『ファイナルファンタジー』(FF1からFF13)の歴代「ラスボス」と「隠しボス(裏ボス)」

『ファイナルファンタジー』(FF1からFF13)の歴代「ラスボス」と「隠しボス(裏ボス)」

RPG『ファイナルファンタジー』(第1作・1987年)から始まる国内を代表するゲームシリーズのファイナルファンタジーシリーズ(FF1からFF13)の歴代のラスボスとラスボスより強い裏ボス・隠しボスのまとめです。ネタバレも多数含みますので未プレイの場合はご注意ください。


FF7(インターナショナル版)の隠しボス「ルビーウェポン」

『ファイナルファンタジーVIII(FF8)』(1999年)のラスボスと隠しボス

『ファイナルファンタジーVIII』(ファイナルファンタジーエイト、FINAL FANTASY VIII、略称:FFVIII、FF8)は、1999年2月11日にスクウェア(現スクウェア・エニックス)から発売されたRPG。ファイナルファンタジーシリーズのメインシリーズ8作目に当たる。

日本での販売数は約369万本。PlayStationソフトとして販売本数第2位である。2009年9月24日よりゲームアーカイブス(PlayStation Store内)でも配信されている。

タイトルロゴには本作品の主人公スコールとヒロインのリノアが描かれている(デザイン:天野喜孝)。
『ファイナルファンタジーVII』が初のPS版作品として商業的成功をおさめたことを受け、本作品は予算が前作から倍以上になり、ハリウッドとの連携やスタッフ200人体制などが採られた。

本作では、独特なキャラクターカスタマイズシステムやPS史に残る美麗なムービー、シリーズ初の生オーケストラ起用、そして同様にシリーズ初の主題歌『Eyes On Me』をかかげ発売された。

主題歌は洋楽チャート2週連続首位を獲得するなど、ゲーム以外の分野でも「ファイナルファンタジー」の名を知らしめ、その後のシリーズに強く影響を与えた作品でもある。第4回日本ゲーム大賞 優秀賞を受賞。

発売前や発売直後はTVでもよく取り挙げられ、社員がリポーターの前でプレイしてみせる等のかつてないプロモーション量で、TVやラジオ番組などで活躍する芸能人の間でもよく話題になっていた。また洋画『チャーリーズ・エンジェル』にも本作品が僅かに登場している。

FF7でも一部場面で導入されていたが、プレイヤーキャラクターが本格的にムービーパートでも移動することが出来るようになり、ムービーパートとリアルタイムCGとの自然な繋がりを実現している。さらに、ムービー中の物体の裏側を歩くことが出来るようになり、場面の臨場感を飛躍的に高めている。
(出典:wikipedia/ファイナルファンタジーVIII)

『ファイナルファンタジーVIII(FF8)』(1999年)

イデア (Edea)
年齢等は一切不明。
ガルバディアに突如現れた妖艶な魔女。当初は世界に対して優位に立とうとするデリング大統領と手を組み、ガルバディアの親善大使となったのだが、巨大な魔力で国民を魅了し、デリングを殺してガルバディアの最高指導者となる。

魔女を倒す為に作られたSeeDに対しては並々ならぬ憎悪を抱いており、自国のガルバディアガーデンを除いた2校のガーデンを破壊するためにミサイル発射を命じる。それと同時にある特殊な力を持つエルオーネを探しており、世界各地に軍を送り暴虐の限りを尽くしている。

フルネームはイデア・クレイマー。バラムガーデンの学園長シド・クレイマーの妻で、かつてスコールたちがいた孤児院で彼等の面倒を見ていた「ママ先生」。また自身の敵とも言えるSeeDと、それを育てるガーデンの提唱者でもあった。以前は優しく献身的な女性で、スコールたちの事も本当の子どものように可愛がっていたが、成長したスコールたちの前に現れた彼女にはその面影が全く感じられない。

