■この後、ミック・ジャガー、フレディ・マーキュリー、ボブ・マーリー、スモーキー・ロビンソンと続きますが、15位まで来ましたので、以降は日本の偉大な男性シンガーたちに行きます。
忌野清志郎 ※RCサクセション
忌野清志郎
忌野清志郎さんです。大ファンだからということもありますが、何よりも、とても個性的なメロディー・ライン、歌い方、声…という意味でも、偉大なる日本のロックシンガーだと思います。
お亡くなりになられた時は身内が亡くなったかのように、落ち込みました…。
桑田佳祐 ※サザンオールスターズ
桑田佳祐
桑田さんももちろん!
バラードも良い曲が多いですが、桑田さんの特徴は声も良いのもありますが、声のパーカッションとでも言いたくなるような、リズムにうまく日本語の歌詞をあわせるのがとても、天才的にうまい! と思います。
HipHopラッパーでないのですが、桑田さんはきっとラップもうまいのでは…? と思うほどです。
動画の方ですが、懐かしい曲を…と思いましたがなかったので、最近の歌を…!
甲本ヒロト ※ブルーハーツ
甲本ヒロト
甲元さんです!
「♪ドブネズミみたいに~」を最初に聴いた時は、パンクぽくておもしろい発想で、でも、町田町蔵(今は「康」さんで作家ですが)さんにも感じたのですが、パンクを歌う方、歌がうまいと思いませんか?
歌詞もいいし、声も歌もいいので、偉大です!
ちょっとしたまとめ
日本からのシンガーさんが三人だけなのですが、本当は山下達郎さんや佐野元春さんなども…と思っていたのですが、自分があまり詳しくないことと動画が探せなかったことで、またの機会に…!
なんとなく、YouTubeで日本の方の動画を探している時に、昔、ニューミュージック系のアーティストの方はテレビに出ない…ということがありましたよね? そんなことを思い出したりしていました。
では、かなり駆け足で作成してみました。
「20世紀の偉大なシンガー(男性編)」でした。
ここまで読んでみてくださってありがとうございます。