吉田茂も愛飲したスコッチウイスキー『オールドパー』にまつわるコンテストで作品を募集中!
多くの政治家や文化人に愛されてきたオールドパー。今回、MHDモエ ヘネシー ディアジオ株式会社が『オールドパーを愛したニッポンの男たち マイストーリーコンテスト』と題して、オールドパーにまつわるコンテストを一般より募集している。
リアルすぎっ!「ゴジラVSモスラ」のモスラ成虫&モスラ幼虫をスペシャルカラーで立体化!
特撮映画「ゴジラシリーズ」の「ゴジラVSモスラ」に登場する蛾をモチーフにした「S.H.MonsterArts モスラ(成虫)&モスラ(幼虫) Special Color Ver.」のアクションフィギュアが、「プレミアムバンダイ」内の「魂ウェブ商店」にて、予約受付中だ。
昭和時代はドラマの役柄も個々イメージがありました。今ではこんな人が?とか意外性ウケたりする時代に当時は、まんまベタなイメージでした。その辺のあるあるをまとめてみました。
人種差別解消の一助になっと言われる”フィリー・サウンド ”をもう一度、あの人に聞かせたい!!
米国の60~70年代は多様性の文化があちらこちらで花を開き始めていて、音楽においてもカントリー、ロック、ブルース、ジャズ、など多種多様なものが同時並行的に隆盛を極めている頃であった。また、黒人音楽においてもデトロイトのモータウン社を代表とする”ソウル・ミュージック”が全盛期を迎えていたが、ソウルの場合、とても地域性の特徴がでるところが、他の音楽との大きな違いでした。中でも、70年代一世を風靡したフィラデルフィア・サウンドは私にとって、一番馴染み深い音として、記憶の隅に残っています。
幽遊白書がTVアニメ放送25周年!記念ビジュアルが公開!特別企画も実施予定!!
『幽☆遊☆白書』のTVアニメ放送25周年に際して、記念ビジュアルが解禁。同作は、漫画家・冨樫義博により、1990年から1994年まで週刊少年ジャンプにて連載された。また、TSUTAYA での特別企画や期間限定カフェも開催される。
【北の国から】黒板五郎役以外にも幅広いジャンルで活躍した『田中邦衛』を主演作と共に振り返る【仁義なき戦い】
「純ーー。蛍ーーー。」のモノマネは誰もが一度はしたことがあるはず。コミカルで憎めないキャラクターを多く演じてきた「田中邦衛」。「若大将シリーズ」の青大将でブレイク!「網走番外地シリーズ」では、高倉健と共演しています。「北の国から」だけじゃない田中邦衛を出演作と共に振り返ってみます!
捨て子という境遇やジャニーズのスキャンダルばかりが話題になる豊川誕のアイドル時代を振り返ってみた。 持ち前の運動神経の良さ、歌の巧さに加え、作詞・作曲を手がけ、バンドでギター演奏もする。孤独の影の中にある甘さと生命力を感じるイケメンだ。40年経ったいまも輝いている。 ジャニーズの男性アイドルに対する鋭い目利きに脱帽する。
布袋寅泰、35周年全国ホールツアー・ファイナル公演の映像作品が本日発売!ズッケロ共演も収録!!
布袋寅泰、音楽活動35周年プロジェクト「8 BEATのシルエット」の一環として、2016年12月に東京・NHKホールにて行われたホールツアーの最終公演を収めたライブDVD / Blu-ray「Maximum Emotion Tour ~The Best for the Future~」が本日より発売された。
一世を風靡したバンド【EUROPE】の代表作【THE FINAL COUNTDOWN】
スウェーデンのハードロックバンド、「EUROPE」の大ヒットアルバムの魅力を探ります。代表曲「THE FINAL COUNTDOWN」は、曲の名前を知らなくても、武藤敬司の入場曲や、スズキ「カルタス」のCMでもおなじみの、あの曲です。
よろしくメカドックには出てこなかったけど!「S13シルビア」
僕の入っていた野球チーム「NEWヒーローズ」の監督、「よろしくメカドック」など車マンガで有名な次原隆二さんですが僕にとって一番印象に残っている次原さんの愛車はS13アートフォース・シルビアです!