その実は、孤児院の子供たちを守るため、未来の魔女アルティミシアにあえて憑依されたためであった。アルティミシアの干渉を強く受け始めた時、まだ辛うじて正気を保っていたイデアは、このままではいずれ精神を乗っ取られてしまうと悟る。その中でアルティミシアの狙いが孤児院の子供たちのひとりであるエルオーネだと気付き、エルオーネを守るために彼女に関する情報をアルティミシアに渡さないよう自ら精神を閉ざし、SeeDが自分を倒してくれる事を願いながら抜け殻となった肉体をアルティミシアに明け渡してしまった。

後にスコールたちに倒されたことで正気に帰り、スコールたちに辛い選択を強いてしまった己を責める。そしてアルティミシアによる悲劇の連鎖を断ち切るために自らの身を封印する事を覚悟し、エスタのオダイン博士のもとに向かうために一時的に仲間としてパーティに加わる。しかしイデアの「魔女の力」はリノアに継承されていた為、彼女自身はもうアルティミシアに操られる心配はなくなっていた事が判明する。

イデアはアルティミシアにジャンクションされ操られていた

『ファイナルファンタジーVIII(FF8)』のラストボス『アルティミシア (Ultimecia)』

アルティミシア→グリーヴァ召喚→グリーヴァにジャンクション→アルティミシア最終形態の驚異の4連戦。

FF8のラスボスとして登場。見た目は妖艶な熟女で、黒い羽根を生やしている。
遠い未来の魔女で、時間圧縮により自身以外の存在できない世界の誕生を企んでいる。
野望を達成させるために、イデアやリノアをジャンクション・マシーン・エルオーネで操ったり、
サイファーを魔女の騎士に任じて手下にしたり、反魔女軍のSeeDの殲滅を試みるなどのことを行った。

最終形態の姿はまさしく異形で、
歴代ラスボスの中でも類を見ない象徴的かつ生理的嫌悪感を強く催させるデザイン。
FFシリーズの戦闘BGMの冒頭のフレーズまで登場している。
色は毒々しい紫を基調にし、顔は大きくくり抜かれ、その中央に光る球体が収まっている。
体は衣装のみで内部は空洞、スカートの内側には宇宙が広がり(バトルの空間も同じ宇宙)、
その端はなぜかスコール達の足下にまで伸びてきている。

そして、さっきまで戦っていたアルティミシア本人はスカートの中で逆さ吊りでゆらゆら揺れていて、空洞の衣装にアポカリプスを搾り取られるだけの存在になってしまっている。余裕があるならライブラをかけてみるといいだろう。その様子がはっきりとわかる。
(出典:キャラクター/【アルティミシア】 - ファイナルファンタジー用語辞典 Wiki)

ラストボス『アルティミシア (Ultimecia)』

『ファイナルファンタジーVIII(FF8)』のラストボス『アルティミシア (Ultimecia)』

DISSIDIA FINAL FANTASYシリーズ

野村哲也デザインイラスト画像「アルティミシア」

アルティミシアが獅子「グリーヴァ」を召喚し、クリーヴァに自らをジャンクションさせた姿がアルティミシアの第二形態。

アルティミシア最終形態と下半身に逆さ吊りされているアルティミシア初期形態

アルティミシア最終形態

アルティミシア最終形態のアートワーク(野村 哲也氏)

アルティミシア最終形態

リノア=アルティミシア説

明らかに、真相は別として、製作側が、「リノア=アルティミシア」と取れるように意図的に思わせぶりの演出をやっていますね。

伏線も意図的に組み込んでいる。ただ断定・確定できる証拠は不足しており(わざと情報を伏せている)、どちらにも取れる。決着はつかず永遠にファンが議論し続ける。それを狙っているような。

