ボン・ジョヴィ、今と昔
ピンク・フロイド「アナザー・ブリック・イン・ザ・ウォール(パート2) 」
「ザ・ウォール」アルバム
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上記のアルバム・コンセプトを知ってから、MVなどを見ると臨場感があふれているように見えますね!
「壁」は21世紀の現代でもやっぱりありますよね‥‥80年代から40年ほど経ってますが、その辺は変わっていない(少なくとも日本では)のかな‥‥と思うと少し悲しいものがあります。
また、ピンク・フロイドといえばプログレッシヴ・ロック・バンドとして有名ですが、プログレ・バンドがチャートに入るのも珍しいことでもありました。
ガンズ・アンド・ローゼズ「スウィート・チャイルド・オブ・マイン 」
「アペタイト・フォー・ディストラクション」アルバム
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上のWikipediaさん表記を読む限り、悪評が逆に売り上げに貢献してしまった典型的な例みたいですね!
ガンズ・アンド・ローゼズもボン・ジョヴィと同じく80年代を代表するバンドであり、今でもその人気は衰えないです(特にアメリカではほんとに「信仰」としか思えないほど‥‥)!
このシングルもまた有名曲です。
最初のギターから印象に残る‥‥なにをしても印象に残ってしまうバンド‥‥曲です。
スマホ・ケース発見!
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最後に「おまけCMソング」とまとめ
皆さまは、どの曲に思い入れがありましたか?
80年代にはあまり聴かなかった曲も、今、聴いてみたら「いい曲だな」と思った曲もありました。
懐かしく思い出深い曲の数々の中から、ビルボードチャートでトップを走っていたロック10曲(+1)でした!
そして、この記事をかけたのも、「WatchMojo.com」様チャンネル動画のおかげです。
最後に、英語ですがぜひこのまとめ動画もぜひ見てみてください。
またその動画中にも少しだけ出てきますが、日本では「スズキ・カルタス」のCMソングとして起用されたこの曲も入れました。