バンドはワグナーと共にスタジオ入りし、新アルバムの為のレコーディングをすることになる。1991年に2ndアルバム スレイヴ・トゥ・ザ・グラインド(Slave To The Grind)をリリース。全米No1を獲得し、2度目の来日公演を行った。
セカンドのタイトル曲です。
まだまだ勢いがありますねぇ(*^^*)
セカンドの代表曲ですね。
シングルカットもされて、ミニアルバムも出ましたね~
個人的にはI Remember Youには及ばないと思いましたが、それでもセバスチャンの綺麗な歌声が印象的な曲でした。
いや~懐かしいねぇ・・・
というか、最近でも聴いてるのが、既におっさんなのかもしれませんが(笑)
やっぱり記憶に残ってるのは、セバスチャンが観客とライブ中にケンカして、ステージから飛び蹴り食らわせたエピソードでしょうか。
中学の自分でも大笑いした記憶がありますねぇ
まさにセバスチャンらしいエピソードだったと思います。
セバスチャン・バック「スキッド・ロウへの復帰協議、中断」 | Skid Row | BARKS音楽ニュース
尚、セバスチャンが脱退後、一度双方のマネージャーを通じて復帰の話もあったみたいなんですが・・・ インタビューに答えたセバスチャンは「俺は以前、マネージャー同士が“話している”と言った。いまは、マネージャー同士が“話していた”と言わねばならぬ(笑)。ゴメン! ゴメン! なんだかんだ、どうだこうだあって、あれは…、俺には理由はわからないが、残念ながら、別の方向へ行ってしまった」と答えています。
なので、今後はZPサートでやっていくのだと思います。
個人的には、いつかセバスチャンが復帰してくれることを期待していますが(*^^*)