ワンセブンは自分だけで「ブレイン」に特攻する。ブレインはワンセブンと共に爆発四散し、戦いは終わった。
バトルフィーバーJ(1979年) 「バトルフィーバーロボ」
『バトルフィーバーJ』(1979年)
バトルフィーバーロボの頭部の中にある操縦席
バトルフィーバーロボ スーパー戦隊シリーズにおいて最初に登場した巨大ロボットである。このバトルフィーバーロボの玩具が商業的成功を収めたことが、以降のシリーズ後継作でも様々な巨大ロボットが登場するきっかけの1つとなった。
バトルフィーバーロボの「電光剣・唐竹割り」
「DXバトルシャーク」と超合金「バトルフィーバー」のセット
ロボット(アンドロイド等)ではなく巨大サイボーグ
スペクトルマン(1971年) ネビュラ人のサイボーグ・エージェント。巨大ヒーローとして最弱の部類。どの話でも一度はやられてしまう程、かなり弱い。
スペクトルマン(1971年)
蒲生譲二「ネビュラ71、スペクトルマンへの変身願います」
ネビュラ71「了解・・・スペクトルマンに告ぐ・・・スペクトルマン変身せよ」
ネビュラ71からの変身光線を浴びて変身が実行される。
スペクトルマンに変身完了
格闘戦で苦戦すると、苦し紛れに大木やパイプラインなどを拾い上げ、武器として振り回して使用することが多々ある。
スペクトルフラッシュは、すぐに発射されない・・・
スペクトルフラッシュの構えに入ってから発射するまでの時間が2.5秒もかかる・・・
地球を狙う天才科学者宇宙人「ゴリ」と、その部下で頭の悪い「ラー」。二人の信頼関係は深い。