壮大な決戦!二度ある事は「ロックマン3」で最期か!?

壮大な決戦!二度ある事は「ロックマン3」で最期か!?

 ロックマン2から2年、1990年9月28日に発売。最期!?だけあって、ステージ数は前作以上となっている。今作から新たなサポートロボット「ラッシュ」の登場や、「スライティング」アクションが加わりゲーム性が増してきた。そして、赤いロボットは一体何者なのか?謎を含みながらも、戦いが始まる。


パッケージ表面

パッケージ裏面

発売直前のCM動画

前作に続いてのミリオンセールス!

売上本数はなんと108万本!

http://www.capcom.co.jp/ir/finance/million.html

株式会社カプコン | ミリオンセールスタイトル一覧

こんなに増えた!ボスキャラ応募総数

ロックマン2の応募総数は8370 ロックマン3の応募総数は約50000!

http://magazine.gamerabitanika.com/rockman/10topic4%E2%80%901

珍しさ、変わりまテン!? ロックマンシリーズ10の雑学! ① | ゲームラビタニカ

ストーリー

世界に平和が訪れていた。

http://blog.goo.ne.jp/touffu/e/2fcf939941cf78bcbdb456650e7d3fb8

ロックマン3 Dr.ワイリーの最期 !? - Dirty Cheater ! JPPM

 Dr.ワイリーは改心し、Dr.ライトと共に巨大ロボット”γ”(ガンマ)の研究に力をそそいでいた。
 ”γ”……それは、Dr.ライトが夢みた、世界平和の為の巨大ロボットであった。
 研究はほぼ完成し、残るは未知の惑星に散らばる8個のエネルギー元素を合成し、”γ”に与えるだけになっていた…

 しかし、各惑星に異変が起きた。
 エネルギー元素を採掘していたロボット達が突然、狂いはじめたのだ!!ライト博士からの知らせを受けた”ロックマン”は、未知の惑星に向けて出発した…

 新たな戦いの始まりである!!

前作からの追加・変更点

システム ・新アクションとして「スライディング」が登場。ロックマンが直立した状態で、十字ボタンの下を押しながらAボタンを押すことでスライディングができる。スライディング中は移動度が上がる他、段差の低い通路を通れるようになった。 『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS/Wii U』では、ロックマンの下強攻撃として登場しており、移動を兼ねた攻撃となっている。 ・移動アイテムに変身してくれるサポートメカの「ラッシュ」が登場。後のシリーズのサポートメカはラッシュのままになっている。 その他 ・武器選択画面で武器名がアルファベット2文字表記になった(1文字だと同じアルファベットになる武器がある為)。また、選択時に武器のイメージマークが現れるようになり、武器を選びやすくなった。 ・ゲームオーバーになった同時に、パスワードが表示されるようになった(『6』まで継続)。 ・E缶が最大9個まで保有可能、保有数も数字で表されるようになった。また、ゲームオーバーになってもストックがリセットされることがなくなった(しかし本作でもライフ全快時に選択すると消費してしまうので注意が必要)。 ・ライフが0になった時の爆発の色が、その時の装備武器に関係なく白一色になった。 ・ロックマンと敵、双方の被ダメージ量が抑えられている。 ・はしごの上り下りのスピードが増した。また、はしごのデザインが変わった(以降『6』までこのデザイン)。 ・落下時に徐々に落下速度が増すことが無くなった。 ・ロックマンの操作時などの効果音が変わった(『6』まで継続。なお、『9』『10』では、エネルギー回復音やロックバスター発射音などが『2』までのもので、1UP・エネルギー缶取得音やミス時の爆発音は本作~『6』の物を使用している)。 ・シャッターの開け閉めの速度が速くなった。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%9E%E3%83%B33_Dr.%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%AE%E6%9C%80%E6%9C%9F!%3F

ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!? - Wikipedia

本作のみの仕様

メインキャラクター

DRN.001

 本作の主人公。元はライト博士に作られた家庭用お手伝い人型ロボット「ロック」だったが、平和を守るために自ら志願して戦闘用に改造された。
 頭には超小型電子頭脳、体にはEPロムと基板、超小型R.S.動力炉(ライトソーラーパワーパイル)を内蔵。頭から太陽エネルギーを取り入れ、動力源とする。関節は磁力関節。耳にはキャッチ用の3つの穴が空いている。足のサスペンションと空気圧力ポンプにより、ジャンプ調整やスライディングが可能。腕は、戦闘時に拳が収納されて銃口が飛び出し、太陽エネルギーを圧縮した弾「ソーラーブリット」を放つ武器「ロックバスター」に変形する。その所要時間はわずか1/1000秒。両腕ともバスターに変形可能だが、エネルギーが強力なため、片方ずつしか撃てない。後にエネルギー増幅装置が装備され、太陽エネルギーを凝縮したチャージショットの使用が可能になった。
 ロックバスターの武器可変システムにより、倒したボスの武器チップをロックバスターに組み込むことで、様々な武装を使用できるようになる。特殊武器を切り替えるとロックマンの色が変わるが、これはボディのコーティング素子がプリズム状になっており、特殊武器装備時にR.S.動力炉から発生する特殊な波長がその屈折率を変えるためである。

 日本国外での名称は「Mega Man」(メガマン)。日本名のRockmanと違い、二語に分けて書く。変更の経緯について、当時カプコンのアメリカ法人で役員(シニア・バイス・プレジデント)を務めていたJoseph Moriciが、Rockmanという名称が気に入らず「最悪の名称だ」と評したことから行われたということが、1993年のゲーム雑誌のインタービューにて明かされている。

・身長:132cm
・体重:105kg
・年齢:人間年齢にして10歳前後
・最大出力:1500PS・1200rpm
・最大トルク:220kg-m・8500rpm
・材質:ライト・セラミカルチタン合金(Dr.ライト開発)

 本名はトーマス・ライト(Thomas Right)。アメリカ出身・在住。ローバート工科大学工学部電子工学科を首席で卒業。以後、人類の平和利用のためのロボット研究に力を注ぎ、ロボット工学の第一人者となる。
 ノーブル物理学賞、LIT(Lobert Institute of Technology)マニュアルデザインコンテスト5年連続優勝、世界技術大賞金賞などを受賞。
 家庭用コンピューターゲームとカラオケが趣味。ただしロール曰く酷い音痴。

DRN.002

 ロックマンの妹的な存在にあたる家庭用の女の子型お手伝いロボット。家事全般が得意。心優しく、夢は病院を建てて人々を救うこと。しっかり者で、細かいところまで気がつく。ゲーム内での登場は『1』からだが、エンディングの一場面にドット絵の登場のみで、目立った存在ではなかった。以後『6』まで、その登場頻度は大差がなかったが『7』では、オープニングデモで現場に向かうロックマンを心配して付いていったり、特殊武器を入手した際に挿入されるデモシーンでランダムに登場したりと、着々とプレイヤーの眼に触れる場面を増やした。

 本名はアルバート・W・ワイリー(Albert W. Wily)。57歳。目立ちたがり屋でプライドが高い。ライト博士とはローバート工科大学時代からの旧友でもある。アメリカ出身。技術面でライトに届かず、トップが取れなかった。
 LITマニュアルデザインコンテスト5年連続準優勝、世界技術大賞銀賞、ノーブル物理学賞ノミネートなど、ライトに次ぐ功績を誇る。万年2位のポジションであることにプライドが許さず、突然行方不明になった後、数年後に太平洋にロボット工場を建設、世界征服を企むようになった。『ロックマンロックマン』では過激なロボット理論で学会を追放されたという設定になっている。
 趣味は卓球。その気になれば弱点の無い完璧なロボットを造れるらしいのだが、資金不足のため、永久に造ることができない。自身も専用のマシン(「ワイリーマシン○号」と呼ばれる)を操って毎回ロックマンに挑んでいるが、その度に敗北している(敗北するだけではなく、『7』では激怒したロックマンに殺されかける事態に陥ったことがある。また、『W2』のラストで逃げようとした所をロックマンに撃墜されている)。

