ヒッチコックのパロディ映画『ファール・プレイ』 小ネタ満載のサスペンス・コメディ!
この映画は、主演のゴールディ・ホーンの魅力が沢山詰まっています。映画はコリン・ヒギンズ監督のセンス溢れた作品で、見知らぬ男から預かったタバコの箱が原因で事件に巻き込まれて行くサスペンス・コメディです。
『象印クイズ ヒントでピント』で「16分割の鬼」と称えられた浅井慎平の本職は写真家。
『象印クイズ ヒントでピント』でとにかく頼れる男性軍のキャプテンだった写真家・浅井慎平。「16分割の鬼」と言われていましたが、なんだか渋くてダンディーな人だなと思ってみていました。近年では「サンデーモーニング」でのコメンテーターとしても有名。そんな浅井慎平さんについて。
「24」のジャック・バウアーが「スタンド・バイ・ミー」の悪役エース・メリルだったことを憶えていますか。
「24」ジャック・バウアーで一躍世界的なスターとなったキーファー・サザーランド。子役時代に脚光を浴びながらも「24」以前は不遇をかこう時代が長かったんだとか。その子役時代のヒット作、実は「スタンド・バイ・ミー」の悪役、エース・メリルだったんです。
流れる黒髪 白き肌 けぶる睫毛に黒曜石の瞳 そのものごしはあくまで優雅でたおやか ・・・岸裕子の世界「玉三郎 恋の狂騒曲」♡
別コミ(70年代別冊少女コミック)を華やかに彩った超美少年といえば玉三郎ね~。岸裕子先生の玉三郎シリーズ「玉三郎・恋の狂騒曲」。それはかくも切なく妖しく美しく・・・そして楽しくて微笑ましいほのぼのドタバタ(!?)ラブコメディーでした!
クイズダービーで飛び交った「はらたいらに3000点!」「篠沢教授に全部!!」「3択の女王竹下景子」などの名シーン。
「クイズダービー」でおなじみだった名シーンは「はらたいらに3000点!」「3択の女王竹下景子」「篠沢教授に全部!」「倍率ドン!さらに倍!」。出場者がどの解答者に賭けるか、まさに手に汗握る瞬間でした。大橋巨泉の番組センスが光った「クイズダービー」について。
”はじめ人間ゴンゴンッゴ~ン♪”でおなじみだった「はじめ人間ギャートルズ」。
「はじめ人間ギャートルズ」といえば「大声が文字の形の石になって飛んでいく」「輪切りの肉」など、数々の名シーンが思い浮かびます。原始時代、という言葉を知ったのもこのアニメだった方も多いのではないでしょうか。
『メガパネル』の1P PIN-UPモードは、ハッキリ言って女の子のために頑張るゲームです!いいじゃないですか。それが目的でクリアを目指しても・・・
パズルゲームに可愛い女の子を登場させるという「ちょっと嬉しいご褒美」が楽しめるゲームでした。しかし、純粋にパズルゲームとしての難易度は、決して甘くなく「頑張らなきゃご褒美なんてあげないから!」という女の子たちの声が聞こえてきそうです・・・。
B’z「LOVE PHANTOM」のカップリングナンバー「FUSHIDARA100%」最後で聴こえる官能的な女性のボイスは飯島直子!!
B’zの代表曲「LOVE PHANTOM」好きな方多いと思います。「X-files」のエンディングでも流れていましたよね。そんな名曲のカップリングナンバー「FUSHIDARA 100%」は、完全に女性目線の一曲。そして最後に「Ah」と官能的な声が入ります。この声、飯島直子の声だってこと知ってました?
『ドンキーコング』『ドンキーコングJR.』『ポパイ』ファミコン本体と同時発売されたゲーム!!
