最初はグー
仲本とのじゃんけん決闘。「最初はグー、いかりや長介(チョキ)、頭はパー」などと発展。
これ以後じゃんけんの掛け声の前に「最初はグー」が付くようになった。志村が大人数で酒を飲んでいた際、酔ってなかなか手が揃わないことから思いついたという。
このギャグがきっかけで現在では日本中に認知され、一般的に用いられている。
ア〜ミ〜マ〜、ユ〜ヤ〜ユ〜、シ〜ホ〜ヒ〜、シ〜ハッハ〜
「I, my, me」のデタラメな用法。学校コントより発生。この言葉は、子供がデタラメな英語の用法を覚えるということで、当時PTAの槍玉に挙げられた。また後に『飛べ!孫悟空』でも使用された。
東村山音頭(♪東村山~。の歌いだしから始まる)
白鳥(東村山音頭内の「一丁目」の衣装)
勝手にシンドバッド
沢田研二の「勝手にしやがれ」とピンク・レディーの「渚のシンドバッド」の振り付けをミックスしたギャグ。
サザンオールスターズの同名曲のタイトルの元ネタになっている。
ヒゲダンス(加藤とのペア)
ディスコばあちゃん
バカ殿様(後にフジテレビにて独立した番組となる)
ジャンケン決闘(仲本とのペア)
宮崎美子のミノルタ(現:コニカミノルタ)のCMの物まね(当時流行したCMのコピー)
スイカの早食い
【志村けん】ドリフターズに留まらなかった稀代のコント王! | Middle Edge(ミドルエッジ)
仲本工事
ユーティリティープレイヤー、仲本工事