ロックマンを支えるサポートロボット

 ロックマンの犬型サポートロボット。『ロックマン3』から登場。『ロックマン2』のアイテム1-3号の後継といえる。メディアによって言語を話す場合と、吼え声しか発さない場合がある。
 様々な機能・形態でロックマンをサポートしてきた割には、改造されるのが嫌いという変わった一面もある。代表的な「ラッシュコイル」や「ラッシュジェット」の機能はほぼ使われており、『6』と『7』では条件を満たすとロックマンをパワーアップするためのパーツに変形してロックマンと合体することがあった。ロックマンの初期装備では、ラッシュコイルが標準装備となる。(ワールドシリーズなどは除く)
 『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS/Wii U』では、ファイターとして登場するロックマンの上必殺ワザ「ラッシュコイル」として登場する。

謎に包まれた赤いロボット

 ライト博士が初めて作った戦闘用人型ロボットの試作型。しかしロックマンはそのことを知らない。完成して間もなく動力炉に欠陥があることが判明したために手術をされることになるが、それを目前に人格を変えられるという思い込みから、行方をくらます。そして機能停止直前にワイリーに発見され、改造される。ワイリーによって改造された際に動力炉が太陽エネルギー(ライト博士製)から原子力エネルギーに造り変えられたため、戦闘において短時間しかパワーを発揮できなくなった。バイザーを着用しているのは、ライト博士に正体がバレないようにと付け加えられたものらしい。
 孤独を愛し、自らの信念に基づいて行動する。また、ロックマン達の前に姿を表す際には口笛を吹いて存在をアピールする。ロックバスターの先行機ゆえに似た性能を持つ「ブルースバスター」と、楕円状の盾「ブルースシールド」が武器。ブルースバスターは常時装備で、ロックマンのように腕の形に変形できない(が、右腕がバスターではなく普通の腕になっていることも作中ムービー・作中ドット・ゲーム外の公式イラスト問わず多々ある)。また盾を使用しているのは、防御力が低いためであり、実際プレイヤーキャラクターとして操作する際は受けるダメージがロックマンより大きい。
 FC版『ロックマン3』のTVCMおよび説明書にヘルメットを外した姿が登場しており、ロック同様髪もあることが描かれている。また、鼻の上まで隠すバイザー(サングラスに近い)の下の素顔は、いまだ明かされていない。
 名前の由来は、音楽のブルースから。
 日本国外での名称は「Protoman(プロトマン)」。

突如、暴走したロボット達

DWN.017

 鉱山などで働いていた削岩用ロボットを戦闘用に改造したもの。その際にメタルマンの攻撃プログラムが移植された。またエアーマンタイプのボディをしており、その結果針が付いた頭とずっしりとした外見からは想像できないほど身軽であり、すばやい動きで翻弄しつつ両腕のバスターから特殊武器の「ニードルキャノン」を連射して攻撃する。ニードルキャノンは岩盤掘削用の針型徹甲弾で、厚さ30センチのコンクリートをもぶち破る。頭部にはチェーンで繋がれた「ニードルハンマー」が仕込まれており、接近した後ハンマーを飛ばして攻撃する。ニードルキャノン、ニードルハンマーどちらも強力な威力を持つ。非常に攻撃的な性格の持ち主である。
 裁縫が好きで、嫌いなものは注射。

DWN.018
 名の通り磁力を自在に操る戦闘ロボット。強力な磁力を発生させ、ロックマンを引き寄せる。また自身が天井に張り付き、特殊武器である磁石型の巨大なホーミング弾「マグネットミサイル」を発射して攻撃する。元々は屑鉄処理用のロボットであり、その強力な磁力で鉄を吸い寄せ、マグネットミサイルで一気に粉々にしていた。そのせいか、マグネットマン本人はかなり大雑把な性格らしい。時々寝ぼけて頭の磁石で天井に張り付くことがある。
 ロボットなのに健康に気を使っており、指圧やマッサージが大好き。

