親子・家族・友達同士で遠足気分で楽しもう!大人のミニ四駆「ミニ四駆ジャパンカップ2017 東京大会2」(2017年7月16日)イベントレポート&ガイダンス

親子・家族・友達同士で遠足気分で楽しもう!大人のミニ四駆「ミニ四駆ジャパンカップ2017 東京大会2」(2017年7月16日)イベントレポート&ガイダンス

「ミニ四駆ジャパンカップ2017 東京大会2」(2017年7月16日)当日のレース参加者は3,117名、付き添いなどすべての来場者合計はのべ4000~5000名と見込まれます。 大勢の観客は会場を埋め尽くし、お祭りやビッグイベントのように大盛況でした。親子で楽しむイベントとして、まさに一大コミュニティ・文化イベントになっています。当日のレース参加者と観客の雰囲気と熱気をお伝えいたします。スピードと安定性をコース上でベストフィットさせることは難しい。奥が深いですよ。


「ミニ四駆ジャパンカップ2017 東京大会2」(2017年7月16日)イベントレポート&ガイダンス

当日のレース参加者は3,117名、付き添いなどすべての来場者合計はのべ4000~5000名と見込まれます。 大勢の観客は会場を埋め尽くし、お祭りやビッグイベントのように大盛況でした。

まさにミニ四駆ジャパンカップは、一大コミュニティ・文化イベントになっています。

ジュニアクラス、ファミリークラスの女の子参加率は4割ほどで、印象として勝率は非常に高かったです。お母さんと娘が一緒に参加しているパタンも多いです。親子や家族でアットホームなピクニック気分でみなが楽しんでいます。レースですが癒し系な和やかな雰囲気になっております。

レースでは、ご両親は、まるで運動会のように息子さん・娘さんを応援し、その活躍の姿を熱心に撮影していました。親子の絆を深める楽しいイベントになっています。

オープンクラスは10代から60代や70代のシニアまで幅広い方たちが自慢のマシンでレースを満喫していました。

参加するだけで楽しめるイベントですが、レース自体は、みな真剣勝負です。スピードと安定感を両立させて、勝ち続けるための知恵と工夫のエンジニアリングがまた楽しいわけです。何度でも挑戦してほしい。

「ミニ四駆ジャパンカップ2017 東京大会2」(2017年7月16日)

「ミニ四駆ジャパンカップ」に参加したい方は、以下のページも、どうぞ、ご参照ください。

タミヤ「ミニ四駆イベント情報」トップページ
http://www.tamiya.com/japan/mini4wd/event/index.htm

ミニ四駆(タミヤ)公式アカウント@mini4wd
https://twitter.com/mini4wd?lang=ja

TAMIYA NEWS LIVE ミニ四駆イベントレポート
http://www.tamiya.com/japan/cms/mini4wdeventreport.html

ミニ四駆公認競技会規則(2017年改訂版)
http://www.tamiya.com/japan/cms/serviceregulation/410-regulation.html

タミヤのミニ四駆競技では、エキサイティングなレースを楽しんでいただくために競技規則が設けられています。これは競技車、競技コース、競技内容(競技のやり方やマナー)を公平なものにし、同じ条件で競い合えるようにするものです。

ミニ四駆の面白さはスピードだけではありません。多彩な競技コースに対してどう立ち向かうか、頭とテクニックを使って挑戦することが大切です。その時この公認競技会規則がフェアプレイ精神を呼びおこし、真のミニ四駆レーサーにふさわしいファイトとマナーを教えてくれることでしょう。ミニ四駆ファンのみなさんに、ぜひ守ってほしい規則です。

なお、タミヤ主催の主なレースイベントもこの規則に準じますが、特殊な条件はそれぞれの参加募集要項でお知らせします。

ミニ四駆のプロデューサーは、1人ひとりのお客様(ファン)!フェアプレイ精神にのっとり、ルールを守り、遊び方・楽しみ方を自由にプロデュースしてください。

TAMIYA NEWS LIVE
ミニ四駆 イベントインフォメーション
「7/16 富士通 乾電池提供ミニ四駆ジャパンカップ2017 東京大会2」
http://www.tamiya.com/japan/cms/mini4wdevents/4736-jc2017tokyo2.html

ミニ四駆ステーション「ジャパンカップ2017 東京大会2 サテライト」
http://www.tamiya.com/japan/cms/mini4wdevents/4847-tokyo2satellite0716.html

