ドリフの万能エース!カトちゃんペ!!
1、2、3、4、やったぜカトちゃん!!
くるりと回ってうんこチンチン
いっかりやに、怒られた(または、「いかりやさんに怒られた」)
ちょっとだけよ〜。あんたも好きねぇ〜。
この言葉は当時PTAの槍玉に挙げられた。
また伴奏曲の「タブー」(ペレス・プラード楽団風のアレンジ)は、当時はギャグを連想させる曲として広く知られていた。
どうもスンずれいしますた
風呂入れよ!
痛いの痛いの飛んでけ〜
いや〜まいった!まいった!
仲本とのペア。志村時代にはほとんど使われなかった。
母ちゃん、いっぽんつけろや
「母ちゃんコント」の最中、子供の役で登場しつつこれを言う。
タバコ シル!(といいながら、シャツをまくる)
平賀整形外科!(いかりやを指して)
やはり人形は顔が命です。吉徳大光作ブス人形!!(いかりやを指して)
5秒前、4、3、2、1、デーン
変な顔をする。ノミ行為で志村・仲本が謹慎となったいわゆる「三人ドリフ」時に、いかりやが苦し紛れに編み出したもの。
舞台の左端でやったら再度右端で、といった感じに使用された。