『NARUTO -ナルト-』(週刊少年ジャンプ・1999年から連載)の「最強技」:血継限界・血継淘汰・血継網羅の秘術、輪廻眼・写輪眼・白眼の三大瞳術など

『NARUTO -ナルト-』(週刊少年ジャンプ・1999年から連載)の「最強技」:血継限界・血継淘汰・血継網羅の秘術、輪廻眼・写輪眼・白眼の三大瞳術など

忍同士が超常的な能力を駆使したド派手な戦いを繰り広げるバトルアクション漫画『NARUTO -ナルト-』。本作の人気は連載当初から順調に伸び、『ONE PIECE』と並ぶ『週刊少年ジャンプ』の看板作品となっていきました。ジャンプ連載作品らしく、強力な忍術(忍術のレベルを超えた術だらけ)が次から次へと生まれました。その中でも最強技をピックアップしました。


血継網羅(使用者:大筒木カグヤ、大筒木ハゴロモ、うずまきナルト、六道マダラ、六道オビト) 「全ての忍術を無にする陰陽遁をベースにした術」とされる。

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体術の一種で、掌にチャクラを込めて放つ巨大な拳撃。

大筒木カグヤの血継網羅の体術「八十神空撃」(ヤソガミクウゲキ) 『輪廻写輪眼』のサスケの完成体「須佐能乎」(スサノオ)をボコボコに破壊する威力。

手の平から放出された灰骨を体に受けた対象は、受けた箇所から朽ち果てて行き最後には全身が塵となる。

大筒木カグヤの血継網羅の秘術「共殺の灰骨」 当たれば100%の一撃即死技。

無限月読にかかった人達を神樹のツタで繭のように包んで拘束しチャクラを奪い続ける。 

黒ゼツ曰く、拘束された生物は最終的には白ゼツに変化しカグヤの兵となってしまう。白ゼツを生み出す事とチャクラを吸収し続けるという二点はカグヤにとって無限月詠と並んで重要な術。

樹海降誕によって次々と人間を縛っていく

神樹に拘束された忍たちのチャクラを吸収し作り上げた巨大な求道球。 世界を作り変える程の力を持っている。 並の求道玉なら蹴り飛ばすなど触れても問題無い六道仙術体得後のナルト達でも、触れると危険な規格外の術。

大筒木カグヤの「膨張求道球」

六道オビト(十尾の人柱力・うちはオビト=暁のトビ)が持つ六道仙人の神剣「ぬのぼこの剣」

うずまきナルトの「求道玉」 六道仙人モードでは忍術は無効にできるため何も効かない。

六道仙人モード状態の「ナルト」の秘術

六道仙人モード状態の「ナルト」の「仙法・磁遁螺旋丸」(せんぽう・じとんらせんがん)

仙法・熔遁螺旋手裏剣(せんぽう・ようとんらせんしゅりけん)

仙法・超尾獣螺旋手裏剣(せんぽう・ちょうびじゅうらせんしゅりけん)
【六道ナルト】多重影分身後、尾獣それぞれのチャクラを使用した9つの螺旋手裏剣を作成し、一斉に投擲する。

仙法・超尾獣螺旋手裏剣(せんぽう・ちょうびじゅうらせんしゅりけん)

六道仙人状態のナルトと『輪廻写輪眼』のサスケの二人による究極の封印術「六道地爆天星」

六道・地爆天星(りくどう・ちばくてんせい)
【大筒木ハゴロモ&大筒木ハムラ、うずまきナルト&うちはサスケ】地爆天星の上位にあたる術。六道仙術を扱え「陰」と「陽」のそれぞれの印を持った二人が対象に触れることでのみ発動し、その対象を地爆天星の核にすることで岩の中に閉じ込め、巨大な月と化させる。

莫大なチャクラがあれば十尾でさえ封印することができる。

六道仙人状態のナルトと『輪廻写輪眼』のサスケの二人による究極の封印術「六道・地爆天星」

誰もいない空間での封印である為今度は復活はほぼ不可能であると思われる。

ナルトとサスケの二人による究極の封印術「六道地爆天星」でラスボスの「大筒木カグヤ」を封印した。

『輪廻写輪眼』の瞳術(大筒木カグヤ・うちはサスケ・うちはマダラ)

