1980年 第8作『宇宙怪獣ガメラ』(監督:湯浅憲明)
1980年 第8作『宇宙怪獣ガメラ』(監督:湯浅憲明)
宇宙海賊の乗る宇宙戦艦
平和の宇宙人のM88星人
宇宙海賊による侵略の使者としてギャオスが出現
宇宙人ギルゲ
戦艦に「目標、宇宙人!」と叫び自分を撃たせました。
1995年 第9作『ガメラ 大怪獣空中決戦』(監督:金子修介、特技監督:樋口真嗣、脚本:伊藤和典)
1995年 第9作『ガメラ 大怪獣空中決戦』(監督:金子修介、特技監督:樋口真嗣、脚本:伊藤和典)
超遺伝子獣 ギャオス
ギャオスは折れた東京タワーの上に営巣して産卵する。
今ここに東京の空を舞台として、二大怪獣の空中決戦の火蓋が切られた。
『ガメラ 大怪獣空中決戦』でのガメラのフォルム
1996年 第10作『ガメラ2 レギオン襲来』(監督:金子修介、特技監督:樋口真嗣、脚本:伊藤和典)
1996年 第10作『ガメラ2 レギオン襲来』(監督:金子修介、特技監督:樋口真嗣、脚本:伊藤和典)
レギオン
マザーレギオン(巨大レギオン)
巨大レギオンのレッドロッド(赤熱鞭)がガメラの身体をやすやすと貫く。
レギオン
マザーレギオンは栃木県利根川の最終防衛ラインでガメラのウルティメイトプラズマを受け、粉砕された。