ネットやシネコンもない時代、人気の映画は映画館に並んで観たものですね。洋画も邦画も、銀幕の前で涙したあの懐かしい記憶を想い出してみましょう。
日本でも少し前なら映画やゲームにも出てきて有名だった場所、香港の九龍城を覚えていますか。現在は公園になっているようですが、写真で見るとやっぱりすごい。
動画で比較!30年ぶり復活の新マッドマックスと、メル・ギブソン版マッドマックス
マッドマックスが30年ぶりに復活。最新作の予告映像と情報、そしてメル・ギブソン版マッドマックス映像を確認。
天才バカボンとフランダースの犬がコラボ!?映画『天才バカヴォン 蘇るフランダースの犬』
赤塚不二夫生誕80周年企画!「天才バカボン」初の長編アニメ映画化!バカボン親子に迫るのは悪の手先となったネロとパトラッシュ!
ジョージってどの人?聞かれても答えに困った映画危険な情事について。
危険な情事は1987年アメリカ映画。当時TV放映されたこの映画を、幼い妹と観ていて、「ジョージってどの人?」と聞かれたが赤面して答えられなかった記憶を持つ。
みんなチェックを着ていました。 全身チェックで目がチカチカしたって構わない。 人気者チェッカーズは映画にも出演ていたんです。
衝撃的デビューを果たした吉川晃司! 最近は「チョコモナカジャーンボ♪」なんてお茶目に歌ってますが ちょっととんがっててかっこよかった(*^^*)
ダンス映画が流行っていたあの頃… ダンスパーティーに憧れました。 今聴いてもどの曲もカッコイイ!!
【デンジャーゾーン】聞くと今もざわざわするトップガンのかっこよさ
トム・クルーズの出世作だと思っています。 トム・クルーズのかっこよさを倍増させたのは主題歌のデンジャーゾーンなのではないでしょうか?
ソフィー・マルソーのデビュー映画『ラ・ブーム』。映画と映画にまつわるエピソードまとめ。
角川三人娘って誰だか覚えてますか?出演作品で振り返ってみよう
意図して作られたグループではなく、事務所やレコード会社などによりつけられることが多い「三人娘」。「角川三人娘」も角川映画の看板女優につけられた名称なのです。看板女優だけあって、有名な作品ばかりですよ~。
藤竜也「ジジイになってよかった」映画『龍三と七人の子分たち』が観客動員100万人突破!
北野武監督による最新作『龍三と七人の子分たち』が、5月17日までに、観客動員数100万人を突破した。
【元祖エロおっさん】ミッキー・ローク、ナインハーフ時代のカッコよさがハンパない。
1986年公開の『ナインハーフ』。この映画を多感な時期に観た当時の記憶を振り返ると、ただただミッキー・ロークのエロ格好よさが思い出されます。当時のゾクゾク感を振り返ってみます。
【名作ET】幼ごごろをワシづかみにされたあの名作を振り返ります。
地球探査に訪れたもののひとり地球に取り残されてしまったE.T.(地球外生物)・・・。映画史上に燦然と光り輝く、SFなのにヒューマンラブ満載、そしてファンタジーとFUNがたくさんの大名作を振り返ります。
中年による中年のための中年の青春映画!1980年代の渋い中年映画&ヒロインヌード(浅野温子・田中美佐子・黒木瞳)
アイドル以外の女優が主演で出るには脱ぐしかなかったのか?というくらいに初出演での脱ぎが多かった80年代の映画。80年代の渋い中年映画とヒロインヌードのベスト3はやはりこれでしょうか。浅野温子さん、田中美佐子さん、黒木瞳さんが出演した話題作でした。
スーパーガールがCBSで実写ドラマ化!1984年映画版とスケベな視点で比較
「スーパーガール」がアメリカCBSで実写ドラマ化決定。タイトなコスチュームでドキドキさせてくれた1984年の映画版「スーパーガール」とスケベな視点で比較しました。
桃太郎侍こと高橋英樹。 最近では親子でバラエティ出演が増えているが、押しも押されぬ時代劇の大スター。 スターだらけの大河ドラマをお楽しみ下さい。
今までに色々な俳優さんが演じてきた坂本龍馬。 歴史に登場する偉人の中で最も好かれている人物です。演じた俳優さんを作品と共に紹介します!
【映画】シュワちゃんの出世作『コナン・ザ・グレート』をフル動画で紹介
アーノルド・シュワルツェネッガーの出世作となった映画『コナン・ザ・グレート』。高画質のフル動画を紹介。さらに本人主演で続編制作の話も…。
1980年代の大ヒット映画と主題歌の名曲PV 「フラッシュダンス」から「愛と青春の旅立ち」
フラシュダンスやラブーム2などは映画だけでなく主題歌もラブソングとしてヒット。トップガンを見て、トムクルーズにあこがれて、すぐにベリーショートにしました。
2016年の映画初めは「さらば あぶない刑事」で決まりだぜ、ベイビー
「西部警察~あぶ刑事~捜査線」。刑事ものの歴史はありますが、時代が過ぎても年を重ねても、変わらないのが「あぶ刑事」ですね。今度は完結編だそうですが、早くも次回作の構想が出ているという「あぶ刑事」らしいノリが嬉しいです。円熟味を増した舘ひろし、柴田恭兵の名演技に期待せずにいられません。