「ミニ四駆」(タミヤの四輪駆動の自動車模型)の歴史:レーサーミニ四駆シリーズ・フルカウルミニ四駆シリーズ・タイプ1からMAシャーシほか

「ミニ四駆」(タミヤの四輪駆動の自動車模型)の歴史:レーサーミニ四駆シリーズ・フルカウルミニ四駆シリーズ・タイプ1からMAシャーシほか

「ミニ四駆」。この言葉に30代後半の方は郷愁を感じるのではないだろうか。童心に帰って遊んでみたいと思う方も多いでしょう。今、そうした大人が急増し、ミニ四駆が第三次ブームを迎えています。ミニ四駆の誕生の時、1982年7月「1/32 ミニ四駆シリーズ」の発売開始から現在まで、その歴史を振り返ります。懐かしいミニ四駆マシンから最新のマシンまで50キット以上沢山まとめています。


ミニ四駆REV、トラッキンミニ四駆(特別限定モデル)等に採用。シャフトドライブ方式の完全新規設計シャーシとしては、VSシャーシ以来13年ぶりとなる。

シャーシ本体にモノコック構造を採用しサイドステーおよびリヤバンパーは一体成型となっており、剛性が高いのが特徴。リヤバンパーには低摩擦樹脂製のスキッドバーを装着可能。
モーター・電池を冷却するためのエアインテイクを設置したほか、シャーシ底面の後部にデフューザーを設けるなど、空力効果を追求したデザインとなっている。

また、アンダーパネルおよびデフューザーを外すことにより、モーター・電池をシャーシ下部から取り出すことができるため、メンテナンス性が大幅に向上している。
軸受けに低摩擦素材を採用したことにより、これまでの全てのミニ四駆に使用されていたハトメが廃止された。

ギヤは従来のシャフトドライブ方式シャーシと共通であるが、ピニオンギヤはカーボン強化樹脂製または真鍮製のもののみ使用可能である。減速比は3.5:1、3.7:1、4:1、4.2:1、5:1の5種類。
(出典:Wikipedia「ミニ四駆」)

2012年7月 ARシャーシ 発売

ARシャーシのミニ四駆用の性能アップパーツ『グレードアップパーツ(GUP)』

2012年7月:ARシャーシ ファーストトライパーツセット、ARシャーシ8Tピニオンギヤ(黒4個)がAOパーツで発売
2012年8月:ARシャーシ FRPフロントワイドステー、ARシャーシ FRPリヤワイドステーの発売

ARシャーシに既存パーツを使用した改造例

初心者向けARシャーシ用グレードアップパーツシリーズ

初心者向けパーツとして最適なファーストトライパーツセットのARシャーシ版。前後のFRPプレートはARシャーシに最適化した新規設計のワイドステー。ARシャーシ、ミニ四駆PRO、VS、スーパーXX、各車に使用可能です。

(Amazon.co.jpより)
http://www.amazon.co.jp/dp/B0087YJTY4/

グレードアップパーツシリーズ No.450 GP.450 「ARシャーシ ファーストトライパーツセット」

ARシャーシの着地安定性がアップするパーツセット。ARシャーシのサイドステーに対応した新設計FRPプレートとマスダンパー、両サイド分をセット。ARシャーシだけでなく、XXシャーシにも取り付け可能。新形状のFRPサイドプレートが2枚入り。新設計マスダンパーは分割式で4個1セット。分割式マスダンパーはボウル型と円筒形の2種 (各2個) 。スタビポール付属 (ガンメタル) 。2×20mm、25mmのステンレスビス付属 (計6本) 。

(Amazon.co.jpより)

グレードアップパーツシリーズ No.459 GP.459 「ARシャーシ サイドマスダンパーセット」

2012年7月 ミニ四駆REV ARシャーシ「エアロアバンテ」

ミニ四駆REV ARシャーシ「エアロアバンテ」(2012年7月)

