残念ながら僕はこの漫画読んでないんです。画像も着色されたものがどうしても見つかりませんでした。コミック本の表紙にそれらしき機体が濃紺と濃いグレーの様なカラーリングで描写されていました。基本的にはこの漫画自体はスターダストメモリーに準じているようなのでそれ程登場シーンは無いのかもしれません。
RX-81AS
ジーライン アサルトアーマー
ゲーム「機動戦士ガンダム戦記」にて初登場しています。画稿は「M-MSV」で大河原邦男氏が起こされたのではなかったでしょうか・・・(すみません。ハッキリ断言できません。)
その他のFSWS計画の流れを汲むRX/FAタイプ
RX-79[G]SW
スレイヴ・レイス
登場したのはPS3用ゲーム「機動戦士ガンダム外伝 ミッシングリンク」でした。
機体名は配備された部隊名そのままでパイロットが隊長のトラヴィス・カークランドだったためでしょう。
初戦のペイルライダーとの戦闘で自爆、大破してしまします。開発中だった新兵装試作品を先行装備していますが、その実力は発揮できません。
RX-79[G]WR
フルアーマー・スレイヴ・レイス
漫画「機動戦士ガンダム外伝 ミッシングリンク」で登場する機体です。元のスレイヴ・レイスの改修型という事で、この機体も陸戦型ガンダムがベースとなる機体ですね。これだけの重装備を施されているのに諸元データでは重量に変化がアないのがチョット気になりましたが・・・
RX-79EX-1
ゼファーガンダム
漫画『アウターガンダム』に登場しました。
ワイハマー・T・カインズ博士が提唱した無人機(ファントム)システム実証試験機で、非公式作品ながらも宇宙世紀初の無人MSです。
最大の特徴は完全自立制御という事ではないでしょうか。無人機にもかかわらず自己の判断で作戦を遂行し、蓄積されたデータから学習するの力がある為か最後は感情があるの?と思わせる描写があります。
中国の秘密工場で開発されたとの設定で、ソロモン戦で大破、後に連邦軍によって秘密裏に秘匿されたという話になっていました。
RX-79EX-1 フォームⅢ
ゼファーガンダム フォームⅢ