ミラクルフラッシャー
大鉄人17(1977年)
『大鉄人17』(1977年)
戦闘ワンセブン
飛行ワンセブン
戦闘飛行ワンセブン
『DX超合金・大鉄人17』単品では販売累計150万個以上と、超合金シリーズ史上最多の販売数を記録するメガヒット
『DX超合金・大鉄人17』はメガヒット
1999年には『超絶自動変形・大鉄人17』が超合金ブランドでリメイク発売された。合金使用箇所は脚部の各マシン格納部のみ。
ワンエイト
ワンセブンは自分だけで「ブレイン」に特攻する。ブレインはワンセブンと共に爆発四散し、戦いは終わった。
バトルフィーバーJ(1979年) 「バトルフィーバーロボ」
『バトルフィーバーJ』(1979年)
バトルフィーバーロボの頭部の中にある操縦席
バトルフィーバーロボ スーパー戦隊シリーズにおいて最初に登場した巨大ロボットである。このバトルフィーバーロボの玩具が商業的成功を収めたことが、以降のシリーズ後継作でも様々な巨大ロボットが登場するきっかけの1つとなった。
バトルフィーバーロボの「電光剣・唐竹割り」
「DXバトルシャーク」と超合金「バトルフィーバー」のセット
ロボット(アンドロイド等)ではなく巨大サイボーグ
スペクトルマン(1971年) ネビュラ人のサイボーグ・エージェント。巨大ヒーローとして最弱の部類。どの話でも一度はやられてしまう程、かなり弱い。
スペクトルマン(1971年)
蒲生譲二「ネビュラ71、スペクトルマンへの変身願います」
ネビュラ71「了解・・・スペクトルマンに告ぐ・・・スペクトルマン変身せよ」
ネビュラ71からの変身光線を浴びて変身が実行される。
スペクトルマンに変身完了
格闘戦で苦戦すると、苦し紛れに大木やパイプラインなどを拾い上げ、武器として振り回して使用することが多々ある。
スペクトルフラッシュは、すぐに発射されない・・・
スペクトルフラッシュの構えに入ってから発射するまでの時間が2.5秒もかかる・・・
地球を狙う天才科学者宇宙人「ゴリ」と、その部下で頭の悪い「ラー」。二人の信頼関係は深い。
アイアンキング(1972年) 最弱なヒーロー。全26話のうち、「アイアンキング」が敵を倒したのは、たったの4回。
アイアンキング(1972年)
アイアンキングは国際警備機構の津島博士が製作した巨大戦闘用サイボーグ。
登山中の落雷事故で落命し、変身用システムを組み込まれて蘇生した霧島五郎(サイボーグ)が変身する。身長45メートル、体重55万トン。
霧島五郎(きりしま ごろう)がアイアンキングに変身する。活動時間はわずか1分(アイアンキングの体の水分が無くなるまで)。
最弱の巨大ヒーロー「アイアンキング」
霧島五郎「俺なんか行ったって助けられないよ・・・」
巨大なやられサイボーグのアイアンキング
人間として最強の「静弦太郎」がアイアンベルトを使って敵を倒す
恐竜大戦争アイゼンボーグ(1977年) 戦闘巨人「アイゼンボー」
恐竜大戦争アイゼンボーグ(1977年) 戦闘巨人「アイゼンボー」
アイゼンボーグマン
アイゼンボーグマンとなった善が「ボー・チェンジ」の掛け声でアイゼンボーグ号の制御回路になった愛と再度合体
アイゼンボーグマン・アイゼンボーグ号からアイゼンボーへの変身
アイゼンボーグマン・アイゼンボーグ号からアイゼンボーへの変身
額部分にカラーチェッカーと化したアイゼンボーグ号を装着
恐竜大戦争アイゼンボーグ(1977年) 戦闘巨人「アイゼンボー」
アイゼンボー
アイアンフックカッター 右手をローリングカッターに変形させた武器。