ARシャーシはモノコックシャーシ・プロペラシャフト駆動の新設計。足回りはブラックの26mmローハイトタイヤにカラーの5本スポークホイールをセット。低摩擦ローラー6個を標準装備。ボディはブルーカラーのABS成型色。ステッカーはメタリック調の新デザイン。

(Amazon.co.jpより)

ミニ四駆REVシリーズ No.01 「エアロ アバンテ」 (ARシャーシ)

熱い夏がやってくる! ミニ四駆ジャパンカップ2013

スピードと安定性のマシンバランスが勝負を決める!
 さぁ、これが戦いの舞台となる“スーパークライムサーキット2013”だ。上下左右にマシンが揺さぶられる全長213mのテクニカルコース。スタート直後に待ち受ける“逆バンク”、山のようにそびえる“スーパーデルタバンク”、さらに“ウェーブセクションver.2”と新たなセクションが3つ登場するぞ。マシンの速さだけではなく、安定性を備えたセッティングが攻略のポイントとなるのだ。それぞれのセクションを紹介するからマシンセッティングの参考にしよう。さぁ、ジャパンカップの栄冠をつかむのはキミだ!
(出典:TAMIYA NEWS LIVE「熱い夏がやってくる! ミニ四駆ジャパンカップ2013」2013年 5月 20日(月曜日) 00:00)

ミニ四駆ジャパンカップ2013公式コース “スーパークライムサーキット2013”

電子出版のミニ四駆専門誌「月刊ミニヨン技術」の創刊(2013年5月30日)

昨年2012年、13年ぶりにジャパンカップが復活、これに合わせてリターン・ミニヨンレーサー、大人のミニ四駆人口が漸増しています。ミニ四駆の情報流路は、これまで子供向けコミック誌や模型誌の1コーナー、昨今ネット上では株式会社タミヤや有志のユーザーによる情報発信が主となっていますが、初心者向けまたはマニア向けと二極化が進んでおり、もっと技術を学びたい中級者、しばらくぶりに復帰したリターン・ミニヨンレーサー向けの情報が不足しています。

加えて、ミニ四駆専門の情報誌といったものがこれまで存在しませんでした。そこで、今回ソーシャルメディアの次のパーソナルメディアとして注目されている電子出版にて、ミニ四駆専門誌「月刊ミニヨン技術」を創刊する運びとなりました。

「月刊ミニヨン技術」では、情報不足になりがちな地方のミニヨン・レーサーや、初心者以上上級者未満で上を目指したいレーサーを対象に、現在進行形のミニ四駆技術・情報を提供していきます。

ミニ四駆の範疇に留まらず、そのモデルとなった実車やFormula 1のレースシーンで使われる本物の技術にも焦点をあて、今後のミニ四駆の技術向上に貢献したいと考えています。特に漫画の題材ともなった「空力(エアロダイナミクス)」については、実車の世界でもまだまだ正しい理解を得られておらず、ミニ四駆の現実でもこれまで重要視されていませんでした。しかし、ARシャーシやMAシャーシで空力を意識したデザインとなった現在、正しく理解をすることで新しい局面を迎える可能性を秘めています。

技術といっても改造方法を解説するhow to(ハウツー)本ではなく「人」に焦点をあて、その裏側に隠れているバックグラウンド、ヒストリー、フィロソフィーを引き出し、物事の本質、物理法則に迫ります。

また、ミニ四駆小説の連載や、毎月の表紙を飾るカバーガールとそのグラビア・インタビューなどお楽しみ要素も盛り込んで、硬軟自在な読み応えのある技術誌を目指します。お楽しみ頂ければ幸いです。

■月刊ミニヨン技術 vol. 1 目次

・創刊のご挨拶
・特集:最新MAシャーシの全貌
・ミニヨン・レーサーインタビュー しとさまさん
・空力ニュースレター No.01
・ミニ四駆小説「流しのミニヨン・レーサー北川」【第二部】第1~4話
・カバーガールインタビュー 松浦希望
・カバーガールトーク「グラビア浪漫」
・なんでもQ&A、人生相談コーナー
・次号予告/編集後記

