出た!定番中の定番 斉藤由貴の「卒業」
新しい曲がかなり続いた後に、来ました!
紹介の仕方も、「40代、50代の方に圧倒的な支持!」とストレート。
斉藤由貴の「卒業」。
この歌をはずして、卒業はやはり語れませんね。
斉藤由貴が11月に大阪で30周年公演を開催!! - Middle Edge(ミドルエッジ)
放送翌日も、ツイートは盛り上がった。
放送を生で見ていた人のみならず、録画組のツイートも盛り上がっていました。
番組で紹介された2000年代以降の曲
森山直太朗の「さくら(独唱)」(2003年)
AKB48の「365日の紙飛行機」(2015年)
レミオロメンの「3月9日」(2004年)
秦基博の「ひまわりの約束」(2015年)
スキマスイッチの大橋卓弥「ありがとう」(2008年)
EXILEの「道」(2007年)
back numberの「花束」(2011年)
kiroroの「Best friend」(2001年)
星野源の「恋」(2016年)
SMAPの「世界に一つだけの花」(2002年)
乃木坂46の「サヨナラの意味」(2016年)
「世界に一つだけの花」以外は、ほとんど聞いたことのない曲だったので、
新鮮でしたね。
最後トリは、perfumeが、広島から出てきた苦労話を交えながら、最新曲を披露して、番組は終わりました。
「卒業」と一言で言い表しても、そこからイメージされる音楽は、当たり前かもしれませんが、世代によって大きく異なりますね。
懐かしの曲を聴けたのも良かったし、聞いたことのない最新の曲も聴くことができたので、社会勉強にもなった番組でした!(^^)!(≧▽≦)
