懐かしいオカルト映画・ホラー映画 16選 決してひとりでは見ないでください!

懐かしいオカルト映画・ホラー映画 16選 決してひとりでは見ないでください!

70年代のオカルト映画ブーム、80年代のホラー映画ブーム(スプラッター映画)を牽引した1970年代から80年代のオカルト映画・ホラー映画の代表作を中心としたセレクションです。血を見るのが怖い人やオカルトやホラーが苦手な人はお控えください。


1963年10月31日のハロウィンの夜。イリノイ州にあるごく普通の平和で小さな町、「ハドンフィールド」で殺人事件が起こった。

現場のマイヤーズ家で殺害されたのは、その家の長女、ジュディス・マイヤーズ。そして、彼女を殺した犯人はなんと、マイヤーズ家の長男(ジュディスの弟)で、まだ6歳のマイケル・マイヤーズであった。

マイケルは責任無能力の異常者として、直ちに精神病院に措置入院となるも、マイケルの担当医を務める事になったドクター・ルーミスは、マイケルの中に秘められた危険性に気付き、彼に対する警備体制の強化を求める。しかし、医師達はマイケルがまだ幼いのを理由に相手にしようとしなかった。

悪夢の殺人事件から15年後。21歳になり、それまで病院でおとなしくしていたマイケルは突如脱走。

途中で殺害した作業員から作業つなぎを奪い、更には金物店で白いハロウィンマスクと洋包丁を盗んだマイケルは、高校生のローリー・ストロードの命を狙う。

その一方、マイケルの担当医で、拳銃を持ったルーミスが、マイケルの入院していた病室に残された「Sister(姉)」の文字を頼りに、彼の実家のあるハドンフィールドに訪れていた…。
(出典:Wikipedia「ハロウィン (映画)」)

殺人鬼(サイコキラー)ブギーマンことマイケル・マイヤーズ

SFホラーの古典『エイリアン』1979年公開

『エイリアン』(Alien)は、1979年公開のアメリカ合衆国の映画。

大型宇宙船の薄暗い閉鎖空間の中で、そこに入り込んだ異星人(エイリアン)に乗組員たちが次々と襲われる恐怖を描いたSFホラーの古典であり、監督のリドリー・スコットや主演のシガニー・ウィーバーの出世作でもある。「エイリアン(Alien)」という単語が「(特に敵対的な)異星人」の意味として広く定着するきっかけともなった。

エイリアンのデザインは、シュールリアリズムの巨匠デザイナーH・R・ギーガーが担当した。本作以降、続編やスピンオフが製作されシリーズ化した。 スコット自身による本作の前日譚となる3D映画『プロメテウス』が2012年6月に世界各国で公開された。

1980年の第52回アカデミー賞では視覚効果賞を受賞。同年第11回星雲賞映画演劇部門賞受賞。
公開時のキャッチコピーは「宇宙では、あなたの悲鳴は誰にも聞こえない。(In Space No One Can Hear You Scream.)」。
(出典:Wikipedia「エイリアン (映画)」)

SFホラーの古典『エイリアン』1979年公開

『エイリアン』(Alien)の公開時のキャッチコピーは「宇宙では、あなたの悲鳴は誰にも聞こえない。」

蜘蛛のような生物(フェイスハガー)がヘルメットのシールドを溶かし、ケインの顔に張り付いた姿

衝撃のシーンでした。

ケイン(ジョン・ハート)はエイリアンに寄生され、それが体を突き破ったために死亡した。

寄生したエイリアンがケインの体を突き破って飛び出る!びっくりなシーン。

衝撃のシーンでした。気持ち悪かった。

アッシュは「破壊」された。彼の正体は、会社が乗組員たちを監視するために送り込んだアンドロイド

初見では、なんじゃあこりゃ!でしたね。グロイ。

グロテスクなエイリアン

1978年2月8日、オバノンはスコットにギーガーの画集『ネクロノミコンIV』を見せる。

そこに描かれていた機械とも生き物とも似付かぬ存在にスコットは衝撃を受け「このデザインを形にすることができれば映画は成功する」との確信を抱いた。

スコットはスイスに飛び、ギーガーを招聘。2月14日からギーガーは交渉を開始した。彼は「この映画はエイリアンこそが主演俳優なのだ」と主張しデザイン料として然るべき高額なギャラを要求したため、フォックスとの間で長い話し合いがもたれた。

契約が成立したのは3月30日のことであり、この日から製作に加わることとなる。しかし、ギーガーが描く異質な世界に拒否感を示した者もおり、キャロルは当初「ギーガーは異常だ」と評している。

時間が押し迫っていたため、デザインはほぼ『ネクロノミコンIV』のそれを踏襲しており、何度かデザインが起こされたものの、皮膚の細かいディティールや背中の突起が寝ていることを除けばほぼ変化はない。
(出典:Wikipedia「エイリアン (映画)」)

エイリアンの原型デザインとされるギーガーの画集「ネクロノミコンIV」

エイリアンの生みの親『H・R・ギーガー』さんを偲んで | KIC-factoryの映像なう!