ディズニー映画「美女と野獣」のロマンチックな世界観を表現したジュエリーコレクションが登場!
ディズニー映画「美女と野獣」のロマンチックな世界観を表現したジュエリーコレクションが、全国のTHE KISS 直営店 、THE KISS 公式オンラインショップほかにて発売された。
ミスチルのラブソング『抱きしめたい』小林武史がクリスマスソング化を反対し歌詞を変更!!
1992年12月1日に発売されたミスチル(Mr.Children)の2枚目のシングル。作詞作曲は桜井和寿、プロデュースは小林武史だった。ブレイク後は、同曲の人気も上昇。現在ではミスチルの初期の代表曲として認知されている。
ラスボス【小林幸子】ニコニコ動画などで新たに若年層のファンをゲットした昭和のスター!彼女のガッツとノリのよさは見習ったほうがよいです!!
これまで『紅白歌合戦』に計34回出場し、ポケットモンスターの主題歌も歌うラスボス『小林幸子』第二の美空ひばりと呼ばれ華々しく9歳でデビューするも、長く不遇の時代がありました。最近の大活躍ぶりも見ながら、これまでの歴史をふりかえってみました。
TOYOTA「C-HR」トミカ・ストⅡ・原哲夫・大友克洋の豪華コラボレーションCMを放映!
TOYOTA「C-HR」の新CMで、「トミカ」や、世界的人気格闘ゲーム「ストリートファイターⅡ」、「北斗の拳」の作者である「原哲夫」、「AKIRA」の作者である「大友克洋」による夢のコラボレーションが実現した。
伝説のクイズ番組「タイムショック」が復活!2ショット対戦シートが登場!!
1969年1月に誕生した伝説のクイズ番組「タイムショック」が、テレビ朝日系の特番『ザ・タイムショック 新クイズ王決定戦SP 2017春』として30日(後7:00~9:48)に復活する。司会は、中山秀征と、大下容子アナウンサーが務める。
「演歌の怪物ハイセイコー」学ランを着た男性アイドル・演歌歌手「藤正樹」の現在
1970年代に学ラン(詰襟学生服)を着てド演歌『忍ぶ雨』を歌っていた歌手、藤正樹を憶えていますか? 森昌子や山口百恵と同じ「スター誕生」出身でホリプロに所属していた歌手です。「演歌の怪物ハイセイコー」と呼ばれデビューした藤正樹。その後の『あの娘がつくった塩むすび』から現在の活動を調べてみました。
永遠の名作、スターウォーズ・エピソードⅣ「新たなる希望」。初版VHSビデオの日本語字幕、そのヤバ過ぎる翻訳センスとは!
スターウォーズ・エピソードⅣ「新たなる希望」の初版VHSソフトの日本語字幕翻訳について、もう一度振り返ってみたいと思う。 今では当たり前となっている訳語が、まだ定着していなかったこの時代。初めて自分の家で眼にしたスターウォーズに、まさかこんな日本語字幕が!?
名作ゲーム「アフターバーナーI、II」「スペースハリアー」を生んだゲームクリエイターを知っていますか?
80年代後半の名作アーケードゲーム、「アフターバーナーI、II」「スペースハリアー」。これらのゲームを開発したゲームクリエイター「鈴木裕」について追ってみました。
ホンダの発売50周年を迎えた原付「モンキー」が8月末で生産終了!排ガス規制への対応が困難
ホンダは初代モデル発売から50年を迎える原付きバイク「モンキー」の生産を8月末で終了する事を、東京モーターサイクルショー2017のブース内でのプレスカンファレンスで明らかにした。
【浦沢直樹】「テニスは血を流さないボクシングですわ」変化球のテニス漫画【Happy!】
「YAWARA!」が大ヒットした浦沢直樹先生が次に描いたスポーツ漫画は「Happy!」。天才テニスプレイヤーの少女の物語…というと「YAWARA!」の二番煎じのようですが、この漫画なかなかさわやかではない愛憎塗れる変化球テニス漫画です。