K-1グランプリ2003、準々決勝でアレクセイ・イグナショフに延長1ラウンド判定勝ち。
K-1グランプリ2003、準決勝で武蔵に判定負け。
K-1グランプリ2004準々決勝でフランソワ・ボタにローキックを放った際、肉離れを起こし1RTKO負け。
1999年~2010年、K-1グランプリ6度目のファイナリスト(決勝戦進出)
K-1グランプリ 2005 ラスベガス予選トーナメントでマイティ・モーに2RKO勝ち。
2005年12月31日「K-1 PREMIUM 2005 Dynamite!!」で大山峻護と総合格闘技ルールで対戦し、ヒールホールドで1R30秒1本負け。
K-1グランプリ2006 in アムステルダムで行われるはずだったアーネスト・ホースト vs ボブ・サップ戦を試合直前になってボブ・サップが拒否。
試合開始30分前、テレビの解説の仕事のために来ていたピーター・アーツが代役を承諾し、セーム・シュルトのトランクスを借りてリングに上がった。
試合には判定負けしたものの観客から拍手喝采を浴びた。
K-1グランプリ2007 in AMSTERDAMでボブ・サップと対戦。
1R26秒、左膝蹴りでKO勝ち。
K-1グランプリ2007 in 香港でニコラス・ペタスを右ハイキックで2RKO。
K-1グランプリ2007、1回戦で澤屋敷純一に1RKO勝ち。
1999年~2010年、K-1グランプリ6度目のファイナリスト(決勝戦進出)
K-1グランプリ2007、準決勝でレミー・ボンヤスキーに判定勝ち。
K-1グランプリ2007、決勝は、前人未到のグランプリ3連覇に挑むセーム・シュルトとアーネスト・ホーストに並ぶ4タイムズチャンピオンを目指すピーター・アーツの対戦。
シュルトの左パンチを顔面にもらったとき、踏ん張った右膝を痛めてダウン。
そのまま立ち上がれず1RKO負け。
K-1グランプリ2008 in 福岡で ヤン"ザ・ジャイアント"ノルキヤに3RTKO勝ち。
K-1グランプリ2008、準々決勝でバダ・ハリに2RTKO負け。
K-1グランプリ2009 in 東京で西島洋介に3RKO勝ち。
K-1グランプリ2010 in 横浜で京太郎に2RKO負け。