ツインビーに説明はいらないでしょう。攻撃範囲も広く火力も強い。
3ウェイとロケットパンチが強大なので、復活がとても楽な機体といえます。
オプションの性質上、常に動き回らないといけないので、狭いステージでは注意が必要です!
ペン太郎
これも可愛いですね。
コナミのゲーム「けっっきょく南極大冒険」のペンギンとペン子の間に出来た子供。9歳。
攻撃力は高いですが、オプションとミサイルの相性が悪く、フルパワーアップ状態でも死角が多い。
このペン太郎が一番難しいと言われています。
それではステージの紹介です!
ファミコンへの移植と言うことで、ステージ数が減少しています。
アーケード版の4ステージ(日本)、6ステージ(パチンコ)、7ステージ(泡)、9ステージ(基地)が削られています。
1ステージ アイランド オブ パイレーツ
1ステージ 画像
魔の海域と恐れられ、数多くの帆船が座礁しています。その原因は腹を空かした、海賊ペンギンの仕業だという話しです。
2ステージ ピエロの涙も三度まで
2ステージ 画像です。
ちちびんたリカです。
世界のギャンブラー自己中が集まるラスベガス。ステージの締めくくりはショーガールが嫌というほお度サービスしてくれます。
3ステージ 速いぜ!ジェットコースター
楽しい遊園地も戦いの場になっています。背景はとても綺麗ですよね。
スプライト処理の関係で見づらいかもしれませんけど・・。
ファミコン版ですし我慢しましょう。
4ステージ ラビリンス~お菓子城の謎
お菓子が美味しそう。
上下無限スクロールあり、入り組んだ迷路の地形が特徴です。
元ネタはグラディウスの「ストーンヘンジ」です。
アーケード版ではBGMは天国と地獄ですが、ファミコン版は熊蜂の飛行に変わっています。
何でだろ?容量の問題だろうか?