どっちに取ってもいいですが、「リノア=アルティミシア」で永遠にループする=ゲームをやり続ける・・そういう感じも受けます。

確定は無理ですが、リノア=アルティミシアであると考えて問題はないのではないでしょうか。

リノア「未来なんか欲しくない。今が……ずっと続いてほしい。誰もわたしに触れてくれなくなる……わたし……こわい。こわいよ、スコール。帰りたくないよ」

リノアがアルティミシアの正体と自分のこれからの未来(自分がアルテミシアになってしまうこと)を知ってしまったがゆえの言葉かもしれません。

リノア=アルティミシア説

魔女の力はスコールにやられた「アルティミシア(リノア)」→イデアへ継承→アルティミシア(リノア)とスコールの戦い→イデアへ継承の時間の流れの中で魔女の継承が永遠に回るようになる。

この場合アルティミシア(リノア)が死んだあとの世界にはもう魔女はいないことになります。

スコールたちは魔女の力を時間のアルゴリズムの中に閉じ込めたということになります。

見方によってはスコールがリノアに発見され目覚めたところ以降、リノアは魔女ではなくなっているかもしれません。もしこれが成立していればハッピーエンドです。リノアが魔女でなくなることが一番良い。

リノア=アルティミシア説:スコールたちは魔女の力を時間のアルゴリズムの中に閉じ込めた

『ファイナルファンタジーVIII(FF8)』の隠しボス「オメガウェポン」

FF8(ファイナルファンタジー8)のラスボス「アルティミシア」よりはるかに強い!最強の隠しボス「オメガウェポン」

隠しボス「オメガウェポン」

『ファイナルファンタジーVIII(FF8)』の隠しボス「オメガウェポン」

『ファイナルファンタジーIX(FF9)』(2000年)のラスボスと隠しボス

『ファイナルファンタジーIX(FF9)』のラストボス『永遠の闇』

『ファイナルファンタジーIX(FF9)』のラストボス『永遠の闇』

ラスボス…なのだが、本編のストーリーには全く関わってこず、
トランス・クジャを倒した直後に唐突に登場するためプレイヤーからは「いきなり何だ?」という感じ。
抜群の素早さを誇り「グランドクロス」「ニュートンリング」「青の衝撃」など強力な技を操るが、結局ジタンがトランスするとあっけなく勝利してしまう。
影の薄さはラスボスの中でもトップクラス。

死に際に、妙に哲学的な名言を遺してゆく。
「何故自らの答えを認めようとしない…」
「生きる意思とはかくも強大なものなのか…」
「だが、これで終わりではない…」
「私はいつでも復活する…」
「この世に生あるものと、そして死が存在する限り…」
(出典:モンスター/【永遠の闇】 - ファイナルファンタジー用語辞典 Wiki)

『ファイナルファンタジーIX(FF9)』のラストボス『永遠の闇』

このラスボスの知名度を上げている要素は何よりもその唐突すぎる登場(前座のトランス・クジャを倒すといきなり現れる)であり、ストーリー途中にもこのキャラについては何の言及も無く、発売から長い時を経た今でもネタにされ続けている。 外見は天使の格好をしたペプシマンといったもの。顔にはエヴァンゲリオンのリリスに似た仮面を被っているように見える。 名前は「ファイナルファンタジー3」のラスボス「暗闇の雲」へのオマージュである。 「ディシディアファイナルファンタジー」ではプレイヤーキャラとして参戦した暗闇の雲の最強武器として登場する。 ジタン「お前は誰だ!」←全プレイヤーの心情を代弁した台詞である。 なお、のちにスタッフから「クジャの"死"を恐れる心が呼び出してしまった存在」と説明がなされており、FF4のゼロムスと類似する存在節もある。 また、FF9の召喚獣は「召喚獣が伝説となる」のではなく「伝説が召喚獣として具現化する」。 つまり召喚獣とは「人の想いが生み出す存在」という設定がサブイベントで語られており、そのほか、永遠の闇の思わせぶりなセリフから、永遠の闇の正体は「生あるものの死に対する恐怖と、そこから生じる絶望が生み出した召喚獣で、クジャの強大な魔力と、彼自身の抱く死に対する恐怖と絶望が永遠の闇を召喚した」という説が一部のファンの間では囁かれているらしい。

