「病室にこれからいちばん最初に入ってきた男の人と結婚式をあげたい」と願う末期がんの女性。
なんと最初に入ってきたのはBJだった。
偽装の結婚式を挙げたが、BJの腕によって完治、そのままBJを愛してしまうが、BJは何も言わずに去っていく。
ピノコ
言わずと知れたBJの助手にして自称・奥さん。
BJも女性としてと言うよりは、娘として愛している事は間違いない。
最終回的ストーリーである「人生と言う名のSL」では、実年齢どおりの18歳の大人の姿となり登場、念願のBJと結ばれるのであった。
ピノコ - Wikipedia
いかがでしたでしょうか?手術マシンのような性格かと思っていたBJですが、人間らしい恋もたくさんしているのです。
恋ストーリーからBJの本当の性格が垣間見れる気がします。