【2007年】萩本欽一 70キロ
【2008年】エド・はるみ 113キロ
【2009年】イモトアヤコ 126.585キロ
【2010年】はるな愛 85キロ
【2011年】徳光和夫 63.2キロ
【2012年】佐々木健介&北斗昌ファミリー 120キロ
【2013年】森三中・大島美幸 88キロ
【2014年】TOKIO 城島茂 101キロ
【2015年】DAIGO(ダイゴ) 100キロ
放送内にゴールできなかった人たち
●間寛平(1992年)
→観客殺到のため途中棄権。
●赤井秀和(1996年)
→スタートが大幅に遅れ、ゴールも遅れてしまい急遽30分放送延長。 ※赤井はタスキリレーのアンカーだった。
●山田花子(2003年)
→次番組終了後、ゴールシーンは生放送された。
●萩本欽一(2007年)
→引き続きゴールの様子を放送。
●イモトアヤコ(2009年)
→選挙の生放送と重なりゴールは録画で放送された。
●大島美幸(2013年)
→引き続きゴールの様子を放送。