ビッグカツで思い出す!昔からある駄菓子の数々!!
このたびパッケージデザインのリニューアルが敢行される「ビッグカツシリーズ」ですが、昔からあるお馴染みの駄菓子はビッグカツだけではありません。ここでは、他の昔からある駄菓子をいくつか思い出しておきましょう。
キャベツ太郎(やおきん)
やおきんが1981年から販売しているスナック菓子「キャベツ太郎」。緑色の粒は青のりであり、原材料にキャベツの表記が無いのが特徴です。
おにぎりせんべい(マスヤ)
マスヤが製造する「おにぎりせんべい」。おにぎりを連想させる、三角形の形が特徴のせんべい菓子として長年愛されています。
ココアシガレット(オリオン)
オリオンが製造販売する「ココアシガレット」。1951年から販売されているロングセラーであり、タバコを連想するパッケージにも人気が集まっています。
フーセンガム(マルカワ)
1959年に販売がスタートしたマルカワ「フーセンガム」。4粒10円で楽しめるガムの定番であり、現在は6粒入りで20円のバージョンもあるようです。
これら以外にも、「ベビースターラーメン」「蒲焼さん太郎」「ラーメン屋さん太郎」「おやつカルパス」など、挙げればきりがない駄菓子の数々。この機会に、久々に駄菓子を楽しんでみるのも良いのではないでしょうか?
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