2004年、シャラポワは17歳2ヶ月でウィンブルドン優勝
2005年 世界ランキング1位
東レ パン・パシフィックオープンテニス決勝戦、マリア・シャラポワ選手はリンゼイ・ ダベンポート選手を大熱戦の末に破って、初優勝を果たした
2006年 全米オープン優勝
2006年 全米オープン優勝
2007年、肩の怪我によりトップ5から落ちる。2008年、全豪オープン優勝!しかし二度目の肩の怪我で長期離脱。
2008年の全豪オープンで、シャラポワは2年連続2度目の決勝でアナ・イバノビッチを 7-5, 6-3 のストレートで破り、初優勝を飾った。
2009年、肩の手術とリハビリ。 2010年、復帰・フォーム調整に苦闘。
2009年、全仏オープンでセミファイナルまで進出したが敗れる