J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
名前は知らなくても曲は絶対一度は耳にしてる「菊池俊輔」の音楽!
2012年に作曲家生活50周年を迎えられた菊池俊輔先生。昭和キッズは先生の曲で育ったといってもいいでしょう。アニメ・特撮をメインに筆者が語り放題語ります♪
「六本木心中」や「モニカ」ミュージシャン【NOBODY】は偉大な作曲家でもあった!
意外と知られていない【NOBODY】をじっくり掘り下げてみました。
1985年。 一番のヒットはチェッカーズの「ジュリアに傷心」 懐かしいヒット曲はたくさんありますが、その中でも”もしかして一発屋!?”と思うヒットを独断と偏見で選びました。
1984年。 一番のヒットはわらべの「もしも明日が…」 懐かしいヒット曲はたくさんありますが、その中でも”もしかして一発屋!?”と思うヒットを独断と偏見で選びました。
楽曲を聞くと思い出すあのシーン。1990年代のヒット曲にはドラマ主題歌に起用されたものが多数ありました。
80年代、ジャズ・フュージョンが台頭。今まで、地味な存在だった〇〇〇の超絶プレイが、注目を集め、羨望の的に…
70年代アメリカで、ジャズ・ロック、ソウル・ミュージックやラテン音楽の要素を取り入れたクロスオーバーのジャンル、それらを総称して、フュージョンと呼ぶようになりました。そのフュージョンの発展に、最も貢献したのがベーシストです。彼らは、あらゆる奏法を駆使して、フュージョンの新たな可能性を引き出しました。フュージョンならではのグルーブ感を出すために、ハーモニック奏法やスラップ奏法を編み出しました。
最近、ちょうどEpicソニー80’sの音楽を青春時代にドンピシャで聞いた方々が、テレビ局やラジオ局の管理職になる年代のようで、よく聞くようになりました。そんな80’sを席巻したアーティストをまとめてみました。
音楽は食事やファッションと同じように個人の好みで大きく分かれる分野ではないでしょうか。
最高のメタルバンドMETALLICAについてのまとめです。
デヴィッド・ボウイ、ジャパン、デュランデュラン…と、80年代はロックもビジュアル化、“ニューウェーブ”旋風が吹き荒れます。
70年代後半のパンク・ムーブメント以降、英国から沸き起こった新しい音楽の波。それが、まさに“ニュー・ウェイヴ”。ニュー・ウェイヴは音のスタイルとして見れば、テクノからスカ、ネオ・サイケ、ネオ・アコ、インダストリアル/ノイズ、ファンカラティーナなど多様ですが、ディスコテイックな曲調と独特なファッションが共通項といえるでしょう。
24時間テレビの音楽と言えば「サライ」だと思いますが他にも毎年のように歌われる定番ソングをまとめてみると多くが90年代のヒットソングでした。
バージンブルーのがヒットしたSALLY。 なんとなく覚えている方も 全然覚えてない方も サクっとここで復習してみましょう!
80年代、若者のカリスマと言えばやはり「尾崎豊」。カラオケボックスでは、まるで自分が尾崎かのように酔いしれている熱唱がこだましていた。今、聴いても胸アツになるカラオケで熱唱してた尾崎豊の世界をプレイバックしています。
アメリカでは、70年代半ばから80年代前半にかけて、しっとりと聞かせる大人のロックが静かなブームに…
AORは、Adult-oriented Rockの省略形で、日本でも、70年代半ばから80年代前半にかけて、よく用いられる音楽用語でした。その代表的なバンドに ボズ・スキャッグスやTOTOといったスタジオミュージシャンが連ねており、曲のアレンジや演奏のうまさはぴか一です。
誰もが知る名曲「愛は勝つ」。口ずさめる方も多いハズ。これだけ有名なのに、意外に知られていないこの曲を生み出したアーティストのその後と、彼から影響を受けたアーティストについてまとめてみました。
【歌姫BONNIE PINK】ピンク色の髪☆心地よい音楽と彼女の世界観☆今年20周年アニバーサリー
今年デビュー20周年のBONNIE PINKについてまとめ。歌姫としての存在感、多ジャンルのアーティストに与えた影響や多種多様な楽曲、一本筋の通った彼女の魅力の総まとめ。
【スターの武勇伝】ロックスターはちゃめちゃ武勇伝!!エアロスミス他/ほんとにワイルドだろぉ~?!
「コイツ(コイツら)絶対にどーかしてるッ!?」けど憎めない?永遠の少年の心を持っている?いやいや常識や固定観念がぶっ飛んだ人たちのほんの少し奇人ぶりをまとめてみた。
今でも世界に名をはせるバンドQUEEN、その伝説のボーカリスト、フレディ・マーキュリー。「名前はなんとなく」って方に、ちょっと知ってもらいたい彼の魅力をまとめてみました。
「浪漫飛行」や「君がいるだけで」など有名なヒット曲は数あれど、そんなカッコ良すぎるのじゃなくて、ちょっとダサいのがいい、米米クラブの「三の線」なコミックソングを集めてみました。
沢田研二くらいありとあらゆる「日本で初めて」をやり尽くしたひとはいない!
沢田研二は本当にあらゆる前衛と冒険と先取りを平然とやってのけてきた。これほど「日本で初めて」をやり尽くしたひともいないだろう。ジュリーを演じ、歩いてきた王道をたどってまます。