ミドルエッジ的2016年「a-nation」参加観戦記!in味の素スタジアム8・28

ミドルエッジ的2016年「a-nation」参加観戦記!in味の素スタジアム8・28

洋楽、邦楽大好きな元ブックオフ店長の「Your&My」が2016年の「a-nation」に潜入!昭和大好き人間にとって新しすぎる楽曲に戸惑うのではないかと言う予想に反し、たっぷり楽しんで来ちゃいました!


エイベックス 夏フェス「a-nation」8月28日 味の素スタジアム

味の素スタジアムでの2日目、フィナーレに近づくほど生憎の天候となってしまいましたが、それと反比例してフェスは盛り上がっていきました!そんな「a-nation」のまるで別世界的な他のフェスとはひと味違った雰囲気がありました。

雨の中 「a-nation」のステージだけは熱気に満ちてました!

以前、2002年から2015年までの「a-nation」の記事を書かせていただきましたが、今回は2016年の8月28日に行われた味の素スタジアムでの「a-nation」の観戦記を順不動ではありますが「ミドルエッジ的」にご紹介していきたいと思います。意外な人が意外な曲を歌ってくれたり、期待通りのパフォーマンスしてくれたり、新しい力が実は懐かしかったり、刺激満載の1日を注目アーティストをセットリスト中心にお送りします!

我々世代が一番盛り上がっていたのはやはり「TRF」でした!

安定したパフォーマンスを見せてくれた「TRF」ヒット曲満載のステージは最初から最後までノリノリでした!

★TRF セットリスト
1.PUSH YOUR BACK
2.BOY MEETS GIRL
3.LEGEND OF WIND
4.EZ DO DANCE
5.Where to begin
6.survival dAnce ~no no cry more~

TRF

小雨から大粒の雨に変わろうかと言うときに、おじさん&おばさんがヒートアップしました!KーPOP勢の熱狂的ファンに驚き、ABC(アシッド・ブラック・チェリー)の統率のとれた狂信的ファンにびびっていたオジ&オバさん達は逆に若い人が引く位の声援を「TRF」に送ったのでした。そして、あのバラエティでは三枚目役が多い「DJ・KOO」さんのカッコいいこと!!単独ライブにも是非行ってみたくなりました。パフォーマンスも円熟味を増し、悪条件の中華麗なステージにファンならずも釘づけになる6曲でした!

Apple Music 内のtrf「TRF 20th Anniversary BEST SINGLE Collection × EZ DO DANCERCIZE」

TRF20周年プロジェクトリリースであえて「小室哲哉」プロデュースの証である「trf」に変えてリリースした曲です。どこかに懐かしさが残り、そして「trf」さを残している辺りがさすがと言える1曲です。この曲はシングルカットではなく着うたでが「レコチョク」の限定で先行配信されその後フルバージョンが配信されました。ですからCD収録は「WATCH  THE  MUSIC」のミニアルバムのみとなっています。TRFと小室さんの絆が見えるような1曲がオープニング曲となりました!

PUSH YOUR BACK(2013年)

2曲目は、TRFの大ヒット曲で7枚目のシングルカットだった「BOY MEETS GIRL」でした。1994年に立て続けヒットを飛ばしていたTRFの年度代表曲のようなもので、オリコンの年間9位を獲得し1994年の紅白歌合戦にはこの曲で初出場を果たしました。「小室哲哉」渾身の1曲で完成までの時間が1ヶ月かかったと言うエピソードがあります。一気にステージをヒートアップさせるのにはピッタリの曲でした。

BOYS MEET GIRL(1994年)

3曲目は1996年に発売されたTRFの17枚目のシングルカットになります。この曲でTRFから「小室哲哉」がプロデュースから離れることになります。その為か、TRFが次作シングルを出すのは2年後となってしまいます。以前この曲の事を「小室哲哉」は「BOY MEETS GIRL」の続編と言っています。そうなるとこのオープニングからの1曲目から3曲目は実に考えられて構成されていたことがわかります。

LEGEND OF WIND(1996年)

4曲目は1993年に発売された2枚目のシングル「EZ DO DANCE」でした。この曲でTRFは世に出たと言っても過言ではありません。オリコンでは最高位15位ながらCM「シーブリーズ」とのタイアップもありBEST100には1年近くランクインすると言うロングセラーとなりました。雨の中速いテンポのこの曲で子供達とTRFが踊る姿は圧巻でした。しかし、「DJ KOO」さんのDJはいつもに増してキレキレでびっくりしました!

