ユミ「ぶち殺す!お前たち全部ぶち殺してやる!!」
ユミ「涼子、お望み通り決着を付けてやろうじゃないか。来な」
涼子「裏切り者は許さない」
ユミ「堤、あたしが生きることを邪魔する奴はぶち殺す・・・死ね!」
堤「ユミ、どうしたんだ?ナイフを突き出さないのか?」
ユミ「突いたら先公が死んじまうじゃないか。死んじまったら先公に会えなくなっちまうじゃないか。先公の説教が聞けなくなっちまうよ」
ユミの顔つきが裕美に戻っていった。
the last ヤヌスの鏡(ノД`)・゜・。&ロケ地|ゆるゆる行こうよ!!(´▽`*)
「小沢、お前は自分の意思でユミであることを止めることが出来たんだ」
堤と裕美の抱擁を見届けた涼子は、何か吹っ切れた様子で呟いた。
涼子「ユミは永遠に消えちまったようだね。あたしの敵が消えたんだ。今度はあたしがこの街から姿を消す番さ」
立ち去ろうとした涼子に、駆け付けた達郎が声を掛けた。
達郎「会長さん、何処へ?」 涼子「北風に聞いて欲しいね」
「堤先生・・さようなら・・さようなら・・・」
スチュワーデス物語(堀ちえみ、風間杜夫)(1983年制作)
スチュワーデス物語(堀ちえみ、風間杜夫)(1983年制作)
松本 千秋(主人公/478期) - 堀ちえみ「教官!私はドジでのろまなカメです!」
日本航空のボーイング747型機(放送当時の鶴丸塗装)
新藤真理子(片平なぎさ)「ひーろーしぃー」
真理子(片平なぎさ)がスキー事故で失った両手(義手)を見せて、こうなったのは元の恋人の村沢(風間杜夫)のせいだと毎日毎日しつこく村沢を追い詰めるシーン
新藤真理子(片平なぎさ)「ひーろーしぃー」、とにかく、しつこく村沢を追い詰める
新藤真理子(片平なぎさ)「ひーろーしぃー」
村沢と千秋が一緒にいるところで、義手を見せて、村沢だけでなく千秋にもプレッシャーをかけてくる。