アメリカ横断ウルトラクイズ、福留功男アナの「ニューヨークへ行きたいか~‼」に始まる壮絶なクイズバトルの歴史。

アメリカ横断ウルトラクイズ、福留功男アナの「ニューヨークへ行きたいか~‼」に始まる壮絶なクイズバトルの歴史。

日本テレビの大型クイズ番組「アメリカ横断ウルトラクイズ」毎年見てた方も多かったのではないでしょうか。主に1977~92年、毎年10月~12月にかけて特番が組まれた視聴者参加型のクイズ番組、毎週の放送がとても待ち遠しかったものです。壮絶なクイズバトルで無情にも脱落し罰ゲームをうけた人、最後まで勝ち残って栄光とスケールの大きな賞品を手にしたクイズ王。福留功男アナ、福澤朗アナらの名司会も番組を大いに盛り上げてくれましたよね。そんなアメリカ横断ウルトラクイズ歴代のクイズ王や罰ゲーム、豪華すぎた優勝賞品を振り返ってみましょう。


準優勝者 松原史和

神奈川県出身、当時21歳。
一橋大学の学生で、同大学のクイズ研究会所属。迷彩服姿でクイズに挑んだり、勝ち抜けると匍匐前進を披露したことなどから「ゲリラ松原」と福澤から呼ばれていた。
能勢は大学の先輩にあたる。松原は遅生まれで能勢は早生まれ(1月1日)のため、年齢は1つ違いだが能勢は社会人、松原は大学3年生であった。

優勝賞品 プライベート温泉

アメリカンロッキーで贈呈。熱い源泉と川の水を自分で混ぜ合わせたもの。
近くに鴨がいたので「かもの湯」と命名するが、"「おたく湯がいいのに」とスタッフは思った"とテロップが出されている。

プライベート温泉

第16回(1992年)

レギュラー開催最後の大会。番組テーマ曲が従来の曲のアレンジバージョンに変更。スタジオパートは再び無くなり、ルートの紹介は他大会のように事前には行われず。番組冒頭に流れた前週までのプレイバックでのみ行われ、次のチェックポイントは挑戦者と同様に直前に発表されるまで視聴者が知ることはできなかった。台風上陸の影響と司会者の交代が響き、第一次予選参加者が前回よりも減少した唯一の大会でもある。 敗者復活戦が再開されるなどルールが前年より若干緩和されたが、女性はサンフランシスコまで1人進出したのみ、チェックポイントがアメリカ合衆国内にとどまり、スケールが縮小された。第14回に続き、今大会でもグァムで台風の被害を受けた。また、決勝戦以外のお手つき・誤答のペナルティが、すべて一回休みであった(決勝では従来通りマイナスポイント)。 第一次予選にはラサール石井が参加していたが、第1問で敗退した。その他にも前回クイズ王の能勢一幸が第1問で敗退した。その一方で、初参加の第5回から連続出場しているものの、その第5回から12年連続第1問で敗退と言う珍記録を達成していた「疫病神」の蓑原弘豊が初めて第1問を突破し、ついに第1問での連敗記録をストップさせ、第1問正解の瞬間、勝者の数人で蓑原を胴上げして祝福していた。 この回は唯一、福澤が第1問を読み上げた。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E6%A8%AA%E6%96%AD%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%81%AE%E5%90%84%E5%A4%A7%E4%BC%9A%E3%81%AE%E8%A9%B3%E7%B4%B0

アメリカ横断ウルトラクイズの各大会の詳細 - Wikipedia

クイズ王(優勝者) 田中健一

大阪府出身・東京都在住、当時22歳。
東京大学の学生で、同大学のクイズ研究会所属。上位通過が多かったが、私がママよでラスト通過・次のマラソンクイズでトップ通過と浮き沈みもあった。
決勝の相手である大西とは本番組参加前から『FNS1億2000万人のクイズ王決定戦』(フジテレビ系列)で知り合っていた。現在はクイズ作家。

