J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
同時期にリリースされた今も人気の3曲の卒業ソング。 10代の葛藤を代弁した尾崎豊。 甘酸っぱい青春の1ページを歌った菊池桃子。 卒業式の情景が蘇ってくる斉藤由貴。 あなたはどの”卒業”が好きですか?
懐かしのYAMAHAポプコン!たくさんのアーティストが誕生しました☆当時の歌声を久しぶりに聴いてみませんか?
80年代は、全国規模でアマチュアバンドが勃発した時代でした。中学生・高校生バンドが多く私の当時の学校でもバンドだけで10組ほど出来てた記憶が有ります。
米米クラブってコメディバンドぽいと思われがちだけど、本当はしっかりした実力派バンドです。
通称ハマショー。浜田省吾のロックスタイルが大好きだったおじさん達に贈るまとめです。
伝説のロックスター尾崎豊。学生の頃尾崎に憧れ、また曲の詩に心を打たれた青春時代。あの頃を思い出すまとめです
ブラック・ミュージックのパイオニア といわれている久保田利伸 。その外見はアフロでファンキー!日本人に見えない。かっこいい久保田利伸の動画と近況です。
日本を代表するジャズ・フュージョン・ギタリストの渡辺香津美の懐かしい動画と現在の画像です。
【マライア・キャリー】がソニーと再契約 ベスト盤『#1 インフィニティ』6月24日発売 名曲とお騒がせエピソードを振り返る
マライア・キャリーと言えば90年代、世界的にヒットしたミュージシャン。そして彼女の数多くのお騒がせ事件も凄かったですね。音楽とお騒がせエピソードを振り返ってみましょう。もう45歳だそうですが、またまた新恋人だとか噂があるようで。
【薬師丸ひろ子】名曲と映画予告編で思い出に浸る(潮騒のメモリー付)
ドラマ「あまちゃん」の薬師丸ひろ子が歌った「潮騒のメモリー」良かったですね~。女優としても、ちろん素晴らしいのですが、歌手としての薬師丸ひろ子もグっとくるものがあります。 薬師丸ひろ子の名曲と、懐かしの映画予告編で、思い出に浸りましょう~。
美川憲一がラップに初挑戦!代表曲「さそり座の女」をラップで歌う!!
美川憲一と3人組ラップグループ・クリフエッジがコラボレーションした楽曲「さそり座の女 feat. 美川憲一」が完成。コラボの内容と美川の代表曲「さそり座の女」について紹介。
歌手デビュー30周年! 【中山美穂】の一番売れた曲って?<シングル売上ランキング☆BEST15>
7月に歌手デビュー30周年を記念して41枚組という膨大なCDボックスを発売する“ミポリン”こと中山美穂。 彼女のシングル曲のうち、“売上BEST15”を動画とともにチェックしてみましょう♪
10代20代の女の子たちがキャーキャー騒ぐビジュアル系バンド。 しかし私達が夢中になった本来のビジュアル系とは意味がぜんぜん違いますね。 あの頃の女子中高生を熱くさせたビジュアル系アーティストをまとめてどうぞ。
なぜBOØWYは伝説であり続けるのか、80年代を席巻したスーパーバンド!
私たち世代で「BOØWY」を知らない人はいないでしょう。伝説となったスーパーロックバンドBOØWYは、80年代をまさに疾走したバンドでした。そんな彼らの歩みと解散の経緯などをまとめました。
祝25周年!1997年に誕生したフジロックフェスティバル!会場は富士山のふもとの天神山スキー場だった!!
国内最大級のロックフェスティバル“フジロック”今の野外フェス牽引するフジロックだが、はじまりもROCK!初開催の97年を振り返ります。
アラフォーにはたまらない、バービーボーイズ。当時はコンタと杏子のボーカルに憧れて、コピーバンドを始める子も多かったと思います。
「青い瞳のステラ、1962年 夏」・柳ジョージのアメリカ☆勝手に解釈するストーリー
勝手に解釈、「青い瞳のステラ、1962年」あくまで私なりの『青い瞳のステラ~1962年夏』☆2015年夏のストーリーを勝手な想像と画像で作ってみました。
【40代には堪らない】伝説のロックバンドBOOWYをまとめた
BOØWY(ボウイ)は、日本のロックバンド。1980年代に活躍。1981年結成、1987年解散。 メディアなどで稀に「BO”Φ”WY」などと誤記されることがあるが、正しいグループ名は、3文字目がギリシャ文字の「Φ」(ファイ)ではなく「Ø」(ストローク符号を付したO)である。
GUNS N` ROSES(ガンズ・アンド・ローゼズ)名曲はもちろん、メンバーのトラブルや脱退を振り返る。
80年代後半から90年代にかけて、世界的にヒットしたガンズ・アンド・ローゼズですが、メンバーのトラブルや脱退が多かったですよね。そして、近年のアクセルローズの激太りも注目。
【80年代ヒット曲】伝説の名曲「ルビーの指環」を謳った”寺尾聡”をまとめました
ルビーの指環と言えばお父さんお母さんにはとても懐かしい、青春時代を思い起こされるのではないのでしょうか? この曲を歌ってた、寺尾聰さんて渋くてかっこいい男性の代表でしたね。