ディスコライセンス
ワンプラスワン
ギャング
ニューヨークニューヨーク
ギャング
当時メディアではディスコに入場出来ない中高生が「非現実を味わう」場所を求めて原宿のホコ天に集まったとされてますが、
実際には当時、新宿歌舞伎町のディスコには中高生が溢れ、竹の子族のメンバーも土曜日はディスコで、そのまま、翌日の日曜日に原宿のホコ天に流れるパターンだったと思います。
特に竹の子ソングがよくかかるハロホリ(ハローホリデー)やワンプラ(ワンプラスワン)・カーニバルなどは色々なチームの竹の子族のメンバーが居て、仲良くなると名刺交換など始まりました。
名刺
華麗(サクセス)
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嫉妬心(ジェラシー)
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憂斗妃嗚(ユートピア)
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Elegance (エレガンス)
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踊るのもタダではない!
青空ホコ天でタダで踊っていたと思われますが(他のチームの金額までは分かりませんが)毎回、電池代(ラジカセ用の)名目で300円徴収されます。
月4で1200円中学生にはいい金額です。
余談ですが、アレ電池代と言うのは建前で当時、都内にいた、広域暴力団の4~5次団体の少年ヤクザ、流〇会や銀〇会などがカスリ(場所代)として徴収していました。
中高生でも毎月みかじ料を払っていたんですよね。
乾電池
後に恐喝で逮捕に
有名になるのも・・・
乱奈阿珠・ランナーズの沖田浩之さん
舞・舞・舞より
深津絵里写真集より