-となると、やはり興行として大成功を収めることが次に繋がりますね。
「そうですね。例えばチケット、今回高校生以下無料なんですよ。子供は未来そのものなので子供が来てくれるようなものにしていかなくてはならない。
今回は協賛企業様のおかげで高校生以下無料で成り立つのですが、高校生以下がたくさん来てくれるようなにればそこに価値が出来てまた協賛企業がついてくれる。
良いものを作って社会貢献の対価として金銭を得るっていう流れでビジネスが成り立てば継続できるし広がっていく。未来があります。もうテレビの時代でもないですからね。」
11月11日、大勢の観客、スタッフ、選手の熱気で鹿児島が盛り上がることを期待しております!