劇団ひとりや宮迫博之など、芸人が俳優を演じる場合も増えていますが、やはりコントなども演技の一つなだけに演技力があるのでしょうね。しかし、今では全く芸人のイメージがない「えっ!この人も!?」という名俳優も昔、芸人をやっていた過去があったりするのです。そこで、、ここでは「昔、芸人をやっていた俳優たち」をプレイバックしていきましょう。
若手だったとんねるずの無茶ぶりコントで大爆笑!!バラエティー番組『コラーッ!とんねるず』
出演者がほとんどいなく、なんと15分という短い時間でとんねるずがコントを披露していたつなぎ番組です。そしてこの番組の構成は、なんと映画監督としても活動する堤幸彦でした。
「○○じゃあ~りませんか」で大人気だったチャーリー浜の「ごめんくさい」「僕チャーリー」などのギャグ、吉本新喜劇での定番ムーブを振り返る。
「○○じゃあ~りませんか」「ごめんくさい」といえばチャーリー浜を思い出しますよね。90年代初頭に流行語にまでなったこれらのギャグで、一躍全国区の人気者になったチャーリー浜。そんなチャーリー浜について振り返ります。
欽ちゃんは、下ネタを使わない、真面目なお笑い芸人でした。でもその凄さは今のテレビの基本を作ったと言ってもいいかも・・
MANZAIブームを覚えてる?ブームは去っても今に続く影響力
1980年代初めに起きたMANZAIブーム。売れっ子漫才師が毎日のようにTVに出ていました。
漫才ブームでの時にはテレビで常に漫才が見れました(^^) 大好きな漫才師もたくさんいたなぁ~♪
日本プロ野球界を経由しない初の日本人メジャーリーガー「マック鈴木」、クワバタオハラ小原との結婚でも話題となりました。
マック鈴木さん、2014年にご結婚されました。お相手はクワバタオハラの小原さん。そんなマック鈴木、実は日本人初の「いきなりメジャーリーガー」なんですよね。世界中を転々としたその流浪の野球人生を振り返ります。
小説「火花」が文芸書部門1位!お笑いコンビ・ピース又吉直樹の漫才!!
太宰治や芥川龍之介、私たち世代は一度は読んだことがありますよね。そんな文学に魅せられたお笑いコンビ「ピース」の又吉直樹が今、作家として大注目を浴びています。「芸人が執筆する」という次元ではない彼の、芸人としてのネタをご紹介しましょう。
世界的なパントマイム芸人「が~まるちょば」を知っていますか?
パントマイムと言えばチャップリン。ところがパントマイムを駆使したサイレントコメディーを確立した芸人がいます。その名は「が~まるちょば」!
若手お笑い芸人の登竜門的番組「ボキャブラ天国」 爆笑問題やネプチューンなどこの番組からブレイクした芸人が多いのですが、最近めっきり見なくなった芸人のその後を追いかけました!
【カラオケ/歌ヘタ】これってガチのやつなん?カラオケでおなじみの往年の人気ナンバー、しっとりと歌い上げる歌ヘタ芸人さんたち。
往年の名曲を芸人さんが熱唱!でもタイトル通りのど自慢ではなくて、むしろ歌ヘタな人が集まって熱唱しています。おもわず吹き出したりしちゃいますが、これってガチなんでしょうか?カラオケあるあるにも通じるお笑いなのかもしれませんね。