「白眼」「輪廻眼」「写輪眼」の三大瞳術のすべてを持つ大筒木カグヤ。

六道仙人ハゴロモの、とてつもなく狂った困ったお母さん。

大筒木カグヤ:両目の「白眼」と額の「輪廻写輪眼」

空間は始球空間、溶岩の海、氷、砂漠、酸の海、超重力の6つの世界。

大筒木カグヤの輪廻写輪眼の瞳術「天之御中」(アメノミナカ) 別の次元の空間へ瞬間移動させられる

始球空間、溶岩の海、氷、砂漠、酸の海、超重力の6つの空間を印や予備動作を使わず自由に移動できる。

大筒木カグヤの輪廻写輪眼の瞳術「黄泉比良坂」(ヨミヒラサカ)

うちはサスケの右目「万華鏡写輪眼」と左目『輪廻写輪眼』

一定の範囲内で術者と術者が視た人・物を瞬時に入れ替える術。近距離での戦闘では自身と他の物体を入れ替えれば攻撃を瞬時に回避することも可能で、刀などの武器ならば攻撃もできる。

究極の防御、究極の物理攻撃の手段といえる。

うちはサスケの『輪廻写輪眼』による瞳術「天手力」(アメノテジカラ)

サスケは外道魔像の代わりの入れ物として「完成体須佐能乎」に全尾獣のチャクラを中に入れ一つに融合してインドラのような姿になり、その力は地上の自然エネルギーを得たナルトと互角である。この状態だと強大な雷の矢を放つサスケ最強の術「インドラの矢」を使用できる。

輪廻写輪眼のサスケ最強の術「インドラの矢」

マダラは柱間に敗れた後に、うちは一族の力に関心の強かった千手扉間が自身の遺体を処分しないであろうことを読み、自身の写輪眼にうちはの最強瞳術の1つ「イザナギ」が時間差で発動するように細工して復活したあと、戦いの中で食いちぎっていた柱間の体の肉片を自身の体に移植し、輪廻眼を開眼することに成功する。

うちはマダラの六道状態:両目の「輪廻眼」と額に「輪廻写輪眼」

月を使い、地上の生物に幻術をかける。 

この術を受けた者は目に輪廻眼と同じ紋様が浮かび上がり、身動きが取れなくなり、自身にとっての幸福を延々と見続ける事となる。

この術にかかると通常の幻術の解術も通用せず例え幻術であると分かっていても次第にその幻術世界に順応する形で取り込まれていく事となる。

作中誰一人自力で破る事の出来なかった術でありナルトとサスケの二人の力を合わせて漸く解術出来た。

究極の幻術「無限月読」

究極の幻術「無限月読」

六道仙人のナルトと『輪廻眼』のサスケが印を組んで「無限月読」を解除する。

『輪廻眼』の瞳術【大筒木カグヤ、大筒木モモシキ、大筒木ハゴロモ(六道仙人)、うちはマダラ、うちはオビト、長門、うちはサスケ】

三大瞳術の中では最も崇高にして最強の瞳術であり、写輪眼が最終的に辿り着く究極系。

六道仙人・大筒木ハゴロモ:両目と額に「輪廻眼」

暁(あかつき)のリーダー「ペイン六道」を操る「長門」 『輪廻眼』を持つ。

『輪廻眼』を持つ暁のリーダー「ペイン」 正体が謎であった。

ペインが3体に・・・口寄せ専門、忍術を吸収する専門、3人の視界が共有されている・・・『輪廻眼』を持つ彼らはいったい・・・

対象者の精神を縛る。かかれば100%敵をしとめられる。

自来也先生は、シマ、フカサクによる幻術「魔幻・蝦蟇臨唱」(まげん・ガマりんしょう)をペインに仕掛ける

魔幻・蝦蟇臨唱(まげん・ガマりんしょう)
【シマ、フカサク】合唱で初めて成立する幻術。妙木山に伝わる幻術の楽譜に基づいて合唱することで、対象者が複数でも金縛りを掛けることができる。

イメージは、4体の「不動蝦蟇」に囲まれ、水の中に閉じ込められている様子。最後は現実世界にて妙木山に伝わる秘伝の石剣で止めを刺す。なお、使われる楽譜は蝦蟇の声域が対象であるため、人間には使えない。