EZ DO DANCE(1993年)

5曲目はTRF26枚目のシングルで、TRFとして実に6年5ヶ月ぶりに発売されたTRFの活動再開の為のシングルでした。ここにこの曲を持ってくるのはTRFの歴史を6曲で伝えるとこの曲の大事さが伝わって来ます。そしてこのシングルはCD+DVDの物がありそのDVDにはPVのほかにダンス講座等が収録されています。のちに大ヒットとなったエクササイズのヒントがここにあったのかもしれませんね。

Where to begin(2006年)

ラスト曲は6枚目のシングルでTRFが初めて初登場1位を獲得した「survival dAnce~no no cry more~」です。この曲から5作連続でミリオンを叩き出す訳ですが、TRFの黄金期のスタートと言えるでしょう。ドラマの主題歌でもあって後に「BoA」がカバーしました。この曲をラストに持ってくるTRFのライブ構成力は、見ていて楽しく、深くはTRFからのメッセージが込められた見事なライブに色んな意味で感動しました。素直に「良かった」の一言です。

survival dAnce~no no cry more~(1994年)

オールドファンにも配慮した選曲で盛り上がった「倖田來未」の一気に突っ走ったタフネスなライブは圧巻!

本当にパワフルで激しく、明るく、楽しくそして何よりもファンへのアピールをMCでは無く歌とダンスで送っていたのが印象的でした!幅広いファンや客層を考えての選曲だったのではないでしょうか?雨の中を1曲でも詰め込んでファンに聴いて帰ってもらおうと言う姿勢が今回の8曲に詰まっていたような気がします。




★倖田來未セットリスト

1.Mercedes
2.WON'T BE LONG
3.め組の人
4.BUT
5.Lollipop
6.LOADED
7.IS THIS TRAP?
8.Poppin' love cocktail

倖田來未

そして、正直意外だったのが「倖田來未」でした。どこで「キューティー・ハニー」が来るのかと期待していたのですが今回は封印!しかし、オールドファンにとっては嬉しいカヴァー曲を2曲も歌ってくれました。私も一緒に踊りましたよ~!しかし、あのパワフルなステージと連続で踊って歌う体力に脱帽いたしました!もちろんセクシーなク~ちゃんも魅力でしたが、改めて「倖田來未」と言うアーティストのライブでのポテンシャルにびっくりしました。

1曲目は私にとっては意外な曲で、2015年に発売されたアルバム「WALK OF MY LIFE」のアルバム曲の「Mercedes」でした。昨年のツアーはこの曲があったからなのかツアーのタイトルにサポートbyメルセデスの文字がありましたね。歌詞の内容からこの曲を選んだのかも知れませんが、メルセデスのアクセルを踏んで一気にこのステージを突っ走ると言う事だったのかも知れませんね。

Mercedes(2015年)

2曲目にまさかこの曲が来るとは思っていませんでした。2006年に「EXILE」とコラボした,
1990年に「バブルガム・ブラザーズ」が歌いミリオンセラーになった「WON`T BE LONG 」のカヴァーでした。年齢の高い私達にとってもお馴染みの曲なので、一緒になって踊ってしまいました(笑)回りの若い子達からは逆に何で知ってるの的に見られましたが、いやいや元祖は俺たちの時代だぜ!って感じで頑張ってまいりました。そんなみんながアゲアゲになる曲を選ぶあたりに倖田來未のライブセンスが伺えます。

WON`T BE LONG (2006年) EXILE&倖田來未

3曲目もご機嫌なカヴァー曲でした!2010年に発売した初カヴァーアルバム「ETERNITY」から1983年に「ラッツ&スター」よって「オリコン」「ベストテン」「トップテン」ですべて1位を獲得した「め組のひと」をチョイスしてくれました!もう、これも踊れちゃう曲でおじさんは満足!やはり「夏フェス」を意識しての選曲だと思うのですが生憎の天気で、ちょっと雨に濡れて肌寒かったのですが、そんなのは熱気で飛ばし皆で「めっ!」

め組のひと(2010年)

4曲目は35枚目のシングルで2007年発売の「BUT」でした。私は実はオリジナル曲として1番好きなのはこの「BUT」なんです。とにかく、曲もいいのですがPVが本当にカッコいい作りとなっています。あーこの曲知らないかも?なんて言ってるおじさん達!きっとPVを見たことあるはずですよ!そうなんです!パチンコ「KODA KUMI FEVER LIVE IN HALLⅡ 」の中でPVが流れていたはずですよ~(笑)そして、横浜ベイスターズファンには「内川聖一」の登場曲としても有名でした!私2曲目から4曲目の流れでもう「倖田來未」にやられてしまいました(笑)