「ミニ四駆ジャパンカップ2017東京大会2」の開催にあわせて、関東地区のミニ四駆ステーションで「ジャパンカップ2017 東京大会2 サテライト」 が開催されます。ジャパンカップだけでなく、もっとマシンを走らせたい、仲間と一緒に楽しみたいミニ四駆レーサーにピッタリなイベントです。

ミニ四駆ジャパンカップ2017の公式コース『グレートクロスサーキット 2017』(約200m)

りんかい線 品川シーサイド駅直結の
ショッピングモール オーバルガーデン
http://www.ovalgarden.com/

品川シーサイドフォレスト・オーバルガーデン(東京都品川区)内の『グレートクロスサーキット 2017』はA・B・Cコースの3面。レース開始前のサーキット風景(朝8時頃)コースレイアウトタイプ「AA」(Aミラー)で開催されました。

2017年7月16日(日)「富士通 乾電池提供ミニ四駆ジャパンカップ2017 東京大会2」競技会場案内

「大会受付/大会本部」 大会へのエントリーやマシンチェックを受け付けている。分からないことがあれば、ここで聞いてみよう。

大会へのエントリーやマシンチェックを受け付けている。分からないことがあれば、ここで聞いてみよう。

大会受付/大会本部

大会での実況などを務める「MCガッツ」さん。

大会本部前でウォーミングアップ中の「MCガッツ」さん(朝8時ごろ)

「マシンチェックコーナー」 車検場と同じ条件でマシンを事前にチェックしてもらえるコーナー。

大会本部に「マシンチェックコーナー」があります。

車検場と同じ条件でマシンを事前にチェックしてもらえるコーナーです。初めて参加の方は、まずはここでマシンチェックしたほうが良いです。

「車検場」 出場マシンは出走前に、車検場にて検査を受ける。

レース開始前の「車検場」(朝8時頃)の風景。2箇所あります。

車検の前に大会本部にある「マシンチェックコーナー」でマシンチェックをしておきましょう。

レース前に車検を受けて合格すると

レースに参加できます。

「試走コース」 セッティングが終わったマシンを実際に走らせて確認ができる。

10台ぐらいが同時に走っていると、グルグルグルとすごい光景になります。

試走コース(オープンコース)では、思いやりと優しさをもって楽しく走らせましょう!

オープンクラス・ジュニアクラス・ファミリークラス・チャンピオンズの本戦コース(サーキット)・レース当日の流れ

受付開始(7時)→競技説明(大会のルール説明)→オープニング(8時30分)一次予選(8時50分から午前中・午後)・二次予選(午後3時30分)・決勝戦(午後5時)

ミニ四駆レーサーを熱狂させる「MC ガッツ」さんと「櫻井なる」さん!メインの司会進行・実況などを行います。

自慢のマシンで勝利をつかもう「オープンクラス」 オープンクラスは事前申し込み制、出場は高校生以上となっております。

[レース規定] オープンクラス 
◆年齢制限 高校生以上
※ご本人が製作したマシンでご出場ください。

ツイッターのミニ四駆アカウント<@mini4wd>ではたくさんのコンクールデレガンス参加マシンや、イベント関連画像・動画をアップしています。ぜひフォロー&チェックしてみてください。

オープンクラスの参加者は、高校生からシニアまで(30代から40代が多いのでミドルエッジの読者はどうぞ、どしどし参加してください)幅広いファンが挑戦しています。

[レース規定] 全クラス共通をお読みください。
http://www.tamiya.com/japan/cms/mini4wdevents/4736-jc2017tokyo2.html

◆使用可能マシン
すべてのミニ四駆用シャーシ(ワイルド、コミカル除く)

◆使用可能ボディ
すべてのミニ四駆用ボディ(ラジ四駆含む)

◆使用可能モーター
ノーマル、レブチューン、レブチューン2、トルクチューン、トルクチューン2、アトミックチューン、アトミックチューン2、ハイパーミニ、ハイパーダッシュ2、ハイパーダッシュ3、パワーダッシュ、スプリントダッシュ、ライトダッシュ
※MAおよびMSシャーシはミニ四駆PRO専用モーターに限ります。

