16歳少女との“淫行騒動”で世間を騒がせた東国原英夫、摘発の協力で「警察の事情聴取」を受けた経緯明かす | テレビマニア | Page 2
※画像はイメージですよ。
現場検証も
更に、口頭での説明だけでは終わらず、東さんが「その店に行った」という証拠も必要で、
現場の『風俗店』の看板のところに立って、『ここに行きました』と指をさして、鑑識官の人がずっと(写真を撮っていた)」そうです。
初めは誇らしい気持ちだった・・・。
東さん当時の心境について、「なんか気持ち良かったんですよ。“自分の協力で摘発できた”みたいな……」と明かし、初めは誇らしい気持ちだったようだそうです。
しかしニュースでは💦
初めは誇らしい気持ちだった東さん、その直後のニュースでは「なお、そこに出入りしていた、美人女優を(妻に)持つ、お笑いT軍団のそのまんまH」と伝えていたとのことで、これには「イニシャルが隠れてない!」と、ビックリ。
捜査協力者だから、実名は出せないものの、目の部分にラインが引いてある写真まで公開され、まるで犯人の様だったそうです。
マスメディアでは
中吊り広告のイメージで、東さん記事は掲載されていません。
週刊誌には『淫行だ、淫行だ……』と書かれ、電車の中吊りに、ブワーッと週刊誌(の広告)で」載ってしまい、ニュースでも当時は連日放送していました。
東さんは、お子さんが電車に乗って学校に通われていて、全部、保護者から何から見て……。それが一番辛かったと、後の取材で語られていました。
急行(電車)より早いヤツ!
ある時は学校から帰ってきた子どもたちに「パパ、“淫行”って何?」と聞かれたそうで、
東さん電車繋がりだから、『急行(電車)よりちょっと早いヤツ』って答えたそうです。
“急行”より早いヤツが“淫行”・・・。
離婚の原因になったのか?
淫行騒動が有った1998年は2番目の妻、かとうかずこさんが、居たわけで、離婚と言う話は出なかったのでしょうか?
東さんによると、離婚は、『宮崎県知事選に出る』っていうことで離婚になったそうで、淫行騒動は関係無いと語られていましたが、奥さんの立場としたら、どうだったのでしょう・・・。