シマ、フカサクによる「魔幻・蝦蟇臨唱」(まげん・ガマりんしょう)にかかったペイン3体

幻術「魔幻・蝦蟇臨唱」にかかったペイン3体に妙木山に伝わる秘伝の石剣で止めを刺したが、3人とも生き返った・・・ペインとは・・・

雨隠れの里長とされる人物。基本的に輪廻眼を持った6人を指し、それらを「ペイン六道」と総称する。6体には六道の能力を指し示す名が割り当てられ、1個体1系統の能力を持ち、視野を共有し合っている。

その正体は特殊な調整を加えられ蘇った死体であり、身体に大量に埋め込まれた金属棒で長門のチャクラを受信し、遠隔操作される。再度死亡した場合でも、地獄道の術で他人から抜き取った魂を死んだペインの個体に移すことで蘇生に至る。

長門の輪廻眼による秘術「ペイン六道」(人間道、修羅道、天道、地獄道、畜生道、餓鬼道)

長門の輪廻眼による秘術「ペイン六道」(人間道、修羅道、天道、地獄道、畜生道、餓鬼道)

「ペイン」と呼ばれている人物は全て死体を改造した操り人形であり、里のどこかにいる長門がチャクラで操作している。そのためペインは顔中、或いは体中の至る所に高周波チャクラを受ける復調装置(いわゆるチャクラの受信機)をピアスのように刺している。

無敵の能力「ペイン六道」を遠隔操作していた本体の「長門」(ながと)のシステム

暁のリーダー「ペイン六道」を操る「長門」

ペイン六道の力をすべて「天道」に集中させて「神羅天征」を打つ

「神羅天征」は自分の周囲のモノを360度吹き飛ばす能力で、力を最大限に使った際には木ノ葉の里を一撃にして消滅させてしまう程。

ペイン六道の「天道」の能力「神羅天征」

地爆天星(ちばくてんせい)
【長門、六道マダラ、うちはサスケ】輪廻眼・天道の能力。元々は術者が作りだし空中に上げた強い引力を持つ黒い核に対象を引き込み封印する術。

引力により上空で停止した対象を中心に大地から引き寄せられた多量の岩石が圧縮され、やがては巨大な球体へと姿を変える。球体の真下は最終的に巨大な穴が開いた光景となる。この術に使用するチャクラの量は、ペインを操作する病弱な長門が多量の出血をしていることから、木ノ葉に穴を開ける程の威力を誇る神羅天征をも上回ることが窺える。ただしあまりに引力が強いため、威力の高い攻撃が確実に当たり破壊される可能性もある。六道の力を得たマダラは複数の地爆天星を作りだし隕石のように降らす使い方をしている(天涯流星)。

長門(天道)の輪廻眼による「地爆天星」

長門(天道)の輪廻眼による「地爆天星」でナルトは閉じ込められた

外道・輪廻天生の術(げどう・りんねてんせいのじゅつ)
【長門、うちはオビト】禁術。輪廻眼・外道の最大の術であり、術者の命を代償として任意の人物を蘇生させる。本来はマダラを十尾の人柱力にするため蘇生させる「月の眼計画」の要の術だったが、裏切った長門は自分が殺めた木ノ葉の忍たちに使用、予備であるオビトは術が完了する前に自ら人柱力になったため一度は失敗したが、十尾を抜かれたオビトに黒ゼツを貼りつかせて術を発動した。

殺めてから日が浅いか、遺体が残っている場合、地獄道が口寄せする閻魔の化身(口寄せ・獄閻王)が現れて魂を吐き出し、穢土転生に対して使用する場合は塵芥の体がそのまま生身の肉体に変化する。対象者の生前の肉体を再現するのか、マダラは両目のない状態で蘇生した。

長門の輪廻眼による転生忍術「外道・輪廻天生の術」

『万華鏡写輪眼』と「写輪眼」の瞳術

うちはイタチの幻術「月読」

うちはイタチの左目の『万華鏡写輪眼』による幻術「月読」

うちはイタチの幻術「月読」を食らったカカシは精神が崩壊させられた。

うちはイタチ・サスケの「天照」(あまてらす)

うちはサスケの左目の『万華鏡写輪眼』の瞳術「天照」(あまてらす)

うちはサスケの「炎遁・加具土命」(カグツチ)は左目の『万華鏡写輪眼』の瞳術「天照」を右目の『万華鏡写輪眼』で自在にコントロールする究極の術

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