■ミニ四駆小説「流しのミニヨン・レーサー北川」について

 賭けミニ四駆がアングラで流行した近未来を舞台に、ホームコースを持たない流しのミニヨン・レーサー(ミニ四駆でレースを行うユーザー)の北川がひょんなことから巨大闇組織の陰謀に巻き込まれ、命を狙われ逃亡する北川とその仲間たち。昭和の雰囲気を醸しながら日本社会の闇を描き、ミニ四駆の専門的な表現を極力省くことでミニ四駆を知らない方でも楽しめる架空小説になっています。

 Amazon Kindleストアにて【第一部】を好評販売中。

電子出版のミニ四駆専門誌「月刊ミニヨン技術」の創刊(2013年5月30日)

2013年6月 MAシャーシ 発売

“MA”とは、Midship AERO(ミドシップエアロ)の略。モーターを車体中央に搭載した、ミドシップレイアウトの「MSシャーシ」、走行中の気流(エアロ)を特に意識してデザインされた「ARシャーシ」。それぞれの優れた特徴を1台のシャーシにまとめあげたのがこの「MAシャーシ」です。もちろん、これまでに蓄積されたレーシングノウハウをいかして、3.5:1のギヤ比を採用、6個の低摩擦ローラーやリヤスキッドバーを標準装備するなど、走行性能も徹底的に磨き上げました。加えて、一体型のモノコック構造の採用で、組み立てやすさやメンテナンス性もさらに向上するなど、初心者からベテランレーサーまで、また、小さめのコースで行われる街かどレースから、大型の特設5レーンサーキットの公認競技会まで、幅広く対応できるシャーシです。 
(出典:「タミヤ」製品情報:ミニ四駆PROシリーズ No.35 ブラストアロー)

駆動効率を追求したMAシャーシ

MAシャーシでレースに参加するために欠かせない基本的なパーツをセット。前後のFRPプレート、13mm低摩擦プラローラー、アジャストマスダンパー4個、スタビポールに加えて取り付け用の金具も付属。フロントFRPプレートには9、11、13、19mmのローラーを、リヤには9、11、13、17、19mmのローラーが取り付け可能。

(Amazon.co.jpより)

グレードアップパーツシリーズ No.476 「MAシャーシ ファーストトライパーツセット」

2013年6月 MAシャーシを初採用をした「ブラストアロー」が発売。

ダブルシャフトモーターが特長のミニ四駆PROシリーズに、新たなシャーシが登場。これまでのミニ四駆PROで採用していた、スピーディーなセッティング変更のための3分割「MSシャーシ」に対して、駆動効率をさらに追求するために一体構造のシャーシを採用したのが今回の「MAシャーシ」の特徴。しかも組み立てやすさにも考慮し、パーツを装着する拡張性も十分。さらに、空気抵抗を少なく、そして各部の冷却も考え抜かれたエアロデザインとしました。ボディはルマン24時間レースなどを走る、実車のプロトタイプレーシングカーをイメージ。前後一体型のギヤカバーをバッテリーカバーで固定。シャーシの全長は156mm (MSは152mm) 、全幅97mm (MSは92mm) 。ホイールベースをMSシャーシと同サイズの80mmにしつつ、ローラーの前後スパンを長く、またワイドに設定することでいっそう安定した走行を実現。

(Amazon.co.jpより)
http://www.amazon.co.jp/dp/B00CDFUAGY/

ミニ四駆PROシリーズ No.35 「ブラスト アロー」 (MAシャーシ)

「ミニ四駆超速ガイド」と呼ばれるタミヤ公式ガイドブックを2013年から毎年刊行。創刊は2013年6月14日。

タミヤ公式ガイドブック ミニ四駆 超速ガイド2013 (Gakken Mook) (2013年6月14日)

デジタルカーブなどで威力を発揮する「スライドダンパー」(略:スラダン)