田中健一

準優勝者 大西肇

京都府出身、当時34歳。
関西大学出身、呉服店店主で既婚者。第13回で準優勝した永田に誘われ、関西クイズ愛好会に所属。
社会人になってからクイズを始め、クイズ番組出場経験多数の実力者だった。東京ドームからニューヨークまで一貫してクイズには和服を着て臨んだ(ただし、移動時には普通の服を着ており、クイズ収録時に和服に着替えていたとのこと)。
成田で敗者復活した以外は、常に上位通過で安定していた。後に2001年に放送された「家族の愛よ!甦れスペシャル オーストラリア大陸縦断5000キロ!冒険家族クイズ2001」に家族4人で参加した。

優勝賞品 ワイン用ブドウ畑

ワシントン州のスノコルミーで贈呈。1列のみだが、それでも年間ビン500本分のブドウ酒を収穫できる。造られたワインは「ミニラチューチュー」と名づけられた。
維持費と税金の問題で畑を手放し、約300本のワインと交換した。しかし本人を含め家族全員下戸だったため、ワイン全部を知人縁者に配ったという。

ワイン用ブドウ畑

「今世紀最後」(1998年)

日本テレビ開局45周年記念番組として、6年ぶりで1度限りの復活。「Mr.ウルトラクイズ」として福留が再登板し、"敗者の味方"も徳光が担当した。復活したスタジオ司会は伊東四朗と松本明子が務め、ルート紹介はCGで行われたが、決勝地は生中継で決勝が行われる直前まで明らかにされなかった。 当初はトヨタ自動車の販売店である「トヨタオート店」がメインスポンサーであったが、トヨタオート店が「ネッツトヨタ」として改組したことで「ネッツトヨタ発足記念番組(ネッツトヨタスペシャル)」となり、当時のトヨタ・ネッツ系の自動車ディーラー(旧トヨタオート店)ではウルトラクイズの参加申込書が各営業所内に置かれた。 第二次予選でのピカイチ技・ポン食い予選の導入、機内400問3択ペーパークイズの廃止と、それまでの伝統を一新した内容を取り入れた。 参加年齢の上限が撤廃され、最高齢出場者は萩原豊一(86歳→87歳)であった。萩原は第1問を正解したものの、続く第2問で失格となったが、一旦は敗者復活となった。しかし萩原は第二次予選のポン食いに失敗して敗退した。 その他の60歳~70歳代の挑戦者も国外チェックポイントまで進出したものの、それに配慮して体力系クイズはグァムでの団体戦綱引きクイズのみ行い、バラマキクイズや大声クイズは行われなかったり、高齢者が敗退した時の罰ゲームを参加者の任意とした。 ニューヨークは準決勝のチェックポイントとなり、決勝戦は西インド諸島のサン・サルバドル島で泥んこクイズを行い、その模様を衛星生中継で放送した。 この回では他にも歴代のクイズ王が一部参加したが、第4回クイズ王の山口由美、第5回クイズ王の真木法男、第7回クイズ王の横田尚、第15回クイズ王の能勢一幸は全員第1問で敗退し、第6回クイズ王の高橋直樹が自身の娘(当時20歳)とともに参加(娘は初出場)したが、その高橋も第1問で敗退した(高橋にとっては結果的には生前最後のクイズ挑戦となった。なお、高橋の娘は第1問を突破したものの、続く第2問で敗退したため、第一次予選通過はならなかった)。また第12回クイズ王の瀬間康仁と第13回クイズ王の長戸勇人も揃って第3問で敗退した。 成田→グァム間を移動する航空会社が第2回から第10回まで使用のコンチネンタル・ミクロネシア航空に戻した。全日本空輸からコンチネンタル・ミクロネシア航空に戻した理由は不明。 全体的に、アメリカの古き良き歴史をテーマにしたチェックポイントが多かった。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E6%A8%AA%E6%96%AD%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%81%AE%E5%90%84%E5%A4%A7%E4%BC%9A%E3%81%AE%E8%A9%B3%E7%B4%B0

アメリカ横断ウルトラクイズの各大会の詳細 - Wikipedia

クイズ王(優勝者) 小川圭太

新潟県出身、当時21歳。
立命館大学の学生で、RUQS所属(後に17代目会長に就任したことにより立命館クイズ研出身・所属の優勝者は全員歴代会長に就任したことになる)。クイズには立命館クイズ研の法被を着て臨むことが多かった。
グァムの奇襲クイズで遅刻し最後に合流するというミスがあったが、シルバートン以降を全て上位で通過。デュランゴでは清水とペアを組んでいた。ピカイチ技は「南京玉すだれ」であったが一次審査で不合格、優勝した際に改めて披露した。