当日オープンクラス参加者のマシン:ボディはアスチュートやサンダーショットを使い、フロント提灯仕様にするのは人気のカスタムになっています。

コースレイアウトタイプ「AA」(Aミラー)で開催されました。

スタートした直後に第一のセクション『富士通ポップ』

タミヤ「ミニ四駆」トップページ
http://www.tamiya.com/japan/mini4wd/index.htm

当日オープンクラス参加者のマシン:アバンテシリーズも定番人気です。

コースレイアウトタイプ「AA」(Aミラー)では、富士通ポップでジャンプした直後の急カーブ、ここはコースアウトが多い、なかなか恐ろしいスポットです。

ここに対応させすぎても、コースの他の部分での対応が犠牲になってしまうかもしれません。トータルバランスを考え、知恵と工夫で乗り切っていきましょう。

当日のレースでは『富士通ポップ』後のコーナーを曲がりきれずに赤矢印の方向に吹っ飛ぶ!このコースアウトが多かったです。みな、対策を考えましょう。

間違える方はいないと思いますが、会場には、タミヤTシャツを着ている人がいっぱいいます。

タミヤの運営スタッフはタミヤ・ポロシャツを着ており「タミヤ・オフィシャル・スタッフ」のロゴや英文が入っています(実施している会場によって衣装は違うかもしれません)。

タミヤさんのサーキットスタッフ。

当日オープンクラス参加者のマシン:エヴァ初号機にラブライブ・・・好きなように自由に演出してください(ルール・規定の範囲内で)!

巨大な新セクション『Ω(オメガ)バンク』。ここは絶景なスポットです。ここで止まったり、コースアウトというのは、あまりないのでご安心ください。

それでもスピードと安定性をコース上でベストフィットさせることは難しい。奥が深いですよ。

当日オープンクラス参加者のマシン:オープンクラスはどのマシンもガチです。

親子・家族で楽しむ「ジュニアクラス・ファミリークラス」 ジュニアクラス、ファミリークラスの参加受付は当日、会場にて。

配布されたエントリーシールの色、番号を確認し、出場してください。決められた時間以外の予選には出場できません。

子供たちも車検を受けて、合格しなければなりません。とにかく車検に通るマシンを作りましょう。

お父さんだけでなく、お母さんと参加しているチームもとても多いです。

「開催クラスとルールについて」
http://www.tamiya.com/japan/cms/mini4wdevents/4736-jc2017tokyo2.html

[レース規定] ジュニアクラス
◆出場制限 小学4年生から中学3年生以下の選手のみ
※ご本人が製作したマシンでご出場ください。

[レース規定] ファミリークラス 
◆年齢制限 中学3年生以下
※ご本人または共同製作したマシンでご出場ください。また、一人でスイッチのON/OFF、スタートが出来ないお子様の出場はご遠慮下さい。

小さな女の子もいっぱい参加しています。このお嬢様は、お母さんと一緒に参加しています。

できるかな・・・できるかな・・・スイッチを自分で頑張って入れて、スタート!

参加することに意義があります。チャンスは皆にあります。

お父さん、お母さんは応援しながら、子供たちのレースをスマホで撮影しています。まさに運動会のノリ。

一次予選を勝ちぬいた選手に『二次予選参加エントリーシール』が渡されます。

スピードと安定性のバランスを取って、このコースで完走させることは容易ではありません。親子で一生懸命頑張ってください。

子育てとして、とても価値がある経験と思います。

終始、安定した走りで、お見事!レースに勝ちました。

親子の数だけ、いろいろな楽しみ方があります。

親子で和気藹々。それがジュニア・ファミリークラス。遠足やピクニック気分でどうぞ。大人顔負けの凄腕の子供もぜひ!

「ミニ四ドクター」いたるところで優しいアドバイスを受けることができます。非常にフットワークが良いのです。

頑張ってスタートさせる。大丈夫です、当日スタートできなかった人はいません。

ジュニアクラス、ファミリークラスは、スタートに立つことが大事です。

女の子は、勝率が高かった気がします。オープンクラスも。

小さな子供がやることですから、多少のフライングはしょうがない・・・。

もっと広い遊園地やキャンプ場(自然の中)でレースを開催できれば面白そうです。

レース参加者のピットは家族の団欒の場・ミニ四駆好き仲間との楽しい時間になっています。

TUNE@MINI4WD_LABO
https://twitter.com/MINI4WD_LABO?lang=ja

ツネじゃないよチューンだよ ミニ四駆好きなクルマ屋さん a.k.a Yamagoya Garage

これは夏の札幌で熱いローカルイベント。自然の中でいいですね。『情報解禁』 体験型イベント 参加無料! 白石区ふるさと祭り 体験コーナー

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