「美少女戦士セーラームーン」 通信機モチーフのリップグロス5色がセットになって登場!!
バンダイの化粧品ブランド・ミラクルロマンスより、「美少女戦士セーラームーン」 のアイテムである”通信機”をモチーフにしたオトナ可愛い新作コスメ『ミラクルロマンス 通信機リップグロス』が登場。今回のコスメは、セーラー5戦士のイメージカラーを表現したリップグロスになっている。
「ハチロク」と呼んでいいの? 物議を醸したトヨタ「86」がマイナーチェンジ!
発売当時からその名称で話題を呼んだトヨタ「86」がマイナーチェンジ。「スポーツカーとしてのさらなる深化」をキーワードに、より“走り”に特化した「86」を実現することで、スポーツカーファンのさらなる獲得を目指すようだ。
社会現象にもなった不良系アクション学園ドラマ三作目「スケバン刑事III 少女忍法帖伝奇」や出演者は覚えていますか?
1986年10月30日から1987年10月29日まで、毎週木曜日にフジテレビ系学園ドラマとして放送されたスケバン刑事シリーズの第三作目。ドラマの内容や出演者、劇場版、本作に影響受けたアニメやゲームを紹介します!
帰ってきた『ファミ拳リュウと竜ちゃん』 ~80年代ファミコン漫画ウラ話~ 第1話
かつて講談社から発行されていた『コミックボンボン』ガンプラブームを巻き起こし、当時の小学生に大きな影響を与えていた漫画雑誌である。そんな『コミックボンボン』の全盛期とも言える1985年9月号から連載を開始したあの伝説的ファミコン漫画『ファミ拳リュウ』がミドルエッジでまさかの復活です!!
忍者アクションゲーム『快傑ヤンチャ丸』コミカルなキャラデザインが魅力的だった!!
1986年にアイレム(現・アピエス)から稼動されたアーケードゲームの移植作品です。コミカルさを重視したゲームデザインが人気になりました。忍者であるヤンチャ丸が、鈴城をのっとった妖怪軍団を倒す横スクロールアクションバトルゲームです。
キン肉マンのゆでたまご嶋田氏が、ウルフマンの改名は千代の富士への気遣いだったとツイート!
元横綱千代の富士の九重親方(本名・秋元貢)が7月31日に他界した。その訃報を受け、漫画家のゆでたまご・嶋田隆司氏は自身のツイッターで、漫画「キン肉マン」に登場するキャラクター、ウルフマンについての裏話を明かした。
バンド『M-AGE(エム エイジ)』デジタルロックを10年近く先取りした事で有名だった!!
『M-AGE』は、メンバー全員が長身でルックスが良く、“和製ジーザスジョーンズ”的な音楽性でデジロックを盛り上げました。初期は歪んだギターが心地よいUKロックの影響が顕著であったが、次第にエレクトリック色を強めて行きました。
高校野球史に残る大逆転試合~昭和59年・夏~金足農業対PL学園
高校野球史に残る大逆転試合をいくつか紹介しています。ここでは、昭和59年・夏の大会準決勝。金足農業対PL学園戦をとりあげます。桑田・清原(当時高校2年生)擁する優勝候補大本命のPL学園に挑んだ「雑草軍団」の戦いの結末は…。
「独占!女の60分」!ちょっとエッチでパワフルな女による、女のためのテレビ番組!司会は水の江瀧子。
1975年10月4日から1992年3月28日までNETテレビ(現テレビ朝日)で毎週土曜日 12:00 〜13:00に放送されたお昼のバラエティ番組。過激な番組企画が話題を呼び、主婦層だけでなく男性視聴者からも支持されていました。
大黒屋が家に眠る「バブルのお宝」を調査!当時のファッションも振り返る!
大黒屋が「バブルのお宝」に関する調査結果を発表した。バブル期には高価なアクセサリーやヴィトン、シャネルの高級バッグを、女子大生が当たり前のように持っていた。また、エルメスの派手なスカーフも流行していた。それらは今どの程度、自宅に保管されているのだろうか。
GLAY 、再び幕張でのFC限定ライブ開催!2日間でファン5万6000人が熱狂!!
