大型MAシャンブロ
ロニ・ガーベイはバナージの説得とカークスの思念によって戦意を喪失するも、ユニコーンガンダムからビームマグナムを奪ったデルタプラスの砲撃を受けて戦死した。
「マリーダ・クルス」 正体はエルピー・プルの12体目のクローン「プルシリーズ」の内の一人「プルトゥエルブ」
マリーダ・クルス
ネオ・ジオン残党「袖付き」のガランシェールに搭載されているMS「クシャトリヤ」の女性パイロット。
HGUC 1/144 NZ-666 クシャトリヤ (機動戦士ガンダムUC)
『機動戦士ガンダムZZ』に登場したエルピー・プルの12体目のクローンであり、当初はプルトゥエルブというコードネームで呼ばれていた。
ユニコーンガンダム2号機「バンシィ」の専属強化人間パイロットとなる検体としてビスト財団により地球へ移送される
ユニコーンガンダム2号機「バンシィ」
「PG 1/60 拡張ユニット アームド・アーマーVN/BS」と「PG 1/60 ユニコーンガンダム2号機バンシィ・ノルン」(別売)
マリーダはメガラニカへ向かう最終決戦においては、クシャトリヤでユニコーンのバックアップを担当。
HGUC 1/144 NZ-666 クシャトリヤ・リペアード (機動戦士ガンダムUC)
マリーダの遺志は、リディにも語りかける
散り際のマリーダの遺志は、バナージ、ミネバ、ジンネマンだけでなくリディやアルベルト、トライスターにすら影響を与え、再起を促した。
フレイ・アルスター(機動戦士ガンダムSEED)
機動戦士ガンダムSEED
フレイ・アルスター
フレイ・アルスターは、キラがほのかに好意を寄せる、憧れの女性であった。
プロヴィデンスガンダムはザフト指揮官の「ラウ・ル・クルーゼ」が搭乗し、主人公「キラ・ヤマト」が搭乗するフリーダムと最終決戦を繰り広げる。
最終話にてドミニオンが沈み、ナタルの最期の計らいで避難用シャトルでフレイは退艦するも、キラの目の前でクルーゼによってシャトルは沈められ、命を散らした。
クルーゼが駆るプロヴィデンスのドラグーン・システムから放たれたビームが脱出艇に直撃して落命する。
フレイは泣き叫ぶキラと精神世界で邂逅
機動戦士ガンダムSEEDの本放送時にはED後に上戸彩のガンプラを話題にしたミニドラマが放送された。
上戸彩「ガンダムってカッコいいかも!」
上戸彩「コレクション編」
上戸彩「ガンダムプラモデルニュース」編
上戸彩「時間を忘れて・・・」編
ステラ・ルーシェ(機動戦士ガンダムSEED DESTINY)
機動戦士ガンダムSEED DESTINY
ステラ・ルーシェが搭乗する「デストロイガンダム」(1号機)
ステラ・ルーシェ
デストロイガンダム
デストロイガンダム(1号機)はステラ・ルーシェが搭乗
HCM-Pro 40 デストロイガンダム (機動戦士ガンダムSEED DESTINY)
HCM-Pro 40 デストロイガンダム (機動戦士ガンダムSEED DESTINY)
HCM-Pro 40 デストロイガンダム (機動戦士ガンダムSEED DESTINY)のMA形態
ステラ・ルーシェはフリーダムの攻撃で致命傷を負い、最期はシンに「好き」と伝え、彼の腕の中で力尽きた。
ステラはデストロイの生体CPUとしてベルリンを含むヨーロッパの三都市で無差別破壊及び虐殺を行い、焼け野原にした。
フリーダムを見たことで再び死の恐怖に取りつかれたステラは、錯乱状態となって攻撃を再開。街を吹き飛ばさんとするデストロイを、フリーダムを駆るキラはやむなく撃墜する。
ステラ・ルーシェはフリーダムの攻撃で致命傷を負い、最期はシンに「好き」と伝え、彼の腕の中で力尽きた。
シンはステラを助けられなかった悲しみと怒りに震えるのだった。
クリスティナ・シエラ、ルイス・ハレヴィ(機動戦士ガンダム00)
機動戦士ガンダム00
クリスティナ・シエラ
クリスティナ・シエラ
クリスティナを庇って致命傷を負うリヒティ。機械化された彼の体に衝撃を受けるクリスティナ。
クリスティナ・シエラはリヒティ想いを受け入れ、艦の爆発に巻き込まれて死亡した。
「クリス」とリヒティの死はソレスタルビーイングメンバーに深い心の傷を作った
ルイス・ハレヴィ
ルイス・ハレヴィ