全国を飛び回って活動するマークにぃ。そんな彼が忙しい時間の合間を縫って(主に移動時間??)ミドルエッジを散策してますよ♪いったいどんな記事が気になっているのかご紹介!紹介したページにはマークにぃがフェイスブックアカウントでコメントしてるので、思い切って話しかけちゃおう~^^/
【お知らせ】「マーク・パンサー×ミドルエッジ」始まります~!
マーク・パンサーといえばglobeのラッパー、そしてメンノンの初代モデルでお馴染みですね。1970年生まれ、長らく芸能・音楽活動を中心に活動してきたマークさんですが、現在はDJとしてもご活躍。そんなマークさんにも70~90年代の思い出がありまくり!ってことで、ミドルエッジとコラボさせていただくことになりました!
小堺一機と関根勤のコサキンラジオがテレビで復活!人がよさげなのが裏の顔。ラジオが本当!!
タレント小堺一機(60)と関根勤(63)が約27年間の長年にわたってTBSラジオで繰り広げてきた「コサキンラジオ」が、MONDO TVで復活を果たす。10月7日(金)に放送がスタートする。
山田花子、12年ぶり吉本新喜劇に復帰し、 持ち前の天然キャラでギャグを披露!!
5月に第2子を出産したお笑いタレントの山田花子が活動拠点を東京から大阪に移し、なんばグランド花月で行われた吉本新喜劇へ12年ぶりに出演した。花子は、持ち前の天然キャラを全開になつかしいギャグを次々に披露した。
長寿トーク番組「さんまのまんま」が9月いっぱいでレギュラー放送を終了!31年6ヶ月の歴史に幕を下ろす!!
1985年4月からスタートした明石家さんまが司会を務める長寿トーク・バラエティー番組「さんまのまんま」が、放送30周年という節目を無事に終えて「一つの区切り」として31年6ヶ月でレギュラー放送にピリオドを打つ。10月以降はスペシャル番組として放送予定。
「鬼嫁に虐げられる恐妻家」キャラのタレント 鬼嫁「旦那はATM」「おい!もっと稼いでこい!」
鬼嫁キャラ・恐妻家キャラのタレントをおさらいしてみましょう。バラエティー番組のトレンド、番組上の演出やコント的な演出、タレント業的なキャラクター戦略によるイメージで、実際には、いい夫婦な方たちの方が多いのではないでしょうか。話半分でお読みください。サイコ・鬼畜・根っからの悪女なハードな鬼嫁レベルから性格が多少キツ目なライトな鬼嫁レベルまで、鬼嫁といってもかなり幅が広いようです。モラルハーザードな妻が増えているのはそうかもしれません。
日本を代表する名優、西田敏行のマルチな才能を出演したバラエティ番組で追いかける。
西田敏行といえば映画にドラマ、時代劇からヤクザモノまで実に多彩な演義をこなす名優ですね。歌やバラエティもこなすマルチタレント西田敏行を、その出演したバラエティ番組で追いかけてみましょう。
どっちがダリ!? ルー大柴、サルバドール・ダリにそっくり過ぎてネットで話題に!!
タレントのルー大柴が、7月1日~9月4日の期間限定で開催される『ダリ展』のポスターモデルとして起用された。ダリとのツーショットで完成したポスターは、二人が区別できないほど似ている事から話題を呼んでいる。
石原裕次郎や渡哲也、昔は渋いサングラスの似合う俳優が多かったですね。
有名人ともなるとお約束のようにサングラス姿を見ることがありますよね。オシャレなサングラス、でも昔は今よりも渋いサングラス姿の俳優が多かったと思いませんか?石原裕次郎や渡哲也をはじめサングラスの似合う渋い俳優をまとめました。
「1コン2コン・サンコン!!」元祖黒人タレントのオスマン・サンコンさん、最近の活動は?
「笑っていいとも!」レギュラーをはじめ、80~90年代にはバラエティ番組でよく見かけたオスマン・サンコンさん。最近ではバラエティ番組でお馴染みの黒人と言えばボビー・オロゴンですが、サンコンさんは最近どうしているのでしょうか?
阪急ブレーブスからたけし軍団へ!アニマル・レスリーはプロ野球・バラエティでお茶の間を楽しませてくれました。
阪急ブレーブスからたけし軍団と渡り歩いたアニマル・レスリー(亜仁丸)を覚えている方は多いでしょう。派手なパフォーマンスでお茶の間を大いに賑わせてくれました。2013年に惜しくも亡くなりましたが、彼の経歴を振り返ってみましょう。
「ハマコー」こと浜田幸一といえば「国会の暴れん坊」としてその名を轟かせました。今の時代にはなかなか現れない破天荒な政治家だと思いますが、その武闘派かつ破天荒ぶりを振り返ってみようと思います。
バラエティ番組でおなじみのオネエ系タレントといえば「おすぎとピーコ」!最近はオネエ系タレントも珍しくなくなりました。
昔のお茶の間では「おすぎとピーコ」が出ると「なんだかうるさい人たちだな」なんて思う人が多かったのでは?私もそんな印象でした。やがてオネエ系タレントと呼ばれる人たちがテレビに出るようになり、オネエ系の人はよくしゃべるんだな~なんて理解してきました。でもバラエティ番組での元祖オネエといったらやっぱり「おすピー」ですね。
80,90年代、世は空前のプロレス・ボクシングブーム!それに伴い、テレビ界には引退したもしくは現役でも、多くの格闘技出身タレントが濫立していました。そんな過去にはたくさんいた!格闘技出身タレントをプレイバックしていきましょう。
「一番じゃなきゃダメでしょうか?」の蓮舫議員が一番輝いたグラビアまとめ。
蓮舫議員といえば「一番じゃなきゃダメですか?」発言が脚光を浴びましたが、もちろん政治家としてバリバリご活躍なさっています。そんな蓮舫さん、もとはタレントだったんですね。タレント時代のグラビアをちょっとまとめちゃいました。
マッチョボディに肉体改造を遂げる中年芸能人が続出する昨今、主だった有名人をまとめます。
「肉体改造」何度となくトライしようとしてはあきらめる事の定番中の定番ですよね。そんな肉体改造ですが、最近中年のタレントさんがやたらと成功する姿を見ているような気がします。もしかしてライザップブームなんでしょうか?
長州小力率いるギャグプロレス「西口プロレス」は一見の価値あり!
むかし学生プロレスを見ていた方には長州小力率いる「西口プロレス」がオススメです。ビール片手に、なゆるいノリでプロレス興行を楽しんでみてはいかがでしょうか?
「逆玉?格差婚??美女と野獣???」羨望の対象となった男性芸能人の結婚事例
むかしなら逆玉、今なら格差婚。そして美女と野獣と称される結婚。様々な芸能人カップルが誕生してきましたよね。そんな男性芸能人の事例をおさらいしましょう。
福岡ダイエーのドラフト1位指名を蹴って1年間のハワイ留学を選んだ元木大介、当時は印象に残りました。1年後に指名される保証もないのにと。巨人が好きで巨人で現役を終えた元木、いまではタレントとして活躍。そんな元木の経歴を振り返ります。
「世界まるごとHOWマッチ」で有名だった【チャック・ウィルソン】、スポーツ分野でも活躍していた彼は当時の子供向けに「ゆびトレマシーン」を発売していました。