左から哲梅、哲斉、陳念、黙念
※安国寺の四天王というわけではありません
将軍さま(足利義満)
アニメを観る限りではとても有能そうには見えませんが、能ある鷹は爪を隠すということなのでしょうか。イメージ的には志村けんのバカ殿に近いものを感じていましたが、どうやらそれは気のせいだったようです。
新右衛門さん(蜷川 新右衛門)
長い日本のアニメ史において『ケツあご』といえば、ルパンの銭形警部かこの新右衛門さんかという論争が未だに続いているとかいないとか。
ケツあご同士、仲良くすればいいのに。
桔梗屋さん(桔梗屋 利兵エ)
長い日本のアニメ史において、これほど「越後屋~お主も悪よのう」、「いえいえ、お代官様ほどでは」(ニヤリ)というセリフの似合うキャラは他にはいないのではないでしょうか。
弥生さん(桔梗屋 弥生)
きっと、お母さんがすごい美人だったのでしょうね…
母上さま(伊予の局)
やんちゃ姫(五条 露)
「どちて〇〇なんですか?」と周囲に聞きまくるので、皆ほとほと困り果てていたのでした。しかし得てしてこういう少年が、やがて大きな学問を修めたりするのかもしれません。
あわてない あわてない
やたら印象に残っているアイキャッチ。
忙しい現代人にこそ心に響くものがあるかもしれませんね。
なんと、一休さんは天皇の子供!?
子供の頃に一休さんを観ていて、「なぜ一休さんは母親に会えないの?一緒に暮らせないの?」という疑問がありました。アニメの中では詳しい説明はなかったようですが、一休さんは後小松天皇の子供だったのではないかと言われています。