日本でも馴染みのある映画音楽を数多く手がけた、巨匠ヘンリー・マンシーニの魅力を再確認してみます
ヘンリー・マンシーニの音楽が伝えてくれること、それは素晴らしい映画には素晴らしい音楽が常に寄り添っているということです。映像と音楽のハーモニーとでもいったらよいのでしょうか?!そんな映画音楽ですが、音楽だけ単独で聴くと新たな発見があったり、思い出がよみがえってきたりと違う楽しみかたが出来ます。日本でも馴染みのある数々の映画音楽を手掛けたヘンリー・マンシーニの魅力に触れたいと思います。
X JAPANのドキュメンタリー映画『WE ARE X』公開同日にボーナストラック付サウンドトラックがリリース!
3月3日(金)に公開されるX JAPANのドキュメンタリー映画『WE ARE X』。その映画公開と同日にオリジナル・サウンドトラックがリリースされることが分かった。海外盤と日本盤の2種類での発売。日本盤はCD2枚組となり、ボーナス・トラックも収録される。
坂本龍一がグラミー賞サウンドトラック部門にノミネート!ラストエンペラー以来の快挙達成なるか!
第59回グラミー賞の候補が発表され、坂本龍一が映画の「ベスト・スコア・サウンドトラック・フォー・ビジュアル・メディア」部門にノミネートされた。映画「レヴェナント 蘇えりし者」でのノミネート。今回受賞すると映画「ラストエンペラー」以来2回目となる。
ケニー・ロギンスを知らなくとも、「フットルース」を聴いて踊った人は多いはず!?
もしかするとケニー・ロギンスと聞いても分からない人というのは多いような気がします。ロギンス&メッシーナとなると尚更ではないでしょうか。アメリカではトータル2000万枚ものセールスを記録しているのですが。そのロギンス&メッシーナのケニー・ロギンスは日本では知名度こそイマイチかもしれませんが、映画「フットルース」のテーマ曲といえば当時踊り狂った人は星の数ほどいたはずです。しかし、ケニー・ロギンスは「フットルース」だけの人ではありません。80年代の美しく先制された曲の数々を収めたオリジナル・アルバムをご紹介します。
タイトーの「アルカノイド」や「バブルボブル」など懐かしの楽曲を収録したCDが発売決定!!
シティコネクションのゲームサウンドトラックレーベル“クラリスディスク”より、タイトーのアーケードタイトルからの移植作を中心に、全12 タイトルの懐かしい楽曲を収録したサウンドトラックCDが8月31日に発売される。アーケード移植タイトルからファミコンのオリジナルタイトルまで勢ぞろいし、思い出の名曲が解き放たれる。
【NHK大河ドラマ】オープニングテーマ曲がいい!武者震いの歴代作品
大河ドラマを盛り上げるオープニング曲!どの大河ドラマ曲が印象深く残っていますか?平均視聴率が歴代3位までの作品を含めた懐かしいテーマ曲を集めてみました。
【Windows 95起動音】ニューエイジ・ミュージックの名曲を集めてみた!
エンヤが今月20日に7年ぶりのニューアルバムリリース予定。エンヤやウィンドウズ95の起動音など、一度は聴いたことがあるであろう。そんな懐かしの映画やCM、ゲームに使用されたニューエイジ・ミュージックを集めてみました。