唯一生き残る女性船員エレン・リプリー(演:シガニー・ウィーバー)が最後にエイリアンを船外へ吹き飛ばす

『13日の金曜日』(1980年〜)シリーズ 殺人鬼ジェイソン

殺人鬼と化した母親が被害者に殺害された場面を、生き残っていた(亡霊とも思われる)ジェイソンが目撃してしまい、復讐を誓い2作目から殺人鬼となった。

『13日の金曜日』1作目の殺人鬼はジェイソンではなく「ジェイソンの母パメラ」。ジェイソンが殺人鬼になったのは2作目から!

これは幼少期に湖に投げ込まれ、溺れさせられた直前に被らされた物であり、自らの奇形の顔にコンプレックスを持っていたジェイソンにとって無くてはならない物であった。

『13日の金曜日』シリーズ2作目のジェイソンは穴の空いた布袋を被っていた。

現在に至るまでトレードマークとなっているホッケーマスクを被ったのは第3作からであり、被害者の一人であるシェリーが友人を脅かす為に被っていた物を奪い取った物で、第6作では第4作の殺人を生き延びたトミーがジェイソンを火葬にする際に用意した物を奪い、第8作では最初の被害者がジェイソンごっこで遊んでいたのを殺して奪い取ったものであり、リメイク版では当初は第2作同様に布袋を被っていたが、クリスタルレイクの湖畔に住む農夫を殺害した際に、傍らに落ちていたのを見つけてそのまま被ったものであった。

マスクをかぶって顔を隠しているジェイソンだが、第8作では自分からマスクを外して素顔をさらし、絡んできたチンピラ達を追い払った経験がある。
(出典:Wikipedia「ジェイソン・ボーヒーズ」)

このホッケーマスクのジェイソンは『13日の金曜日』3作目から!

ホラー映画の金字塔・13日の金曜日part1のあらすじまとめ【ネタバレ有り】 - Middle Edge(ミドルエッジ)

『死霊のはらわた』 1981年公開のアメリカのスプラッター映画

『死霊のはらわた』(原題: The Evil Dead)は、1981年公開のアメリカのスプラッター映画。カラー、91分。リバイバル上映時R-15指定。

監督サム・ライミの長編デビュー作。1980年代のスプラッター・ブームを発生させた作品として知られ、続編として『死霊のはらわたII』、『キャプテン・スーパーマーケット』があり、当作品を含む3部作はカルト映画としても非常に有名。2013年にはリメイク映画である『死霊のはらわた』が公開された。

『死霊のはらわた』のストーリー

森の別荘で楽しく休暇を過ごそうとやって来たアッシュら5人の若者たちは、その地下室で偶然『死者の書』とテープレコーダーを見つける。テープを再生してみると、そこに録音されていた音声は森に封じ込められていた悪霊を蘇らせてしまう呪文だった。復活した悪霊に次々と憑依され、不死の怪物と化して襲いかかる仲間たち。アッシュは果敢に彼らへ立ち向かう。
(出典:Wikipedia「死霊のはらわた」)

『死霊のはらわた』 1981年公開のアメリカのスプラッター映画

一人生き残ったアッシュは、銃や斧、棒切れなどで応戦するが、ゾンビは体をバラバラにされるまで死なず、襲いかかってくる。血みどろの攻防が続く中、夜明けとともに、アッシュが見たものは・・・。

1人残ったアッシュは不死の怪物たちと血みどろの戦いをはじめる

ジョン・カーペンター監督『遊星からの物体X』 1982年のアメリカ合衆国製SFホラー映画

『遊星からの物体X』(ゆうせいからのぶったいエックス、原題:The Thing、別題:John Carpenter's The Thing)は1982年のアメリカ合衆国製SFホラー映画。

『遊星からの物体X』のストーリー

物語より約10万年前、宇宙から飛来した飛行船が地球の重力に捉えられ大気の断熱圧縮により炎に包まれる。

1982年の南極。ノルウェー隊のヘリが、1匹の犬を追ってアメリカ南極観測隊第4基地へ現れた。銃や手榴弾を使い執拗に犬を狙うが失敗し、手違いからヘリは爆発。一人生き残ったノルウェー隊員は基地内へ逃げた犬を追って銃撃を続け、基地の隊員を負傷させるが基地の隊長により射殺される。

