アイアンキング(1972年) 最弱なヒーロー。全26話のうち、「アイアンキング」が敵を倒したのは、たったの4回。
アイアンキング(1972年)
アイアンキングは国際警備機構の津島博士が製作した巨大戦闘用サイボーグ。
登山中の落雷事故で落命し、変身用システムを組み込まれて蘇生した霧島五郎(サイボーグ)が変身する。身長45メートル、体重55万トン。
霧島五郎(きりしま ごろう)がアイアンキングに変身する。活動時間はわずか1分(アイアンキングの体の水分が無くなるまで)。
最弱の巨大ヒーロー「アイアンキング」
霧島五郎「俺なんか行ったって助けられないよ・・・」
巨大なやられサイボーグのアイアンキング
人間として最強の「静弦太郎」がアイアンベルトを使って敵を倒す
恐竜大戦争アイゼンボーグ(1977年) 戦闘巨人「アイゼンボー」
恐竜大戦争アイゼンボーグ(1977年) 戦闘巨人「アイゼンボー」
アイゼンボーグマン
アイゼンボーグマンとなった善が「ボー・チェンジ」の掛け声でアイゼンボーグ号の制御回路になった愛と再度合体
アイゼンボーグマン・アイゼンボーグ号からアイゼンボーへの変身
アイゼンボーグマン・アイゼンボーグ号からアイゼンボーへの変身
額部分にカラーチェッカーと化したアイゼンボーグ号を装着
恐竜大戦争アイゼンボーグ(1977年) 戦闘巨人「アイゼンボー」
アイゼンボー
アイアンフックカッター 右手をローリングカッターに変形させた武器。