人気ロック・バンドGLAYが、7月30日、31日にGLAYオフィシャルFan Club『HAPPY SWING』の発足20周年を記念して5年ぶりのファンクラブ限定ライブを、1999年の同日に伝説のライブを行った幕張メッセで開催した。
原作に最も近いジェレミー・ブレッド版【シャーロック・ホームズの冒険】
アーサー・コナン・ドイル原作の「シャーロック・ホームズ」は世界中で愛され、今もなおアレンジを加えながら映像化がされている作品です。そんな数多くある作品の中でも、もっとも原作に近いといわれるのがジェレミー・ブレッドのシャーロック・ホームズの冒険」です。
2013年9月に閉園した熊本県のテーマパーク「ウルトラマンランド」。円谷プロダクション直営の本格的なテーマパークを惜しむ声は多かったことでしょう。今回はこの「ウルトラマンランド」の当時の施設、イベントの模様などをご紹介いたします。
X-MENのプロフェッサーはエンタープライズの艦長【新スタートレック】
「新スタートレック」は「宇宙大作戦」の続編として作られたアメリカのテレビドラマです。オリジナル同様、エンタープライズの乗組員たちが宇宙を探索し、未知との生命体や不思議な生物と出会う物語で、SFファンならずとも一度は見たことがあるかもしれません。SFですが個性豊かなキャラクターたちの人間関係が必見です。
工藤夕貴、永瀬正敏が出演「ミステリートレイン」ジャームッシュの初カラー作!
ミステリートレイン。工藤夕貴と永瀬正敏が出演し、1989年のカンヌ国際映画祭最優秀芸術貢献賞を獲得したことでも話題だった。ジム・ジャームッシュ監督による3話構成のオムニバス作品。エルヴィス・プレスリーの同名曲が流れるなんともオフビートな作品だ。
『NARUTO -ナルト-』(週刊少年ジャンプ・1999年から連載)の「最強技」:血継限界・血継淘汰・血継網羅の秘術、輪廻眼・写輪眼・白眼の三大瞳術など
忍同士が超常的な能力を駆使したド派手な戦いを繰り広げるバトルアクション漫画『NARUTO -ナルト-』。本作の人気は連載当初から順調に伸び、『ONE PIECE』と並ぶ『週刊少年ジャンプ』の看板作品となっていきました。ジャンプ連載作品らしく、強力な忍術(忍術のレベルを超えた術だらけ)が次から次へと生まれました。その中でも最強技をピックアップしました。
角川映画祭で三田佳子が舞台挨拶!薬師丸ひろ子主演「Wの悲劇」の撮影当時を振り返った!
女優の三田佳子が31日、角川映画祭を開催中の角川シネマ新宿で、1984年の出演映画「Wの悲劇」の上映後に澤井信一郎監督と共に舞台挨拶を行った。三田は主演の薬師丸ひろ子についても、ブロマイドを渡されたエピソードを披露し、好意的なコメントをした。
大人になれない大人たち!未だに続編を熱望するの声がやまない【フレンズ】
大人になれない大人たちの生活をユーモアに描いた【フレンズ】。6人の魅力あふれる主人公たちの姿に笑わせてもらいながらも泣かされた人は多かったのではないでしょうか。シリーズが終了して10年に以上経つというのに未だに続編を希望する声がやまない【フレンズ】。その魅力をたっぷりとご紹介します。
関口宏の「知ってるつもり?!」は歴史上の様々な人物にスポットを当てていきました。
関口宏の「知ってるつもり?!」を憶えているでしょうか。日曜夜9時、大河ドラマや「ごっつええ感じ」などを観た後にじっくりと落ち着いて鑑賞した人も多いのではないでしょうか。多くの人物にスポットを当てた「知ってるつもり?!」について振り返ります。
セクシーな小児科医はジョージ・クルーニーの出世作【ER緊急救命室】
今や大スターのジョージ・クルーニーですが、実は遅咲きでブレイクしたのは30歳を過ぎてからです。そんなジョージ・クルーニーの出世作である「ER緊急救命室」。もし見逃していたら、この機会にぜひ一度ごらんください。海外ドラマ好きならハマること間違いなしです。