殺害するべく犬を追っていたノルウェー隊を恐慌に陥らせたのは何か?真相を究明すべくノルウェー基地へ向かったヘリ操縦士のマクレディらが見つけたものは、自殺し凍りついた隊員の死体、何かを取り出したと思しき氷塊、そして異様に変形し固まったおぞましい焼死体だった。一行は調査のため、記録フィルムと焼死体を持ち帰る。

逃げのびた犬は犬小屋に入れられた。やがて夜になり、犬はグロテスクな生物に変形した。おぞましい姿となったThe Thing(それ)は他の犬へ触手を伸ばし、咆え声を聞いて駆けつけた隊員たちの火炎放射器によって撃退される。

雪原の巨大なクレーターと、約10万年前のものと推測される氷の層にある巨大な構造物を調査するノルウェー隊の記録フィルムが残されていた。その頃、持ち帰った焼死体が融けだし、中からそれが出現、人間達に感付かれぬよう隊員らを同種の生命体として細胞を乗っ取りヒトに擬態し潜伏する。

調査の結果、それは取り込んだ生物に同化・擬態し、更に増殖できることが判明する。隊員達は誰がそれに同化されているか判断できなくなり、吹雪により通信も途絶し孤立した環境の中、疑心暗鬼に陥る。

知らぬ間に取り憑かれていく南極越冬隊員たち。このままでは皆がそれと化してしまう。試算によれば、人間社会に辿り着いたそれが全人類を同化するまでに必要な時間はおよそ2万7000時間。果たして隊員の、そして人類の運命は?
(出典:Wikipedia「遊星からの物体X」)

『遊星からの物体X』 1982年のアメリカ合衆国製SFホラー映画

火炎放射器で焼いても首がもげ、そこからクモの如く脚が生えカタカタと動いていくなど気持ち悪さ抜群。

隊員達はThe Thing(それ)に同化されていく。あり得ない人体変形のオンパレード。

電気ショックをやろうとすると、腹に穴が開き

腕が腹に食べられる

“The Thing(それ)”を判別する方法、仲間が物体Xかどうかを見分ける方法として効果あり。

採取した血液に熱した針金を押し付けると、悲鳴を上げる血液!血液がピギャアッと飛び跳ねる。

『ポルターガイスト』 1982年 スピルバーグが製作したホラーシリーズの第1作

『ポルターガイスト』(原題: Poltergeist)は、1982年のアメリカ映画。ある平凡な一家を襲う怪奇現象を描いた SFXホラームービー。

スピルバーグが製作したホラーシリーズの第1作。本作の制作期間が『E.T.』の公開と重なり多忙を極めたスピルバーグは、監督をトビー・フーパーに任せ、自身は製作に回った。監督の重複契約が禁止されているためでもある。

1986年に第2作『ポルターガイスト2』、1988年に第3作『ポルターガイスト3 / 少女の霊に捧ぐ…』が公開された。全作品がメトロ・ゴールドウィン・メイヤー製作だが、第1作のみ版権がワーナーに移され、第2作以降は版権分割後の製作なのでMGMに残された。また、本作はスピルバーグがMGMで仕事をした唯一の作品でもある。

『ポルターガイスト』のストーリー

フリーリング一家は、新興住宅地のクエスタベルデに越してきた。だが、家の中で物がひとりでに動きだすという奇妙な現象が発生。そして嵐の晩、庭の大木が突然息子ロビーを襲い、また末娘キャロル・アンはクローゼットの中に吸い込まれて消えた。

両親は、行方不明のキャロル・アンを助けるため、超心理学を研究するレシュ博士らを家に招く。家の中で起こる並外れた超常現象を目撃したレシュは、これまでに何軒もの家を清めたという霊媒師のタンジーナに助けを求める。一方父親は、クエスタベルデ一帯が墓地を潰してつくられた住宅地であることを知る。
(出典:Wikipedia「ポルターガイスト (映画)」)

『ポルターガイスト』 1982年 スピルバーグが製作したホラーシリーズの第1作

ホラーが苦手な方でも、なんとか大丈夫なホラーと思います。

キャロル=アンが怪しい光を帯びた戸棚にすい込まれ、家からその姿を消してしまった。

郊外に新築された家に越してきた一家を襲う異常な現象。幼い娘が行方不明となり、霊媒師は悪霊の存在を感じとった。

やがてその土地は元々墓場だった事が判明する……。スピルバーグが製作したA級ホラー大作で、SFX・演出ともにこのジャンルの作品の中では最高峰。TV「ミステリー・ゾーン」の1エピソード“消えた少女”をモチーフにしていると言われるが、スピルバーグの初期作「恐怖の館」(ビデオ題「ヘキサゴン」)のパワーアップ・ヴァージョンの趣もある。
<allcinema>

家族で安心して見れる・・・スピルバーグが製作したA級ホラー大作

『エルム街の悪夢』 1984年 殺人鬼フレディ

『エルム街の悪夢』(エルムがいのあくむ、A Nightmare on Elm Street)は、1984年にアメリカで公開されたホラー映画。

夢の中で人々を襲う殺人鬼、フレディ・クルーガー(Freddy Krueger)の恐怖を描いている。本作のフレディは、後のシリーズで見られるブラックジョークなどは一切なく、冷酷な殺人鬼として描かれている。シリーズを通じてフレディを演じているのはロバート・イングランド。

高校生のナンシーは、フレディの悪夢に毎晩悩まされていた。だが、夢の中で負った傷がなぜか現実に戻っても残っている。果たして、これは夢なのか?それとも現実か?

