バンド名がちょっと紛らわしい(検索しずらい)バンド、ライブです。
オルタナ・バンドが続きますね!
そして、スキンヘッドも続いて‥‥?!
上記の商品説明に「REM」の名前が出てきますが、まさしくそのような感じで、耳にも心地よくいい曲です。初めて聴く方でも抵抗感のない良い曲。
U2「ミステリアス・ウェイズ 」
アルバム「アクトン・ベイビー」
Amazon
「80年代ヴァージョン」にも入っていたU2は、90年代にもしっかり入っています!
U2の転機のアルバム作品で、賛否はあったように思いますが、この曲、ノリの良い軽快な曲です!
U2かな‥‥という感じも確かにしますが、いろんなU2を楽しめるのもいいかと思います。何より息の長いバンドは、小さくとも変化はあるものですね!
これまたグラミー賞のロック・グループ賞を受賞したアルバムでした。
ベック「ルーザー」
シングル「ルーザー」
Amazon
90年代ロックの特徴として、ニルヴァーナ(後で出てきます)、レディオヘッド「クリープ」などの曲に表されている「ジェネレーションX世代(※)」というものがありました。
※(70年代生まれで、どこかシラけている)
その一人が、このベック。
この曲の前述「負け犬、さっさと殺せば」という歌詞も、80年代のバンドとは一味違って、当時の「現実社会」を反映していると言われ人気を得ていましたね!
様々な音楽要素を取り入れて一つの曲にまとめていることも90年代の特徴で、代表的作品の一つと言っていいでしょう!
個人的に、耳に残るサビの部分(過激な歌詞だけど)、ラップ部分ともに大好きな曲です。
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ「スカー・ティッシュ」
アルバム「カリフォルニケイション」
Amazon
ストーン・テンプル・パイロッツ「インターステイト・ラヴ・ソング」
アルバム「パープル」
Amazon