探るべく地下組織と連携して密かにボアザン星へと帰還するが帝国軍に囚われてしまう。
一方、ボアザン帝国ではズ・ザンバジルが皇位を継承。国内の不満の捌け口を外へ向けるべく「高貴なボアザン文明を宇宙へ広げる」文化輸出の美名を建前に[9]宇宙各地へ侵略を開始した。
ラ・ゴールとロザリアとの間に生まれていた皇子ハイネルは、“裏切り者の子”と後ろ指を指されるが、皇帝への忠誠を証明すべく、血を分けた兄弟が住むとも知らず、新たな侵略予定地の地球攻撃司令官として任地へ赴く事となる。
かくて地球とボアザン、ボルテスとボアザン獣士、そしてハイネルと剛三兄弟の壮絶な死闘が繰り広げられる事となる。
(出典:Wikipedia)

超電磁マシーン ボルテスV

1977年 惑星ロボ ダンガードA 霧野リサ

声 - 吉田理保子/菊池紘子(しょうちゃん紙芝居)
ジャスダムの数少ない女性クルーとして通信オペレーターやコンピューター解析を担当する本作のヒロイン。ジャスダムが宇宙へ出てからはスペースレディやスペースアローで主に調査・偵察の任務もこなした。コスチュームのバリエーションが豊富な点では全キャラクター中随一を誇る。
主人公タクマへほのかな好意を抱いていたが、結局二人の仲は最後まで特に進展を見せることもなく煮え切らないまま終わった。中盤で秀人がメンバーに加わってからは、タクマと秀人のライバル関係が恋の三角関係へも発展しそうな雰囲気が一瞬あったものの、これもいつの間にか立ち消えになる。第45話でスペースアローで漂流しているところをハーケンに拿捕され、ドップラー軍団の捕虜となったものの、彼女の姿に亡き母の面影を見たハーケンにより逃がされる。
(出典:Wikipedia)

1977年 惑星ロボ ダンガードA 霧野 リサ

松本零士先生がイメージクリエイターなので森雪と古代進に似ている。

一文字 タクマと霧野 リサ

惑星ロボ ダンガードA 霧野 リサ

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