DWN.019

 元々は高出力ビームを用いた硬質物破砕用のロボットで、それをワイリーが戦闘用に改造したもの。壁などで反射する強力なビーム兵器「ジェミニレーザー」を装備している。これはライト博士が偶然発見した反応素子を加速化させたもので、思考を持たないもの、例えば壁や天井などはポテンシャルエネルギー無限大と見なし反射する。逆に思考を持つもの、この場合プログラムも思考の一種と見なしロボットなどにはダメージを与える。さらに、ホログラフ映写装置を搭載され、「ジェミニ(ふたご座)」の名の通り分身を作ることができる。
 冷静だが、派手好きのナルシスト。「分身するのは自分の姿をよく見たいため」との噂も。しかし、ヘビが苦手である。

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 セラミカルチタンを使用した超硬化ボディを自慢にしている整地作業用ロボット。3tもの体重がある身体を小型ロケットでジャンプさせ、急降下ボディプレスで攻撃する戦いを得意とする。だが機動力はなく、面倒くさがり屋。両腕からはロケットパンチ「ハードナックル」を放つ。正々堂々の勝負を好む豪傑ロボット。大相撲を好むが、水の中ではあっさりと沈んでしまう。
 ボディプレスが地面に激突した直後に倒すと稀にフリーズしてしまうバグがある。

次のページへつづく

DWN.021

 特殊バリアの試験用として作られたロボット。オートバランサーが装備されており、体を高速で回転させて敵の攻撃をはね返す擬似シールド「タップスピン」が特殊武器。しかし目が回ってしまうのと高速で回転し続けると内部メカに負担がかかるのであまり長時間回転できないらしい。
 頭からコマを飛ばすことができるので正月には人気者。開発段階では現在と違う行動パターンが作られていた。

DWN.022

 地形調査用のロボットをDr.ワイリーが戦闘用に改造したヘビ型ロボット。身が軽く行動範囲を選ばない。地形調査用メカをバブルリードの技術を用いて改造した、蛇型特殊弾頭「サーチスネーク」が特殊武器。慎重に策を練り、しつこくじわじわと相手を追い詰める地道な戦いが得意。正統派を好むハードマンとは仲が悪い。
 ヘビ型ロボットの為、『ロックマン4』に登場するトードマンが好み(恐らく捕食的な意味)。

DWN.023

 充電用の作業用ロボットを戦闘用に改造したもの。とても大きな発電力を持ち、実にエレキマンの2倍だが、放出方法は充電用のシステムを開放しているだけなので、エレキマンほどの攻撃力は無い。改造後は「スパークショック」等の放電攻撃まで出来るようになっているが、常に電気を垂れ流していないとショートしてしまう構造。
 思考回路にムラがあるらしく、戦闘以外はボーっとしている。普段はおとぼけ屋としてみんなを笑わせている。仲間のロボットのエネルギーの補給も行っている。

DWN.024

 いつの間にか作業現場にいたロボットで、ほとんどデータが存在しない謎のロボット。そのため地球外文明によって造られたロボットをDr.ワイリーが開拓作業中に発掘、手を加えてワイリーナンバーズに登録したという噂もある。考えが浅いのが欠点。
 忍者の外見をしており、動きがとても早い。趣味は人を驚かせること。軽いステップからスライディング又は特殊武器の「シャドーブレード」で攻撃してくる。単純な動きであるが前の動作でスライディングかシャドーブレードかを判断することが難しく、そのすばやいスピードも加わってかわすことは非常に困難である。シャドーブレードは巨大な手裏剣状のブレードで、地球外金属製で出来ておりメカの機能を狂わせる液体が塗ってある。

ワイリーステージは、パワーアップ!?した懐かしのボス達

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