【稲垣潤一】デュエット曲数日本一!歌姫との豪華デュエットが聴き応えあり過ぎ! - Middle Edge(ミドルエッジ)
チェッカーズ - 涙のリクエスト 1984.01
チェッカーズが大ブレイクするきっかけとなった一曲。
ファッションも含めて、彼らの存在感は一気に高まることに。
詞と曲と歌い手が、まさに有機的に結合した一曲。
当時、藤井フミヤの放つボイスにお洒落な色気を感じた人はとても多かったと思う。
以降、チェッカーズの数々のヒット曲は作詞・売野雅勇、作曲・芹澤廣明のコンビで生み出されていくことに。
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郷ひろみ - 2億4千万の瞳 1984.02
冒頭の「おっくせんまん おっくせんまん」。
さらには「瞳のレイザービーム」「エキゾチック・ジャパン」「男を女をハーフを」など、いまみても刺激的なフレーズに満ちている作品。
若々しさが衰えない郷ひろみ、ニューヨーク充電に旅立った2000年前後までを振り返ろう。 - Middle Edge(ミドルエッジ)
荻野目洋子 六本木純情派 1986.10
「六本木純情派」というタイトル、そして荻野目洋子独特の声。
「Who are you ・・・遊び馴れた六本木」や「ワル気な瞳」など、刺激的なワードに満ち溢れていた一曲。
この曲で東京、六本木という「特別な場所」を想った人も多かったのでは。
【80’sアイドル】ユーロビート調の楽曲といえば荻野目洋子の時代 - Middle Edge(ミドルエッジ)