ネットやシネコンもない時代、人気の映画は映画館に並んで観たものですね。洋画も邦画も、銀幕の前で涙したあの懐かしい記憶を想い出してみましょう。
男性に人気のあるショーケンこと萩原 健一。その魅力は、おちゃめでカッコイイ!ところ。やんちゃして警察のお世話になったこともある彼も今年で65歳。カッコイイ昔の写真と映像を見てみましょう。
【巨神兵VS進撃の巨人】薙ぎ払うか食われるか、もしも闘ったらどうなった?
「進撃の巨人」我々世代の漫画では考えられなかったような世界観で人気ですよね。そういえば昔「大きな敵」と言えばナウシカの巨神兵がいました。もし闘ったらどうなっていたでしょう。
『七人のおたく cult seven』って映画覚えてますか?
何気に豪華メンバーなこの映画。まだ当時は「おたく」という言葉がポジティブに使われていなかったような覚えがある。
考えられないくらい恐ろしい悪魔のいけにえ。当時としては低予算、低解像度など逆境に思いっきり打ち勝ったある種伝説の作品。
外国映画では間違った日本が多い(憤り)。 と言いたくなるような間違った日本。俺は忍者じゃねぇ。
80年代、男たちは映画館でビーバップを見てガニ股で歩いて帰るのがもはや礼節と化す。そんなビーバップは昔の不良のあこがれでしょう。
ロジャー・ムーア時代の007を語る上で彼の存在は欠かせません!!
今も「スター・ウォーズ」は生き続ける☆2015年・最新作も公開
映画「スターウォーズ」といえばSF映画の先駆者、思わずジェダイの響きに懐かしさが募りますね。しかし、スターウォーズは今も現役なのです!2015年の後半には映画も公開されるとか?そんな懐かしいスターウォーズを見てみましょう!
アメリカ映画の昔からあるような、定番の「あるある」をピックアップ。
まさに90年代を変えた鬼才クエンティンタランティーノ!その輝きは今も衰えることがなく常に新作が期待される。
2015年4月18日(土)より全国放映開始のドラゴンボール劇場版最新作。どうやらフリーザが超絶進化しているようですが、直前情報をまとめてみます。
「私をスキーに連れってって」を始めとするホイチョイ・プロダクションの懐かしいバブル映画!!
バブルの頃のバブルらしい映画のなかからホイチョイ・プロダクション三部作のご紹介。
北野武の監督最新作「龍三と七人の子分たち」に主演の『藤竜也』って?
北野武の監督最新作「龍三と七人の子分たち」に主演の『藤竜也』はどんな俳優なのか?代表作と共に再確認しよう!
綺麗だった時代とはいつ頃だろうか?自分の国だけで美意識を追求し、他の影響を最も受けていない時代は70年代かと思われる。その美意識の粋をあつめたポスターについて記載する。
日曜洋画劇場(淀川長治さん) VS 金曜ロードショー(水野晴郎さん) VS ゴールデン洋画劇場(高嶋忠夫さん)
昔は映画放送する際に解説コーナーがありました。Huluやスカパーなどなかった時代、テレビで映画を観る機会は多く、日曜洋画劇場(淀川長治さん)、ゴールデン洋画劇場(高嶋忠夫さん)、金曜ロードショー(水野晴郎さん)、それぞれ味のある解説者達のコメントが懐かしいです。
ミナミの帝王になる前の超絶爽やかな竹内力さん。今とのギャップがヤバ過ぎる!
ミナミの帝王になる前の超絶爽やかな竹内力さん。ギャップが凄過ぎです!!
【刑事物語】君は武田鉄矢主演の名作「刑事物語」を知っているか?【武田鉄矢】
どう見ても冴えない姿の刑事には見えない片山を演じるのは武田鉄矢。しかしか弱い女性を守るためにハンガーヌンチャクで敵に立ち向かう!そんな名作「刑事物語」をもう1度見よう!
今はハリウッドにも進出し数多くの映画に主役として出演していますが、70年〜90年のアクション映画と言えばジャッキーチェンの香港映画。そんなもう一度見たい作品をまとめました。
完結編の公開が迫り、金曜ロードショーでの特別版が公開されることになった映画版「寄生獣」 その原作者である岩明均は「寄生獣」以外にも読み応えがある作品を発表しています。そんな岩明均の作品から新3大「岩明均の読んでおくべき漫画」をご紹介します!
日本の芸能界でも2世ブームですが、映画の本場ハリウッドでも2世俳優・女優は結構多いんです。 あの俳優って2世だったの??そんな親子で活躍中の俳優・女優を代表作と共にピックアップ!