ΖプラスC1Bst型(ハミングバード)
ガンダムセンチネル小説版ヴァージョン MSモード
MSZ-006C1[Bst] Zeta Plus C1 "Hummingbird" | The Gundam Wiki | FANDOM powered by Wikia
WRモード
あのMSA-0011[Bst]PLAN303Eディープストライカーと編隊行動可能な超高速WRと言った機体だったのですね。いづれにしてもそれだけの高速で敵に突入すれば直進方向にかかる慣性をどうやって制御して旋回、運動性能を確保するのかは大変問題があったはずです。まさに一撃離脱のみを考えた結果MSモードを犠牲にせざるを得なかったのではないでしょうか?
MSZ-006C4
ΖプラスC4型
MSモード
Gundam Sentinel Special Edition 大日本絵画
WRモード
Gundam Sentinel Special Edition 大日本絵画
大気圏の境目ともいえる微妙な空域が主戦場となる機体で、本来のWR形態を具現化した云わば局地戦闘機のような役割を考えていたのではないでしょうか?引力からの脱出と大気圏の再突入を繰り返すような戦闘があり得るのかどうかは疑問ですが・・・
MSZ-006D
ΖプラスD型
MSモード
電撃HOBBY MAGAZINE 2002年4月号
WRモード
Gundam Sentinel Special Edition 大日本絵画
WikipediaではMS形態画稿は無いとのことでしたが「電撃HOBBY MAGAZINE 2002年4月号」で模型作品例として画像がありましたので出典させていただきました。AE社に対する要求スペックはA1型の操縦性とC型のパワーを併せ持つことが条件であったようで、この機体は見事にその要求を満たしていたようです。しかしながらコストはそれなりにかかってしまう機体だったようで少数の生産としか記録がありませんでした。
MSZ-006E
ΖプラスE型