BUT(2007年)

5曲目は47枚目のシングルです。シングル名は「Gossip Candy」と言うタイトルなんですがそのタイトル名の曲は無く、タイトルの「Candy」から連想されるこの「Lollipop」がメイン曲になってるのではないでしょうか?アルバムならわかるのですが、シングルでは珍しい発売のパターンなのですが「倖田來未」はこのような手法をよく使います。きっとミニアルバム的な位置なのでしょうか?ライブでは「bullet bullet」のフレーズが頭にこびりついてしまいました(笑)

Lollipop(2010年)

6曲目は、2014年に発売されたアルバム「Bon Voyage」の収録曲「LOADED」です。このアルバムからは4枚のシングルがカットされているのですが、夏フェスの舞台でチョイスしたのはこの曲でした。ダンスミュージック仕上げのノリノリの1曲なんです。それもそのはず「リッキー・マーティン」や「ファーギー」をプロデュースした「トビー・ガット」によるパーティトラックに「レゲエの貴公子」と言われる「ショーン・ポール」がフューチャリングしてるとなればハイテンションな曲に決まっています。ライブでは前曲「Lollipop」からよりハイテンポになりステージではサビ前の「付いてきなさい 321 GO!」で会場がひとつになりブルー一色になった(団扇の光で)荒波のようなうねりが鮮やかでした。

LOADED(2014年) feat. Sean Paul

7曲目は55枚目のシングル「Summer Ttip」から「IS THIS TRAP?」でした。この曲も先程の「Lollipop」同様、シングルタイトルは収録されて無いパターンとなっています。アルバムタイトルに「Summer」と付くだけあってジャケットには「倖田來未」の水着姿となっています。音も、夏フェスにぴったりの盛り上がる1曲ではないでしょうか?雨の中ステージと観客席が指を突き上げジャンプする様は迫力がありました!

IS THIS TRAP?(2013年)

ラストの曲は50枚目のシングル「4TIMES」からの「Poppin`love cocktail」でした。この曲もシングルでありながらタイトルが違うパターンのミニアルバム的なもので、夏恒例のシングルと言ってもいいでしょう。この曲には同じエイベックスの「BACK-ON」の「TEEDA」がフィーチャリングで参加しています。「BACK-ON」と言えばアニメの主題歌と言われるほど手掛けていましたね。「エア・ギア」「アイシールド21」主題歌に採用され、「ONE PIECE」では主題歌の「HANDS UP!」は彼らの楽曲提供なんです。そんなラストにふさわしい曲はハイテンポな曲に乗り「倖田來未」がステージを右に左に!そして手にはタオルを持ち曲に合わせブンブンと振り回し会場と一体になってフィナーレを迎えました!最後はタオルをアリーナに放り投げ、投げキッスで終わる「倖田來未」らしいステージでした。

Poppin`love cocktail (2011年)feat. TEEDA

「a-nation」がアウェイだった「アシッド・ブラック・チェリー」がスタジアムをホームに変えた!

ABCは、元「Janne Da Arc(ジャンヌダルク)」のヴォーカリスト「yasu」のソロプロジェクトです。サポートメンバーにも協力なプレイヤーを揃え、「a-nation」を黒と赤に染めていました!



★アシッド・ブラック・チェリー     セットリスト

1.Black Cherry
2.versus G
3.ピストル
4.罪と罰~神様のアリバイ~
5.SPELL MAGIC

アシッド・ブラック・チェリー(ABC)

そして場内をどよめきさせたのが「アシッド・ブラック・チェリー(ABC)」でした!場内のあちらこちらに黒と赤の洋服に身を纏い、中には頭に悪魔の角のようなカチューシャをつけたファンが数多く見受けられました。しかし、ABCが始まるまでは然程気にするほどではなかったのですが、いざ「YASU」が登場すると場内は一変!楽曲が始まると「ABC」の単独ライブのようなヘドバンの嵐に!中にはその姿を口をポカーンと開けて見ている子供達も多く、異様な雰囲気の漂う時間でもありました。

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2曲目は4枚目のオリジナルアルバム「Lーエルー」からアルバム収録曲「versus G」でした。このアルバムからは4曲もシングルカットをされているのですが、今回はこのアルバムからのチョイスはこの曲でした。ツインギターが奏でるハイテンポな曲に合わせ、ファンはどんどんヒートアップしていく様を見ていた私は、この曲が間違いなくフェス向きの1曲だったと確信しました。そして、このアルバムは架空の少女「エル」の愛のストーリーがベースとなっていて本年、エルを「広瀬アリス」の主演で映画化が決まっています。

versus G(2015年)