『エルム街の悪夢』 1984年にアメリカで公開されたホラー映画

眠っている人の夢に出現し、右手にはめられた鉄の鉤爪で相手を引き裂く殺人鬼「フレディ」

眠っている人の夢に出現し、右手にはめられた鉄の鉤爪で相手を引き裂く殺人鬼。

夢の中で彼に殺された者は、現実でも同様の傷を負って死に至る。

身長173cm・体重70kg。顔は赤く焼け爛れており、赤と緑の横縞のセーター、茶色の帽子を被っている。フレディというのはニックネームで、本名はフレッド・クルーガーである。

元は連続児童殺害事件の容疑者だったが、裁判における精神鑑定の結果として無罪放免となったため、納得のいかない遺族達によって住処ごと焼き殺されてしまう。

ところが、フレディの邪悪な魂は3匹の悪魔により怪物として復活し、以後夢の中での殺人を繰り返すこととなる。

人々の恐怖を力の源にしているため、わざと被害者をいたぶるなど、より残忍な殺人方法を演出し、更に力を増強させることができる。

逆に、その存在を忘れ去られると結果として無力となる。また、現実の世界では、その力は存分に発揮できずに弱体化する(ただし、第3作では超常的な力で白骨死体のまま暴れ一名を殺害している)。

しかし、現実世界でフレディを倒しても死体は消えてしまい再び夢の中で現れるため倒す事はできない。
「子供、特に小さな女の子が大好き」と語っており、生前に彼が起こした連続児童殺害は、児童性愛とサディズムが原因らしいことが窺える。しかし、死んでからは子どもというよりむしろハイティーンの若者を中心に狙っている。

リメイクでは幼稚園の地下に住んでいた庭師兼管理人で、園児たちに好かれていたが、裏で性的な悪戯をしていた事が親たちにばれてしまい無実を主張するも、生きたまま火炙りにされてしまう。しかし夢の中で現れる殺人鬼として復活し、当時幼稚園に通っていた児童たちを狙う。
(出典:Wikipedia「フレディ・クルーガー」)

フレディ・クルーガー

目を覚ませナンシー!眠るとフレディがやってくる!

『バタリアン』 1985年にアメリカで製作されたホラー映画

バタリアン(Battalion、原題:The Return of the Living Dead)は、1985年にアメリカで製作されたホラー映画で、コメディ要素も持ち合わせている。シリーズ作品は、2006年の時点で5本作られている。

本作は、ゾンビ映画の礎的な作品である『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』のパロディとなっている。「ホラー映画」というジャンルに分類されてはいるが、コメディ要素が盛り込まれている。

邦題の「バタリアン(Battalion)」は、日本の配給会社の東宝東和による日本の独自もので、英語で「大隊」や「大群」の意。

この映画タイトルを元に、「オバタリアン」という流行語も生まれた。

本作においては“『ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド』で描かれている出来事は事実だった”と設定されている。

本シリーズのゾンビは、トライオキシン245という物質により死体が蘇生しゾンビ化するというもので、頭を破壊したり、燃やすことで撃退できるという従来の方法論は通用しない(ただし、作品によって微妙に設定が異なる)上に会話が可能であり、無線機を使用して人を誘き出すなどある程度の知能が残されているのが特徴である。

登場するゾンビにはそれぞれ個性があり、コールタール漬けにされていた「タールマン」、上半身だけの老女ゾンビ「オバンバ」など、そのキャラクター性が強く描かれている。

なお、本シリーズは作品毎に製作会社が違うが、これは本シリーズに限らず、シリーズ物のホラー映画においては比較的多く見られる特徴でもある。
(出典:Wikipedia「バタリアン」)

『バタリアン』 1985年

コールタール漬けにされていたゾンビ「タールマン」は人気キャラクター

コールタール漬けにされていたゾンビ「タールマン」の顔のアップ

「あたしオバンバ、あなたの脳味噌食べさせて〜」

上半身だけの老女ゾンビ「オバンバ」

「オバンバ」や「タールマン」は覚えています。コメディ要素もあるゾンビ映画でした。

上半身だけの老女ゾンビ「オバンバ」

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