カーブが続くセクションをスムーズに走行するために欠かせないパーツ。
スライドするアルミプレートは大きなショックが加わっても変形しにくい2.0mm厚を採用。
カバーは低摩擦樹脂を使用して滑らかなスライドを実現します。
スライドをコントロールするスプリングは2種類。
さらにスライドの硬さを調整するネジも装備してコースに合わせた細かなセッティングが可能。
アルミプレートには9、13、17、19mmローラーが取り付けられます。

(Amazon.co.jpより)

グレードアップパーツ GP.469 「フロントワイドスライドダンパー」(2013年9月29日)

このグレードアップパーツ GP.469 「フロントワイドスライドダンパー」はスライドステー部分はアルミですが、この部分をカーボンにして実装する方も多いでしょう。

スーパーカー世代向け実車モデルタイプのミニ四駆 (MAシャーシ)(2014年2月8日)

低くワイドに構え、ラジエターの熱を効果的に流すエアダクトがあるフロントまわりや、小さくまとめられたコクピット、リヤに大排気量のエンジンを収めている事を連想させるリヤボディワーク、大きなダウンフォースを発生させるリヤウイング等、最新のスーパーカーの特徴を兼ね備えたボディが魅力。ダブルシャフトモーター搭載のMAシャーシ採用。26mmローハイトタイヤ装備。ギヤ比は3.5:1。シャーシはABS樹脂のグレーカラー。ギヤカバー部品は低摩擦素材のライトグレーを採用。全長156mm、全幅 97mm

(Amazon.co.jpより)
http://www.amazon.co.jp/dp/B00GH1N4MM/

ミニ四駆PROシリーズ No.37 「フェスタジョーヌ」 (MAシャーシ)(2014年2月8日)

スーパーカー世代にとってランボルギーニを彷彿とさせる官能的なフォルムです。実車タイプのミニ四駆の中でも、かなりかっこいいデザインだと思います。走らせるだけでなく見て楽しむのも良いです。バンパーレスにしてディスプレイモデル風に仕上げてもいい。

MAシャーシ採用のミニ四駆PRO第5弾。GTカーのような大型ウイングは大きなダウンフォースも期待でき、ノーズ部のエアインテークや左右リヤフェンダー部の小さな丸いエアアウトレットなど冷却効果も向上。ディッシュホイールに26mmのローハイトタイヤをセット。6個のローラーは低摩擦タイプ。ギヤ比は3.5:1。

(Amazon.co.jpより)
http://www.amazon.co.jp/dp/B00JUDAHYM/

ミニ四駆PROシリーズ No.39 「アビリスタ」 (MAシャーシ) (2014年7月12日)

ミニ四駆PRO『アストラルスター』に続く、znug designの手になる第2弾のミニ四駆。盛り上がった前後のフェンダーに見られるエッジを効かせたラインは、流れるような刀の動きをイメージしてデザイン。
ボディラインに合わせた繊細で立体的なローハイトタイヤ用のスポークホイールも新デザイン。
マシンのフロント部を引き締める、彫りの深いヘッドライト回りの造形は分割パーツで再現。
ボディ:ABSブラック。シャーシ本体:ABSグレイ。
ホイール:新規デザインPPガンメタル。
タイヤ:ローハイトタイヤ。

(Amazon.co.jpより)
http://www.amazon.co.jp/dp/B00PIGWMCA/

ミニ四駆PROシリーズ No.40 「ライキリ」 (MAシャーシ)

実車タイプのミニ四駆を使う「痛車ミニ四駆」も楽しい

出典:ケイ・ホビー ミニ四駆・ガシャポンBLOG「ホノカチャン! 久々に痛ミニ四駆を作ってみた!」

ベースのミニ四駆「コペン RMZ」の『ラブライブ!スイング』主人公の穂乃果の痛車ミニ四駆

ベースのミニ四駆「コペン RMZ」の『ラブライブ!スイング』主人公の穂乃果の痛車ミニ四駆

コンデレマシンこだわりポイント、コメント:
ピクシブたんというキャラクターの痛車です。

出典:ワンダー・ドライビング「お菓子に痛車に城。企業の威信をかけたコンデレ:ワンドラ presents 「ミニ四駆部」企業対抗戦・開催レポート(2)」
http://wonderdriving.com/archives/2013/04/wndr-presents-mini4wd2.html