準優勝者 清水耕司

当時25歳、信州大学の学生。
小川同様グァムの奇襲クイズには遅刻しており、その敗者決定戦で辛くも勝ち抜けた。ハワイとニューヨークでは、勝ち抜けしたときに号泣した。

優勝賞品 高級ハウスボート

マイアミ沖に浮かんでいたが、魚のためのハウスボートだったためにすぐさま爆破されて魚礁となった。

高級ハウスボート

ウルトラ史上最大の激戦「伝説のボルティモア」

アメリカ横断ウルトラクイズには数多くの死闘が存在しますが、なかでもこの「伝説のボルティモア」は、いまだにウルトラ史上最大の激戦として、多くの人の記憶に残っています。

ホントにやったの?「アメリカ横断ウルトラクイズ」壮絶な罰ゲーム

異国の地でクイズ敗者に対して行われる、容赦のない罰ゲームもまたウルトラクイズの見せ場でした。
下記のように区分される数々の罰ゲームが、毎回のチェックポイントごとに用意されていたのです。

罰ゲームには以下のようなものがあった。 苦痛な状況を我慢する。例えば、氷河の氷を掘り出しその氷で作ったかき氷を食べる、真冬の服装を分厚く着込み、砂浜に設けられた電気こたつに入って過ごし鍋焼きうどんを食べさせられるなど。後述の帰国手段系の罰ゲームと複合したケースもある。 公の場などで恥ずかしいと思われることをやらされる。例えば、ホワイトハウス前の庭で囚人服を着てゴミ拾いをさせられる、体に屈辱的な語句のシールを貼って日焼けさせる、移動式バスタブのCMを繰り返すなど。 スポーツやスタント、絶叫マシン、パフォーマンスなどの体験。闘牛体験や米海軍士官学校一日体験入校、ジョー・フレージャーとのスパーリングやルー・テーズとのプロレス勝負、ロデオなどもあった。失格者の嗜好と罰ゲームの内容によっては罰ゲームの意義が薄れる(むしろ労り、労いの性格が強くなる)こともあった。前述の屈辱系と複合した小学校再入学+居残り授業などもある。 非常に体力を消耗する作業や運動。階段で超高層ビルの屋上まで上がらせられたうえ屋上でマラソンをさせられる、強力な磁石を引きずりながら走って空き缶などを拾う、スタッフに代わってクイズ機材の回収・撤収作業をやらされるなど。 非常に難易度の高い作業。空き缶と棒、タコ糸でベースを作って演奏するなど。 クイズ会場からの帰国手段そのものが罰ゲームとなっているもの。川や海の水上・水中を徒歩や貧弱な乗り物で渡って(流されて)帰国、砂漠を歩いて帰国、北北西に進路を取り帰国を目指す、熊やワニなどの危険な動物を連れて帰国する、犬・豚に道案内してもらい帰国するなど。 現地に置き去り。荒野、僻地、ホテルに置き去りにされる。現地のおばあちゃんと結婚させられ、そのまま町に永住。 ドッキリ系の罰ゲーム。第13回ではクイズの時に後ろでバンジージャンプをバンバンやっているところを見せ、クイズが始まる前から「罰ゲームは当然おわかりですね?」と挑戦者を震え上がらせていた。実際は敗者がジャンプする直前で、「そこまで!」と言ってやめさせるという罰ゲームなど。ヒッチハイクして運転手(実際は米国俳優による演技)に銃を突き付けられ恐喝されるなど。この罰ゲームは何度も行われ、似た形の罰ゲームも多く行われた。第8回グァムなど食事を振る舞われたと思ったらゲテモノ料理だったというパターンのドッキリなどもある。 第12回イグアスでは、川を下っているところを不法出国で捕まるという罰ゲームがあった。当初の予定では「ブラジルを出国するところで同国の警官が連行する」という筋書きのはずだったが、実際には対岸のパラグアイに流れ、さらには本物のパラグアイ国境警備隊に威嚇射撃を受けてしまう。慌てたスタッフがブラジル側の警官と共にテレビ番組の収録だと説明したが、それでも警官に信じてもらえず、結果的にウルトラクイズのロゴ入りTシャツとキャップを警官に渡して事無きを得た。 ごくまれに罰ゲームに先だって、または罰ゲーム終了後に賞品が贈呈されることもある。ただし、所詮罰ゲームであるためオチがついていることが多い。 新聞テレビ欄で罰ゲーム内容の要約が掲載されネタバレされることもあった。

