記事一覧
【ものまね】コロッケにものまねされる大物タレント集めてみました!!
ガチの本格派からパロディー路線まで、バラエティ番組でものまねは欠かせないコンテンツですね。でもこれって、ものまね「される」方たちがいるから成立するんですよね。なかでもコロッケさんがまねするのは大御所ばかり!
小学校の音楽の授業で配られた「みんなのうた」最新版の収録曲は??
小学校の音楽の授業で配られる「みんなのうた」を覚えている人も多いはず、もちろん今の小学校でも配られています。昔から収録されている曲からカラオケで歌うような曲まで。
みんな大好きだったプロ野球は、外国人選手が面白かった、すごかったからではないでしょうか。そんな時代に活躍した懐かし選手をピックアップ。
大御所時代劇俳優と言えば「里見浩太朗」 2013年まで悪役をやったことがなかったほどのスター俳優。一時代前の映画スターの雰囲気を今に残す名俳優だらけの年表はこちら。
【女子高生のギャル語!】90年代以降にギャル語を使う女子高生が増殖!「ジョジョ」「日本昔ばなし」の件で再び注目されるギャル語!!
女子高生が続々ギャル化していった女子高生ブーム、90年代がハシリでしたよね。茶髪やルーズソックスに見られる彼女たちのファッションとともに社会に打って出た女子高生の「ギャル語」。私たちは、いま再び女子高生のギャル語について確認しておく必要があるのでしょうか。
ミナミの帝王になる前の超絶爽やかな竹内力さん。今とのギャップがヤバ過ぎる!
ミナミの帝王になる前の超絶爽やかな竹内力さん。ギャップが凄過ぎです!!
もう一度読みたい!医療マンガの隠れた名作『スーパードクターK』。
『週刊少年マガジン』にて1988年17号から1998年45号まで連載された人気マンガ『スーパードクターK』を振り返る。
【へけけっ/ちゃ~ま~りんっ】「おぼっちゃまくん」みんな使った茶魔語が大集合!
小林よしのりの大ヒット漫画「おぼっちゃまくん」。当時は茶魔語旋風が吹き荒れましたよね!御坊財閥の財力にも圧倒されたものです。コロコロコミックでも大人気だったおぼっちゃまくんの代表的な茶魔語をまとめました!
「ぐるぐるまわって~」天才?変人?90年代後半ガールズポップの代表『川本真琴』。
90年代後半のガール・ポップブームを作ったアーティストの1人「川本真琴」。あどけなさ残る風貌と声、そして独特の歌詞とメロディーに多くの人が魅了されました。
【猪八戒】ドラマ西遊記、西田敏行をはじめ歴代の猪八戒を要チェック!
誰もが子供のころに一度は読んだことのある「西遊記」。孫悟空、三蔵法師、猪八戒、沙悟浄の活躍を描いた物語でしたね。なかでも猪八戒は、その風貌から強く印象に残ったものです。ドラマでも人気を博した西遊記、西田敏行をはじめ歴代の猪八戒を再確認しましょう。
イノッチ、小沢真珠、岡田義徳など多くのスターを輩出した矢沢永吉主演、秋元康企画の教師ドラマ「アリよさらば」
矢沢永吉が主演、秋元康の企画ということで話題になったテレビドラマ『アリよさらば』。このドラマに生徒役で出演した中から多くのスターが生まれました。
これこそプロのモノマネ!マイケルジャクソンになりきる人たち。
90年代、世界中で人気だったマイケルジャクソン。そんな大物ミュージシャンをマネする人たちも多くいます。その中でも本物そっくりなインパーソネーターをピックアップ。
【笑っていいとも!グランドフィナーレ】で起きたハプニング!『キーマン』はとんねるず石橋ではなくダウンタウン松本だった!?
2014年3月31日に「笑っていいとも!」が終了。同日夜の【笑っていいとも!グランドフィナーレ】では、とんねるずとダウンタウン、爆笑問題、ナインティナインらの予期せぬ共演が実現しました。この芸能史に残るハプニングをまとめました。
「兵ちゃん」こと石坂浩二。 インテリ俳優の元祖。「なんでも探偵団」のイメージが強いですが、「金田一耕助」と言えばこの人以外にありえません。そんな石坂浩二で一人大河をお送りします。
【刑事物語】君は武田鉄矢主演の名作「刑事物語」を知っているか?【武田鉄矢】
どう見ても冴えない姿の刑事には見えない片山を演じるのは武田鉄矢。しかしか弱い女性を守るためにハンガーヌンチャクで敵に立ち向かう!そんな名作「刑事物語」をもう1度見よう!
90年代、男同士の友情を描いたドラマとして人気を博した「ビーチボーイズ」。反町隆史と竹野内豊のイケメン2人と広末涼子の組み合わせが最高でした。イケメン2人の最近の活躍は?
「バルバルバルバル!」ジョジョで知られる漫画家、荒木飛呂彦の初期名作『バオー来訪者』
『ジョジョの奇妙な冒険』作者で知られる漫画家「荒木飛呂彦」。 強烈なインパクトを残し、いまだ根強いファンを持つ作品『バオー来訪者』とは?
【大嵐浩太郎/笑う犬の生活】ひとり忠臣蔵/ひとり踊る大捜査線【動画】
90年代にヒットを飛ばした「「踊る」シリーズ。映画化した後も常に大ヒットしました。そんな「踊る」を一人で演じきった「大嵐浩太郎(ウッチャン)」の一人芝居はとことんパロディー。後半はもうメチャクチャ!さらに「ひとり」シリーズの伝説は「忠臣蔵」から始まりました!!
MD、CD-R、MP3そんなデジタル時代になる前は、みんな音楽を録音しまくってマイベストテープなんか作って人も多いはず。カセットの種類を振り返ってみましょう。
雑誌不況と言われる昨今、休刊・廃刊する雑誌は後を絶ちません…。でも、廃刊にはなったけど「忘れられない!」「ぜひ復刊してほしい!」と思う雑誌を集めてみました。