「黒い呪術師」アブドーラ・ザ・ブッチャーが好きだった!【懐かしのプロレスラーシリーズ】
「黒い呪術師」の呼び名で日本のマット界を席巻したアブドーラ・ザ・ブッチャー。 地獄突きは誰でも真似できるプロレス技の1つ。太っていただけで「ブッチャー」というあだ名をつけられる人多数。 ブッチャーを思い出してみよう!!
昔のピストル玩具と言えばカネキャップや銀玉鉄砲、ちょっと危険な玩具を振り返る
男子の玩具と言えばピストルを持っていた人も多いはず!どんな鉄砲持っていましたか?現代の子供は遊べないだろう危険でカッコよかったおもちゃの鉄砲を振り返ります。
【ガラスの仮面】なりきりアイマスクキャンペーン第2弾が実施中!
参天製薬の一般用点眼薬『サンテ40シリーズ』が、美内すずえ作の人気漫画『ガラスの仮面』とタイアップしたキャンペーン第2弾となる【サンテ40×ガラスの仮面なりきり診断】が、11月1日よりスタート!
外国人選手初の三冠王!【ブーマー・ウェルズ】は実はパワーヒッターではなかった!!
200cm100㎏の体格を持つ、ブーマー・ウェルズ。体格からは、ホームランを量産するタイプに見えるが、実は、身体に似合わず、ヒットを量産するアベレージヒッターだった。大きな風貌からは、怪人ブーマーと言われ、関西の街で愛されるキャラである。そんなブーマーの今と昔を語る。
アイドルの「ノーバン始球式」が多い近年。90年代活躍した女優・アイドルなどの始球式をまとめました。
プロ野球の始球式と言えば、昔は知事とか政治家が多かったですよね。最近は、アイドルの「ノーバン始球式」「ノーバンならずの始球式」が多いですが、90年代ぐらいから女優やアイドルが投げるようになったみたいです。ちょっと古めの画像、映像をまとめてみました。
【涙なしには見られない!】若かりし頃の酒井法子さん主演のあのドラマ!
1995年4月から7月まで毎週水曜日22:00~日本テレビで放映されていた「星の金貨」の続編。 耳と口が不自由な捨て子「倉本彩」は、看護見習いで北海道の小さな診療所で働いていた。そこで出会った永井秀一へ惹かれていく彩。切なくて苦しいストーリーは涙なしには語れません!
テレビアニメ枠「キリン名曲ロマン劇場」の「野ばらのジュリー」「巴里のイザベル」「金髪のジェニー」「さすらいの少女ネル」はハードなストーリーが多かったですね。
麒麟麦酒の一社提供の斉藤友子(現・斉藤とも子)の子供向けの音楽番組『友子ヤングコンサート』の終了後、テレビアニメ『キリン名曲ロマン劇場』が始まりました。第一次世界大戦直後の混乱のウィーンを描く「野ばらのジュリー」、ヴェルサイユ政府軍のパリコミューン鎮圧に巻き込まれる「巴里のイザベル」、ヒロインと思い人が南北戦争で敵味方に分かれてしまう「金髪のジェニー」、「さすらいの少女ネル」の4作品のテレビアニメを振り返ります。
挨拶は「ごきげんよう!」 高木美保主演の昼ドラ「華の嵐」
今も語り継がれる伝説のバンド、池田貴族率いるバンド「remote」
イカ天出身ガールズバンド NORMA JEAN ヒット曲「GET A cHANCE!!」覚えてるかな??
怪人加藤が再び蘇った!SFXアクション「帝都大戦」 今度は太平洋戦争真っ只中の東京で、あの加藤が蘇る!!
イカ天出身!個性派バンド 人間椅子 今も超満員のライブはねずみ男も復活!?
ナムコが発売したファミリーコンピュータ用アクションゲームを振り返る
ようこそいらっしゃい…「魔界村」アクションゲーム好きの心をバキバキに折る、驚異的な難易度はまさに「鬼ゲー」
伝説の鬼ゲーとして今なお名前を残す魔界村に再び注目!ゲーム好きなら誰もが耳にしたことがあるのではないでしょうか、「魔界村」というストレートで耳に残るタイトル。やはりその最大の特徴はアクションゲーム好きの心をバキバキに折るその驚異的な難易度にあります。鬼ゲー(鬼のように難しいゲーム)とも言われ、ネタとして扱われることも多いですが今なおその名を残す名作となっています。
伝説はここから始まった!THE HYRULE FANTASY ゼルダの伝説
長く愛され続ける任天堂発売のゼルダの伝説。ディスクシステムといえば、ゼルダ!みたいな小学生時代。
テレビアニメ『まんが日本史 (日本テレビ)』『まんが偉人物語』『まんが日本絵巻』で歴史上の偉人の半生を学びました
日本列島の形成から戊辰戦争終結までを扱っていたテレビアニメ『まんが日本史 (日本テレビ)』(1983年4月3日から1984年4月8日)、ライト兄弟やエジソンなど歴史上の偉人の半生をつづる『まんが偉人物語』(1977年11月18日から1978年9月29日)、日本史に登場する偉人・有名人を題材にしている『まんが日本絵巻』(1977年10月5日から1978年9月27日)で楽しく歴史を学びましたね。
1989年任天堂より発売。コピーライター糸井氏の関わった当作品は、本領を発揮された広告のキャッチコピーや、 当時はやたら売り場で目立っていた赤のスタイリッシュな商品ケースなど、強烈な印象がありました。 シナリオや絵柄の可愛らしさに対し、内容の奥深さと音楽は子供だけにとどまらず、多くの大人へも影響を与えました。 特に音楽の素晴らしさは特筆すべき!作品です。また、調べる内に、謎の存在だったフライングマンのある一つの考察も 飛び出しました。知ってる方も、知らない方も!是非、ご一読を!MOTHERシリーズへ飛び込んでみて下さい。
マッドマックスシリーズ3作目「マッドマックス サンダードーム」は駄作?!
マッドマックスシリーズ3作目「マッドマックス サンダードーム」が駄作と呼ばれた理由とは?!
おなじみ水谷豊の熱血教師が、北海道から帰ってきた。 今度は2年生の担任を受け持つことになった北野と 同僚先生や子供たちが繰り広げる、感動の物語。
水谷豊のあのキャラは、ここから出来た?!『熱中時代』(刑事編)
DVD化が待ち遠しい、『熱中時代』(刑事編)。 刑事役としての水谷豊が開花したのは 本作といっても過言ではありません!