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4曲目は、2009年に発売されたアルバム「Q.E.D」に収録されている「罪と罰~神様のアリバイ~」です。この曲はアルバムの中で「yasu」が在籍していた「Janne Da Arc(ジャンヌダルク)」の臭いがもっともする楽曲ではないでしょうか?このアルバムはある未解決事件をモチーフに物語風に構成されていて好評だったファーストアルバムに負けないようなアルバム作りを目指していた「yasu」の新たなアプローチが伺えるアルバムです。

罪と罰~神様のアリバイ~(2009年)

ラスト曲は、2007年に発売されたファーストシングル「SPELL MAGIC」でした!ここから「アシッド・ブラック・チェリー」の伝説のスタートと言えるでしょう。しかし、必ずしも順調なスタートではありませんでした。この曲はPVの構成が先にあっての楽曲と言われています。担当者にこの曲をシングルにしたいと申し出たとき「売れる気あるの?」と言われたそうです。まるで、その会話をPVにそのまま採用したような感じもするのですが、私はこの曲が彼らの曲の中で一番好きなんです。ライブでは会場のボルテージが最高潮に達し、一糸乱れぬファン達の応援とヘッドバンキングでライブは締め括られました。

SPELL MAGIC(2007年)

ここでちょっとおまけのABCのサポートメンバーの紹介を~

ヴォーカル「yasu」が在籍していたバンド。現在は「活動休止中」である。「アシッド・ブラック・チェリー」はあくまでもバンドではなく「yasu」のソロプロジェクトである。

Janne Da Arc(1991~2007)

サポートメンバー ドラムの「淳士」が在籍していたバンド。2002年に解散はしたが定期的に再結成をしている。ABCには欠かせないサポートメンバーの一人です。

SIAM SHADE(1993~2002)

サポートメンバーのベースの「SHUSEI」とギターの「HIRO」が在籍していたバンドです。1990年代のビジュアル系バンドブームの一角として活躍していました。

La`cryma Christi(1991~2006)

サポートメンバーのもうひとりのギターは今回「DELUHI」に在籍していた「Leda」でした。こういて改めてサポートメンバーを見てみると素晴らしい経歴のメンバーが揃っていますね。これがライブでの破壊力を増す原動力なのでしょう!

DELUHI(2006~2008)

「a-nation」トリはこの人!歌姫「浜崎あゆみ」

言わずと知れた日本を代表する「歌姫」こと「浜崎あゆみ」。この日のヘッドライナーは悪天候の中、気迫の籠るステージでした!


★浜崎あゆみセットリスト

1.INSPIRE
2.Rule
3.fairyland
4.HANABI
5.Greatful days
6.Sunrise~LOVE is ALL~
7.glitter
8.You & Me
9.BLUE BIRD
10..July 1st

浜崎あゆみ

どしゃ降りの雨の中、今回の「a-nation」のトリを任された「浜崎あゆみ」を待つ会場からは、いつしか「あゆ」コールが起きました。そこに、スクリーンにあゆのロゴマークが写し出されると会場は悲鳴と歓声に包まれ、カウントダウンと共にあゆのエンターテーメントショーの開幕となりました!

Apple Music 内の浜崎あゆみ「A SUMMER BEST」

あゆのオープニング曲は33枚目のシングル「INSPIRE」でした!「ニューヨーク・グッゲンハイム美術館展」のテーマソングでもあったこの曲に乗り、エジプトの香りがするダンサーに囲まれ椅子に座りながらの登場となりました!ブルーの鮮やかなコスチュームが舞台に映え、「ショータイムの始まり」と言う感が溢れていました!曲は、オリコン1位獲得し、着うた配信ではトリプルプラチナとなりました。

INSPIRE(2004年)

2曲目は、45枚目のシングルで「20作連続初登場1位」と言う女性初の快挙を達成した記念すべき曲でもあります。そして、20世紀フォックス映画「ドラゴンボール エヴォリューション」の全世界共通テーマソングです!初回限定版には作者である「鳥山明」先生の書き下ろしピクチャーレーベル仕様となっており、鳥山先生がアーティストとコラボしたのは初めてでした。ステージでは爆音の中、さらに会場を盛り上げるメドレーとなりました!

Rule(2009年)

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