Yahoo!Japanの話題なうに「卒業ソング 泣ける」と登場
Yahoo!Japan の話題なうにピックアップされる
話題なう に出た時のYahoo!Japanのトップページ画面をキャプチャしました。
CDTV自体については、日を改めてご紹介したいと思います。
ツイートの一部をご紹介
卒業ソング、なぜ泣ける? 〝30秒で泣ける漫画〟の作者が描く - withnews(ウィズニュース)
ミドルエッジに掲載されている「卒業ソング」関連の記事
どの【卒業】が好き? - Middle Edge(ミドルエッジ)
80,90年代の卒業式定番ソング - Middle Edge(ミドルエッジ)
どんな曲が紹介されたのか
トップバッターは、「春なのに」を、柏原芳恵本人が登場して披露しています。
1曲目から泣けますね。
実際の当日の映像をご紹介したいのですが、その方法を知らないので、動画サイトでお楽しみください。
(以下すべてyoutubeから引用しました。)
【呉田軽穂】ユーミンの素晴らしき功績!松田聖子への曲提供が凄いね。 - NAVER まとめ
出た!定番中の定番 斉藤由貴の「卒業」
新しい曲がかなり続いた後に、来ました!
紹介の仕方も、「40代、50代の方に圧倒的な支持!」とストレート。
斉藤由貴の「卒業」。
この歌をはずして、卒業はやはり語れませんね。
斉藤由貴が11月に大阪で30周年公演を開催!! - Middle Edge(ミドルエッジ)
放送翌日も、ツイートは盛り上がった。
放送を生で見ていた人のみならず、録画組のツイートも盛り上がっていました。
番組で紹介された2000年代以降の曲
森山直太朗の「さくら(独唱)」(2003年)
AKB48の「365日の紙飛行機」(2015年)
レミオロメンの「3月9日」(2004年)
秦基博の「ひまわりの約束」(2015年)
スキマスイッチの大橋卓弥「ありがとう」(2008年)
EXILEの「道」(2007年)
back numberの「花束」(2011年)
kiroroの「Best friend」(2001年)
星野源の「恋」(2016年)
SMAPの「世界に一つだけの花」(2002年)
乃木坂46の「サヨナラの意味」(2016年)
「世界に一つだけの花」以外は、ほとんど聞いたことのない曲だったので、
新鮮でしたね。
最後トリは、perfumeが、広島から出てきた苦労話を交えながら、最新曲を披露して、番組は終わりました。
「卒業」と一言で言い表しても、そこからイメージされる音楽は、当たり前かもしれませんが、世代によって大きく異なりますね。
懐かしの曲を聴けたのも良かったし、聞いたことのない最新の曲も聴くことができたので、社会勉強にもなった番組でした!(^^)!(≧▽≦)