マザーバイド本体復活!異層次元をこじ開ける!
binto
激闘の果てに・・・・
地球への帰還・・・・・?
binto
まとめ
アーケード主体であったアイレムによる、スーパーファミコン用完全オリジナルの本作の完成度は非常に高かったと思う。旧作のボスを出したりとファンサービスも豊富で、Rシリーズが以降アイレムソフトウェアエンジニアリングにて展開される事にはなったが、旧アイレムのゲーム事業撤退という事実は非常に残念でならない。しかし、「ヲヤスミ、ケダモノ。BYE×2 BYDO」というキャッチコピーを残した去り際は潔く、物凄くカッコイイと思う。