http://dic.pixiv.net/a/%E6%B0%B8%E9%81%A0%E3%81%AE%E9%97%87

永遠の闇 (えいえんのやみ)とは【ピクシブ百科事典】

『ファイナルファンタジーIX(FF9)』の隠しボス「オズマ」

『ファイナルファンタジーIX(FF9)』の隠しボス「オズマ」

『ファイナルファンタジーIX(FF9)』の隠しボス「ハーデス (Hades)」

ハーデス (Hades)
今作品の隠しボスの1人。記憶の場所のある場所に隠れており、話しかけると「立ち去る」と「立ち去らない」の2つの選択肢が現れるので、「立ち去らない」を選ぶと戦闘が始まる。

その正体は「伝説の合成屋」で、戦闘終了後に合成屋に変化する。
なお、オズマの強さを知っているのか、オズマを先に倒していると戦闘開始直後に驚く台詞がある。

『ファイナルファンタジーIX(FF9)』の隠しボス「ハーデス (Hades)」

『ファイナルファンタジーX』(FF10)のラストボス・隠しボス

『ファイナルファンタジーX』(FF10)のラストボス『ブラスカの究極召喚(シン・ティーダの父「ジェクト」)・エボン=ジュ (Yu-Yevon)』

「ブラスカの究極召喚」を撃破した後、今まで育ててきた召喚獣たちに憑依させ、全ての召喚獣を打ち倒し逃げ場をなくしてからエボン=ジュ本体との対決となる。

BGMは専用のものに変わるもののラストバトルとしては異色であり、エボン=ジュは一切攻撃してこない。

エボン=ジュや召喚獣たちのバトルはゲームオーバーになることがないため、ブラスカの究極召喚とのバトルが事実上のラストバトルとなっていると言える。

FF10のラストボス『ブラスカの究極召喚・シン・ティーダの父「ジェクト」』

『ファイナルファンタジーX』(FF10)のラストボス『ブラスカの究極召喚』

エボン (Yevon)
ユウナレスカの父で本作のラストボス。ユウナレスカに究極召喚を伝授し、エボンの教えの祖を築いたとされる伝説的人物で、彼もエボンの教えにおいて神格化されている。

その正体は召喚士の街であった1000年前のザナルカンドの支配者であり、また最高の召喚士であった人物。1000年前の機械戦争において、滅亡寸前になったザナルカンドを永遠に夢として保つことを決め、生き残った街の住民を大量の祈り子に変えて「夢のザナルカンド」を召喚し、同時に重力魔法と幻光虫を用いて、自身を守りつつ文明を自動的に破壊する鎧「シン」を創り上げた。

「シン」の本体となってからは、既にヒトとしての形も人格も善意も悪意もなく、永遠に「夢のザナルカンド」を召喚し、またその防衛手段として「シン」を創り続けるだけの存在と化している。「シン」の核となってからはエボン=ジュ (Yu-Yevon) と呼ばれるようになった。なお、「ジュ」というのは「呪」からきているとこのこと。

エボン=ジュ (Yu-Yevon)
本作のラストボス。「シン」に潜む本体であり、上述のように既に人としての姿も意識も持たない怪物と成り果てている。

召喚獣に寄生し、「シン」に作り変える能力を持つ。そのため「ブラスカの究極召喚」を撃破した後、今まで育ててきた召喚獣たちに憑依させ、全ての召喚獣を打ち倒し逃げ場をなくしてからエボン=ジュ本体との対決となる。

BGMは専用のものに変わるもののラストバトルとしては異色であり、エボン=ジュは一切攻撃してこない。

FF10のラスボス:エボン=ジュ

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