ゲームメーカー「ナムコ」の歴史!パックマンは知ってるよね!? - Middle Edge(ミドルエッジ)
11/8 ゼビウス(ナムコ) FC
ナムコから発表されたファミコン初のキラーソフト「ゼビウス」には、当時のシューティングゲームになかった「世界観」があった。 - Middle Edge(ミドルエッジ)
11/14 アーバンチャンピオン(任天堂) FC
11/14 マッピー(ナムコ) FC
【マッピー】トランポリンやドアを駆使するナムコのアクションゲーム「マッピー」は『相手に倒される=死』ではないところもよかった♪ - Middle Edge(ミドルエッジ)
11/22 クルクルランド(任天堂) FC
11/30 エキサイトバイク(任天堂) FC
【エキサイトバイク】何度もオーバーヒートしちゃったり、デタラメな面を作ったりしましたよね~ - Middle Edge(ミドルエッジ)
「家庭用」として売り出したファミコンが、ゲーム機として完全に市民権を得た一年。
ハドソンやナムコの参入は、それを決定的にしたとも言えるでしょう。
とくにナムコは9月の参入から年末までに一挙4本のリリースラッシュ。そのなかには超名作のゼビウスも含まれていました。
また、エキサイトバイクやロードランナーにみられた「エディット機能」もファミコンならではの楽しさを提供してくれました。
この一年の間に、ファミコン市場への参入を意思決定した会社がいかに多かったかは、翌85年のラインナップから容易に想像がつきます。
【1985年のテレビゲーム】コンピュータゲームが大きく発展した1980年代を、ファミコンを中心に1年ごとに丁寧に振り返る。 - Middle Edge(ミドルエッジ)