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アメリカ横断ウルトラクイズ - Wikipedia

第12回第10CP、イグアス罰ゲームの裏話

恐怖の罰ゲーム|今だから話せるウルトラクイズ裏話

アメリカ横断ウルトラクイズが終了した訳

様々に理由はあると思いますが、やはりギネスにも載った「莫大な制作予算」が大きかったのではないでしょうか。
スケールの大きな歴史に残るクイズ番組でしたが、やはりそれを実行するにはそれなりに大掛かりな環境整備が必要であったということでしょうね。

(中止した主な理由) ・制作費が莫大で、1回制作するたびに大赤字だった。しかも、バブル崩壊で不景気になり、スポンサーが減った。 ・番組開始当初(昭和50年代)は、海外旅行がまだ庶民の夢として扱われていたが、そのうちに一般人が気軽に海外へ行けるようになり、ステータスが薄れた。番組後期は、これを補うために秘境を探し続けたが、だんだんにそれもなくなった。また、そのことがさらに制作費を圧迫した。 ・海外旅行が憧れだったころは、人生を賭して(仕事を投げ打って)挑戦するチャレンジャーがいたため、ドキュメント色のある番組が出来た。しかし、だんだん男性会社員のチャレンジャーが少なくなり、中期には自営業者の後継ぎやOL、後期には学生のチャレンジャーが勝ち残る傾向が強まった。特に学生達は、勝ち残るための対策を「クイズ研究会」で鍛えたため、解答レベルを高めることに貢献した反面、テレビ向きのキャラクターを制作側とともに作っていく姿勢に欠けるところがあり、視聴者の共感が得られにくくなった。こうしたことが、徐々に視聴率を下げる要因になったと言われている。 (現在も復活しない主な理由) ・テロ対策などで、海外での大型ロケ自体が難しくなっている。特にウルトラクイズの場合、勝者の宿泊券や敗者の航空券を仮名で予約し、直前で修正するというテクニックを使っていたが、この方式がいま通用するかどうかは疑問。 ・インターネットと携帯電話が発達し、情報管理ができなくなっている。1998年に復活した時も、第1問はドーム内で出題されたが、いっせいに携帯が取り出され、回線がパンクする事態が起きた。また、ネタバレ防止のため決勝を生中継にしたが、挑戦者をいったん日本に帰してからまた連れていくのは不自然だし、毎年繰り返すのは難しいと思う。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1110348651

日本テレビのアメリカ横断ウルトラクイズはどうして中止になったのです... - Yahoo!知恵袋

「アメリカ横断ウルトラクイズ」歴代の優勝者/準優勝者一覧

各回の優勝者/準優勝者一覧。
なお、各人のプロフィールはwikipediaを参照させていただいております。

  優勝者 準優勝者
第1回 松尾清三 藤原滋子
第2回 北川宣浩 間下友美子
第3回 宗田利八郎 田上滋
第4回 上田由美 松澤典子
第5回 真木法男 杉山眞
第6回 高橋直樹 高木剛
第7回 横田尚 渡辺晶夫
第8回 石橋史行 宍戸浩明
第9回 金子孝雄 長谷川威夫
第10回 森田敬和 西沢泰生
第11回 稲川良夫 山賀恵美子
第12回 瀬間康 仁大江成人
第13回 長戸勇人 永田喜彰
第14回 佐藤光邦 高松康典
第15回 能勢一幸 松原史和
第16回 田中健一 大西肇
「今世紀最後」 小川圭太 清水耕司

全てのクイズファン待望のクイズ総合誌「QUIZ JAPAN」

「アメリカ横断ウルトラクイズ」で活躍した方々もよく登場されている、本格派クイズカルチャーマガジン「QUIZ JAPAN」、クイズが好きだった方々にはとてもおススメのマガジンです。

QUIZ JAPAN 公式サイト

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