1983年のファミコン発売はいまだに衝撃的な出来事でしたよね、当時は予約が殺到して、初日に入手出来た人はヒーローでした。そんなファミコンと同時発売された記念すべきソフトは3本!『ドンキーコング』『ドンキーコングJR.』『ポパイ』だったのです。
夏に連れて行ってもらったプールで大人気だった「ウォータースライダー」の各種ランキング!!
夏休みと言えば「プール」連れて行ってもらいましたよね?市民プールなどではなく、大きなレジャーランドのプールに行けるときは大喜びしたもんです。そんなプールの人気アトラクションと言えばウォータースライダー!ウォータースライダーのランキングを紹介しましょう~。
シチリア・地中海が色濃い映画グラン・ブルー。ラストの台詞が儚かった!
シチリア・地中海を舞台にした映画「グラン・ブルー」。ラストの台詞や主人公ジャックとイルカのシーンも印象深い本作。このグラン・ブルーには多くのバージョンが存在していた。カルトムービーとして日本でも人気を博したグラン・ブルーを特集する。
発売から1日で売り切れ!? ファミマ限定「おっとっとアイス」とは?
森永製菓の定番お菓子の「おっとっとうす塩味」がアイスとしてファミリーマートにて限定販売され、発売から1日で売り切れるなど凄い人気となっている。
【ドライブインシアター】アナタは行ったことありますか?車に乗ったまま映画が鑑賞できた映画館。
ドライブインシアター、懐かしいですね。かつては全国にあったドライブインシアターですが、近年はシネマコンプレックスが出来たため、もう現存するドライブインシアターはないのだそうです。
布袋寅泰、氷室京介のラストライブに「心震え、感動しました」とコメント!
布袋寅泰が自身によるブログで、氷室京介の最終ライブについてコメントを公開した。布袋は最高のラストステージに感動し、氷室のライブ活動休止を惜しみつつも、出会った事に感謝した。
先日、富士重工業が来年4月から社名をスバルに変更すると発表され話題になりましたが、過去にも有名企業が社名変更していました。その多くが、社名より商品のブランド名が強くなって社名もそれに合わせるという流れが多いようです。
昔と呼び名が変わったものあれこれ、時代とともに訂正や修正が加えられる単語。
昔と呼び名が違っているものってけっこうありますよね。変わって最初のうちは違和感があったりするものです。例えば私は「スチュワーデス⇒CA」や「看護婦⇒看護師」はなかなか違和感が消えませんでした。そんな呼び名の変わったものを思いつくままに列挙してみます。
「ポッピンアイ」それはガチャガチャでゲット出来た飛び跳ねるおもちゃ。
「ポッピンアイ」憶えていますか?私の住んでいた地域では「ペッタン」なんて呼んでいましたが…ガチャガチャでゲット出来た跳ねるおもちゃ。「スライム」とかのちょっと後に出たんでしたっけ??
【西武VSヤクルト】「智将・森祇晶VS野村克也のID野球」1992、93年の日本シリーズ同一カードは1勝1敗に終わる!
92、93年の日本シリーズを憶えていますか?ともに智将と呼ばれた両監督の激しい戦いは、派手さはなくとも強い両チームを体現していましたね。そんな森、野村両監督について振り返ります。
映画「サタデー・ナイト・フィーバー」は『熱狂=フィーバー』の語源、主演のジョン・トラボルタは一躍スターになりました。
若者が憧れた「サタデー・ナイト・フィーバー」。当時はディスコブーム、とはいえ地方にはそんなものありませんでした。「熱狂=フィーバー」の語源ともなったサタデー・ナイト・フィーバーについて。
【ヤクルト・伊藤智仁】ガラスのエースと呼ばれた天才、ケガで記録に恵まれなかった高速スライダー右腕。
1993年、セ・リーグ新人王に輝いたヤクルトの伊藤智仁投手。手元で伸びる速球と、誰もが打てなかった高速スライダーを持つ彼は、史上最高レベルのピッチャーと評されました。ケガで記録に恵まれませんでしたが、いまみてもとんでもないスライダーを投げていたのがよく分かります。