ピクシブ:ミニ四駆「アストラルスター」2台、「エアロマンタレイ」の「ピクシブたん」というキャラクターの痛車仕様モデル。

出典:あっがいブログ±α「1カ月記念!」
http://sen59.jp/blog/?m=201302

「エヴァ、ザク、ミク! 痛車そろってますw」 ミニ四駆で色々な楽しみ方を見つけたいですね。

第15回「ジャパンカップ2014」 開催期間:2014年6月22日~10月19日(15会場)

ミニ四駆の上級チューンナップ「ボディ・一体型提灯」・ヒクオ(ステルス提灯)セッティング

衝撃をボディ・一体型提灯とスライドダンパーで吸収する。

VSシャーシ アバンテクリアボディの一体型提灯(ボディー・ダンパー)セッティング

2014年に『コロコロアニキ』にてミニ四駆漫画『爆走兄弟レッツ&ゴー!! Return Racers!!』が連載

2014年にコロコロコミックの大人向け姉妹誌『コロコロアニキ』にて『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』の20年後の世界を描いた、『爆走兄弟レッツ&ゴー!! Return Racers!!』が連載。

ミニ四駆の初心者の方や復帰組のため「タミヤ公式ガイドブック ミニ四駆 超速チューンナップ入門」 (Gakken Mook)(2014年10月3日)

ミニ四駆の組み立ての基本からグレードアップパーツの使いこなしまで、“走り”を追求する一冊。各パーツの働きや使用例紹介はもちろん、全国のミニ四レーサーによる斬新なセッティング例も多数掲載します。付録は特製セッティングゲージ。

タミヤ公式ガイドブック ミニ四駆 超速チューンナップ入門 (Gakken Mook)

2015年3月14日発売のコロコロコミック増刊号である『コロコロアニキ』第2号から新たに武井宏之の作による『ハイパーダッシュ!四駆郎』の連載が開始される。

2015年3月14日発売の『コロコロアニキ』第2号から新たに武井宏之の作による『ハイパーダッシュ!四駆郎』の連載が開始される。

ポリカABS樹脂製の強化タイプのVSシャーシとARシャーシとクリアボディのアバンテ。レース用メインマシンに使えそう。

レーサーミニ四駆アバンテJr.のボディを軽量なクリヤー素材(PET)とした特別キット。ホワイトカラーのシャーシ本体やリヤローラーステーはポリカABS樹脂製の強化タイプ。ブラックの大径ナローライトウェイトホイールやイエローの大径バレルタイヤ(ハードタイプ)をセット。クリヤータイプの専用ステッカー付き。

(Amazon.co.jpより)

ミニ四駆限定 アバンテJr. イエロースペシャル (クリヤーボディ) (VSシャーシ) (2015年3月28日)

現在は手に入りづらい強化型VSシャーシの白色が入っており、軽量なクリアボディ、ホイール、タイヤ、すべてが公式戦必須のアイテム。そしてアバンテ。

エアロアバンテのボディを軽量で強度が高いポリカーボネート製とした特別限定キット。
シャーシ本体はポリカABS樹脂製の強化タイプ。
アンダーパネルやディフューザー低摩擦樹脂製 (バイオレット)。
5本スポークホイール (ブラック)に、26mmハードローハイトタイヤ (バイオレット)をセット。

(Amazon.co.jpより)

ミニ四駆限定 「エアロアバンテ」 バイオレットスペシャル (ARシャーシ)(2015年6月6日)

エアロアバンテのクリアボディとABS樹脂製の強化タイプのARシャーシが魅力のキット。ARシャーシの改造に本格的に取り組むベースキットとしてうってつけのキットではないでしょうか。

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